ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
アクマでも魔女っ娘です!!~ノーパンノーブラコスプレで~
今日は待ちに待ったコミケ、軍資金は沢山用意してきた。早速お気に入りのサークルさんの所へレッツゴー!!
イヤー、買った買った。今回の同人誌も良い物があるなぁ。良いサークルもあったし今回は当たりだな。
モブ「おい、コスプレ会場にスゲーコスプレしてる美少女がいるらしいぞ。見に行こうぜ」
モブ「マジかよ! 行こ行こ」
ん? 凄いコスプレしてる美少女だって、これは見に行かねば。場所はコスプレ会場だよな。
コスプレ会場について件のコスプレ娘の周りは既にカメコ達で一杯で遠くからしか見えない。あっ、あれは、セラフォルー様じゃあないか!? しかも格好はいつもの魔法少女コスのスカートを限界まで短くして殆ど股間が見えてるじゃあないか。これは絶対近づいてパンツの色を確認せねば……。しかしどうやって近くで見ようかな? そうだ! アザゼル先生が作った『透明帽子』を被って行こう。
モブカメコ「レヴィアたん、こっちにもお尻向けてー」カシャカシャ
セラフォルー「うん☆良いよ」プリン
モブカメコ「こっちにもー」カシャカシャ
セラフォルー「もー待ってよ」プリリン
セラフォルー様、パンツ履いてないじゃねえか!? しかも胸の所もピンクのポッチが透けてるし、もしかしなくてもノーブラなんじゃあ……。周りを良く見たら松田と元浜も居るじゃん。カメコ達は剥き出しのセラフォルー様の股間を下から映すのに躍起になって地面に寝っ転がって撮っててある意味怖い。
モブカメコ「レヴィアたん、M字開脚してー」
セラフォルー「えー」
モブカメコ「お願いだよー」ペコペコ
セラフォルー様は松田と元浜をチラッと見ると松田と元浜は首を縦にふった。
セラフォルー「うん良いよ♪」カパ
モブカメコ「いやったー」カシャカシャ
セラフォルー様は地面に座りカメコ達に向かってM字開脚をした。その秘裂からは既に撮られまくった事で溢れる愛液とアナルを撮られセラフォルー様は興奮した顔でいた。
セラフォルー「大サービスよー」クパァ
モブカメコ「うおォォォ」カシャカシャカシャカシャ
セラフォルー様は指で秘裂を開きそのトロトロになっているモノの奥の奥をカメコ達に見せた。
モブカメコ「レヴィアたん、杖を胸で挟んで舐めているところを撮らせて」
セラフォルー「こうかな?」ムニュ
ものすごいエロい顔で杖を挟んで舐めているセラフォルー様。カメコ達は最早勃起してるよ! かくゆう俺もだが。
松田「レヴィアたん、次は杖を使ってオナニーしてー」
元浜「おっぱいも出してね」
セラフォルー様は松田と元浜のリクエスト通りするためにM字開脚して杖を使ったオナニーを開始した。杖は伸縮自在なのか短くして使用している。
セラフォルー「んんっあぁん」
松田「レヴィアたん、膣内に杖を挿入れた所を撮らせて下さーい」カシャカシャ
セラフォルー「うぅん、わかったぁ」
セラフォルー「んっぁあん」ズボズボ
セラフォルー様は杖を挿入しそれを前後に動かし上の服をはだけおっぱいをカメコ達に見せた。
セラフォルー「ハァハァもうそろそろ絶頂くからそこもおもいっきり写真に納めてね☆」
セラフォルー「んんあ、イックーーー」ビクビクビク
カシャカシャカシャカシャ
セラフォルー様は撮られながら絶頂し潮を吹いた。そしてその余韻から回復したセラフォルー様は立ち上がり、
セラフォルー「それじゃ今日はこれで終わりだよ☆次もノーパンでサービスしちゃうからもし私がいたらまたエロく撮ってね☆あ、ネットにも一杯上げて沢山ばらまいてね♪」
セラフォルー様はそう言いコスプレ会場を後にした。カメコ達は急いで自宅に帰る準備を始め松田と元浜はゆっくりと帰る準備をしていた。
END
どうでも良い雑談
今日、押し入れを片付けたらPS2(薄型)とモンスターハンター2dsを発掘。久々にプレイするとドスランポスごときに3乙。