ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
真夏にセクシービキニ、はじけます!~DVDに調教記録されている魔王妻①~
俺とイッセーとアザゼル先生の三人は未だ行方不明のグレイフィアさんを探す為に貴族の男が残したグレイフィアさんの調教記録を視聴しようとしている。ぶっちゃけグレイフィアさんの痴態の映された調教記録を見るための方便で俺達は先ず『魔王妻~真夏のビーチで~』を見ることにした。
最初はプライベートジェット機の中から始まった。グレイフィアさんはスチュワーデス姿で男に犯されている。
グレイフィア「んん、まもなく当機はあぁん、目的地に到着します。んぁあん。シートベルトをお締めください」
男「なら、一緒に座りましょうか。グレイフィア」
男は駅弁の体位にし自分が座る座席まで行きそのまま座りグレイフィアさんを犯している。
グレイフィア「んぁあん、お客様のちんぽで私は翔んでしまいますぅ」
男「フフフ。なら、翔んで貰おうかな!」
男はグレイフィアさんを責め立てそして、
男「翔べぇグレイフィアっ!」ドクドク
グレイフィア「あへぇっ!」ビクビク
男「ふぅ~」
男はちんぽをグレイフィアさんの膣内から抜くと待機していたメイド達が来てグレイフィアさんの膣内から出てきている精液を舐め取ったり、胸を吸ったりしている。男の方には精液と愛液で汚れたちんぽをメイドが掃除している所だ。
男「さて、グレイフィアさん。目的地に着いたからそのコスプレは辞めようか」
男はグレイフィアさんから服を奪うと全裸にし飛行機から降りた。グレイフィアさんは裸のまま男について飛行機から降り、恥ずかしそうにしているが同時に何やら興奮しているようで秘裂からトロトロと愛液が垂れてきている。
男「どうやら、秘薬の効果が出てきているようだね」
グレイフィア「また、秘薬ですか」
男「うん。でも風に当たるだけで気持ちいいだろ?」
グレイフィア「んん、それは……」
男「ハハハ、まぁ車に乗って別荘へ行こうか。その間も犯してあげるよ」
男とグレイフィアさんは車に乗り込み車の内装は車に収まる程度のベッド付きの特別車である事が分かる。
男「早速ですが、グレイフィアさん、自分から挿入れてください」
グレイフィア「くうぅ」ズポッ
グレイフィア「っ、あぁん」ビクビク
男「あ~あ。秘薬の影響からか挿入れた瞬間に絶頂ちゃいましたか。しかも絶頂過ぎてアヘっていますね。なら」
グレイフィア「あぁん」
グレイフィアさんは男に股がり騎乗位で挿入したが薬の影響で挿入れた瞬間に絶頂し白目を剥いてしまった。男はアヘっているグレイフィアさんのお尻を掴み自分から腰を動かし始めた。
グレイフィア「んん、あぁん」ビクビク
男「ハハハ。膣内の奥を突くたんびに絶頂ってますね」
グレイフィア「こんなに、ヤられたらぁんん」
男「くぅ。射精る」ドクドク
グレイフィア「ンア"ーーー」ビクビク
男「おや? もう着いたのか。グレイフィアさん、このままで別荘に入りますよ」
男はグレイフィアさんを持ち上げ駅弁の体位のまま別荘へと入っていた。
グレイフィアさんはメイド達の手によって綺麗にされ(その間もメイド達に胸や秘裂を弄られ絶頂をしている)海へ行くために水着に着替えたが布の面積が小さく殆ど見えている。そんな格好で興奮してトロトロと愛液を流している。浜辺に着くと男はメイド達と交わっていた。
メイド1「あぁん、ご主人様のちんぽ最高ですぅ」
メイド「早く代わりなさいよぉ」
メイド「どうですかぁ? 私のおっぱい、気持ちいいですか?」
男「まったく、お前達は」
男「もうそろそろ射精すから顔を並べろ」
メイド達「はーい」
男「うっ」ドピュドピュ
メイド達「あぁん」
メイド達は自分の顔にかかった精液を指で口まで運び舐め取っておりそんな光景を見たグレイフィアさんは股をモジモジしておりメイド達を羨ましそうに、嫉妬しているかの様な表情を浮かべておりグレイフィアさんは男の所に一直線に歩いていった。
男「おや? グレイフィアさんどうしました?」
グレイフィア「男様、私にそのちんぽを挿入れてください」
グレイフィアさんは四つん這いになり尻を振りながら男に悲願した。
男「そうゆう風に誘惑されたら我慢出来ませんね!」
グレイフィア「あぁーん」
グレイフィア「んん、あぁん。気持ちいいぃ」
メイド「フフフ、グレイフィアさん。んっ」
グレイフィア「んむぅ。んちゅ」
メイド「グレイフィアさんのおっぱい片方頂きまーす」
メイド「じゃあ、私も」
男はグレイフィアさんの尻を掴み腰を激しく振り、さっきまで犯されていたメイド達は一人はグレイフィアさんとキスをし、二人はグレイフィアさんのおっぱいを舐めたり吸ったりするために下に回り舐めたり吸ったりしている。そんな責めにグレイフィアさんは、
男「キスをされ胸を弄られて膣内がキュンキュンとしていますよ」
グレイフィア「んみゅう、んんちゅる」
男「そろそろ射精しますよぉ」
男「くぅっ!」ドクドク
グレイフィア「プハァ、んぁあん」ビクビク
男「まだまだ、ヤりますよ。でもその前にこれに着替えてください」
男が取り出したのはスリングショット水着でメイドに命じて着替えさせグレイフィアさんを寝転がせ正常位にしたら男は、
男「ふんっ」
グレイフィア「んぁあん!」ビクビク
グレイフィア「激しすぎますぅ。ゆっくりしてください」
男「そのわりには、顔は嬉しそうにしてますし脚は俺を離さないように挟んでいますが?」
グレイフィア「そ、それはぁ」
男「こんな風なグレイフィアを見ていたらまた我慢が出来ませんね」
グレイフィア「んぁあん!!」
男はさっきよりも激しくガスガスと腰を動かしグレイフィアさんはそんな男の責めにただ喜声をあげていた。
男「くぅ射精る」ドクドク
グレイフィア「んっあぁん」
男「ふぅ~さてせっかくのプライベートビーチにいるんだ。遊ぼうかな?」
男とグレイフィアさん、メイド達は夕方になるまで遊んだ。その後も夜になると男はグレイフィアさんを呼び朝まで犯し尽くしぬいた。
アザゼル「イヤー、全然手掛かりがないな」
イッセー「そうですネ。次はどれを見て手掛かりを探します?」
まったく、この2人は鼻の下を伸ばして全然残念そうな顔じゃあないじゃないですか!
イッセー「そう言うお前もな」
くっ。じゃ、じゃあ次はこれを見て見ましょうよ。
続く。