ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ハーレム計画、阻止します。~ハーレムを築いた一般人~
俺は元駒王学園、現駒王城に監禁されている。監禁される切っ掛けは、ライザーのとある計画を阻止した何週間後の事だった。ロスヴァイセとゼノヴィア、イリナに呼ばれて駒王学園に行きある教室に入ると誰も居らずいきなり後ろから衝撃が来た。後ろを見るとイリナが鉄パイプ状にした擬態の聖剣を振り下ろしていた。俺はそのまま気を失ってしまった。目をさますと俺は縄で縛られ転がされていて直ぐ側では、
イリナ「ご主人様のぉちんぽ、気持ち良いですぅ」
ゼノヴィア「イリナ、早く代われ」
ロスヴァイセ「そうです。私もご主人様に犯して貰いたいんですから」
???「まあまあ、3人共落ち着いて。ちゃんと相手してあげるから」
顔は見えないが男子学生にイリナは正常位で犯され、ゼノヴィアとロスヴァイセはイリナの胸やクリトリスを弄ったりイリナにキスをしたりしている。
???「イリナ、そろそろ射精すぞ孕めよぉ!」
イリナ「はいぃ。ご主人様の孕ませ汁をイリナの膣内に射精して下さいぃっ!!」
???「ぐぅっ!!」ドクドク
イリナ「んぁあーーん」ビクビク
???「ふぅ」
ゼノヴィア「ああ。勿体無い」
ロスヴァイセ「ええ舐め取ってあげましょう」
ゼノヴィア「ンチュルルル」
ロスヴァイセ「んあ、んんむぅ」
男はイリナからちんぽを抜くとゼノヴィアとロスヴァイセがイリナに近づきゼノヴィアはイリナの膣内から出ている精液を舐め取り、ロスヴァイセは男のちんぽに着いている精液を舐めてお掃除フェラをしている。
月の光が射し込み男の顔が見える。男の正体は同級生のZという奴だった。
Z「おっ。目が覚めたようだな。どうかな? 俺の女達は?」
Z「あっ、ロスヴァイセもう良いよ」
Z「何でイリナ達が俺の言うことを聞くのか疑問に思っているから教えてあげるよ」
Zはある日学校から帰る途中にある物を発見したそうでそのアイテムは洗脳出来る物であることが偶々家族に使用して分かり、その効果と使用限界等を確認し先ず最初に狙ったのはゼノヴィアであった。
ゼノヴィア「何のようだ? こんなところに呼び出して?」
Z「ゼノヴィアちゃんって僕の何だけ?」
ゼノヴィア「何を言っている? 私はお前の何時でも何処でも性処理する牝奴隷だろう」
Z「そうだったね。なら、早速僕のちんぽをゼノヴィアちゃんの膣内に挿入ても良いかな?」
ゼノヴィア「当たり前だろう。何時でも挿入ても良いぞ」
ゼノヴィアは手早くパンツを脱ぎ手を机に乗せて後ろを向きZを誘うように尻を降っていた。Zは堪らず一気に挿入れたそうだ。
ゼノヴィア「んきゅうううっ」
Z「ゼノヴィアちゃん、いやゼノヴィアの膣内、とんでもなく気持ち良いな」
ゼノヴィア「私もZのちんぽで気持ち良いぞ」
ゼノヴィア「んん、あぁん」
Zは最初から腰を全力で振りゼノヴィアはその責めにただ喜声を上げていた。
Z「そろそろ射精すよ」
ゼノヴィア「ああ。思いっきり射精して孕ませてくれぇ」
Z「ゼノヴィアぁっ」ドクドク
ゼノヴィア「んぁあん」ビクビク
Z「ハァハァまだまだ、ヤり足りない」
ゼノヴィア「良いぞ、何回でも付き合ってやる」
Zはゼノヴィアを何回も犯し
Z「ハァハァゼノヴィア、僕の女が後二人イッセー達の所に居るんだ。取り返す為に手伝ってくれるかい?」
ゼノヴィア「当たり前だろう。で、その二人の名前は?」
Z「名前はね……」
Z「という具合に最初はゼノヴィアを堕としたんだ。あっ、因みに今は洗脳してないよ」
Z「次に堕としたのはイリナ何だよね」
イリナ「貴方がゼノヴィアの言ってたご主人様ね」
Z「うん、そうだよ。早速僕のちんぽを咥えてくれないかな?」
イリナ「うっ、うん。分かった。」
イリナ「んあ、んんむぅんっ、レロんっ」ペロペロ
Z「おお、凄い」
Z「イリナちゃん、ゴメン」
イリナ「んんむぅ」
Zはイリナの頭を掴むと腰を振りイリナは突然の事で目を白黒しちんぽが喉奥に行く度にむせそして、
Z「イリナぁっ!」ドクドク
イリナ「んむぅぅぅcつ!」ゴクゴク
その後はゼノヴィアと同様に何回も犯したそうだ。
Z「でー最後が」
コンコン
Z「んっ? どうやらメインイベントの時間のようだね」
教室に入ってきたのは何と、
グレイフィア「Z様、命令通りリアス達を洗脳してきました」
グレイフィアさんとリアス部長達オカ研女子メンバーであった。
Z「グレイフィアとはゼノヴィア達、三人を堕とす時偶然に会ってね後一つ残っていたし重役っていうじゃないだからついでにね」
Z「じゃあそこで君の女達が俺の物になる所をゆっくり見てると良いよ」
その後はZによるハーレムプレイが始まった。リアス部長の時は、
リアス「あぁん。Z様のおちんぽ気持ち良い」
Z「リアスはエロいねぇ。直ぐそこに居る男に繋がっている所を見せるなんて」
Z「射精るっ」ドクドク
リアス「んぁあんっ!」ビクビク
リアス部長は背面騎乗位で俺に自分が犯されている所を見える様にしリアス部長の膣内に射精している所を見せつけ。
次に朱乃さんの時は、
朱乃「んあ。んっ? あぁん」
Z「朱乃、どうだ? 俺のちんぽ気持ち良いか!」
朱乃「気持ち良いに決まっていますわ」
Z「くぅ」ドクドク
朱乃「あぁん」ビクビク
朱乃さんは手足をZに絡め離さないようホールドしてリアス部長同様に膣内射精。
アーシアの時は、
Z「ハハハ。アーシアはアナルで感じちゃうのか」
アーシア「あぁん、指より凄いですぅ」
Z「くっ」ドクドク
アーシア「あぁん。お尻に射精てますぅ」ビクビク
アーシアは背面駅弁位でアナルにちんぽを挿入されてそのまま射精されている。
小猫ちゃんは、
小猫「んにゃあ」
Z「おお、予想していたとは言えさすがにキツイな。だがそれが良い」
Z「ロリマンに射精るっ」ドクドク
小猫「んにゃあーーー」ビクビク
Zは小猫ちゃんを四つん這いにしバックから犯し小猫ちゃんの膣内に射精した。
ロスヴァイセの時は、
ロスヴァイセ「フフフ。どうですか? 私のパイズリは」
Z「相変わらず柔らかくてモチモチしていて気持ちいい」
ロスヴァイセ「もうそろそろ射精ますよね」
Z「ああ、射精すぞ」ドピュドピュ
ロスヴァイセ「あぁん」
ロスヴァイセはZのちんぽを胸で挟み上下に動かし射精させた。
レイヴェルは、
レイヴェル「あぁん、何回も処女膜を破られる感覚たまりませんわぁ」
Z「レイヴェルは処女貫通にハマっているなぁ」
レイヴェル「こんな事を教えたのは貴方でしょうに」
Z「確かにそうだな!」ドクドク
レイヴェル「あぁんっ」ビクビク
レイヴェルは処女膜を何回も貫通されその快感に酔いしれZは遠慮なく射精した。
最後にグレイフィアさんで、
グレイフィア「Z様、私の膣内はどうですか?」
Z「グレイフィアの人妻の膣内も良い」
グレイフィア「んぁあん、それなら良かったです」
Z「そろそろ射精すぞ、受け取れ」
Z「ぐぅっ」ドクドク
グレイフィア「くぅ」ビクビク
グレイフィアさんはZに股がり騎乗位で自分から動きZはグレイフィアさん膣内に射精した。
Z「さて、グレイフィアが持ってきたあの洗脳アイテムをこの学園にいる全員にかけるか。先ずはお前からだ」
俺はZの洗脳アイテムから逃げようとするがリアス部長達に押さえ付けられそして俺は……
俺は今、Z様が犯している所を撮影している所だ。イッセーも俺と同様に撮影をしている。こんな名誉なことはないぜ。
桐生「あぁん。Z様のちんぽ気持ち良いですぅ」
Z「ハハハ、ほら桐生、カメラに向かって犯されている所を良く見せないか」
桐生「はいぃ」
桐生「私は今Z様に犯されています。とても気持ち良いです」
Z「射精るぞ」ドクドク
桐生「あぁんっ」ビクビク
Z様は、この駒王宮殿でハーレム王として君臨している。女性達はグレイフィア様、ゼノヴィア様、イリナ様、ロスヴァイセ様を頂点としたハーレムで普段はメイドとしてZ様の世話をしている。俺達、男性はZ様のハーレム要員には手は出せずZ様の為に働ている。俺とイッセーはZ様の直ぐ近くでZ様が犯している女性を撮影する係で。
END