ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
納涼、魅惑の花火大会です!~DVDに調教記録されている魔王妻②~
次は『魔王妻~浴衣の下は丸見え~』である。再生するとベッドで裸の男とグレイフィアさんがおり男が、
男「グレイフィア、夏祭りをしよう」
グレイフィア「は? いきなり何ですか?」
男「浴衣姿のグレイフィアを見てみたくてね」
グレイフィア「はぁ、それなら」
男は早速準備に取り掛かり始めた。
準備が出来た男はグレイフィアさんを呼び出した。
グレイフィア「あの、この部屋は?」
男「ここは、レーティングゲームのフィールドの技術を応用して疑似的に縁日が体験できるようにしたんだ」
男「早速、行ってみようか」
魔法陣が光だし着いた先には縁日が合った。屋台はチョコバナナ、射的、金魚すくい、わたあめ、かき氷屋、焼きそば屋、ヨーヨーすくい等と多数あった。
グレイフィア「あの、この格好は!?」
男「良く似合っているじゃないか」
そう。グレイフィアさんの格好は子供用の浴衣で股間が全く隠れておらず辛うじて胸が下半分隠れる程度の格好である。全裸よりエロスを感じる格好に俺とイッセー、アザゼル先生は興奮が止まない。
男「先ずは、チョコバナナを食おうか?」
グレイフィア「うぅ。」
メイド「いらっしゃいませ~。」
グレイフィア「んなぁ!?」
グレイフィアさんが驚いたのはメイド達が居たことではなくグレイフィアさんと同じ格好で平然としている事と、胸や股間にロータとバイブをしている事であった。
男「チョコバナナを2つ」
メイド「はい。チョコバナナを2つですね。料金はそちらのお客様を私共が絶頂かせる事になります」
グレイフィア「はぁ!?」
グレイフィアさんはメイド達に押し倒され秘裂と胸を弄られ始めた。
メイド「お客様、もうこんなに濡れて恥ずかしくないのですか?」
メイド「んっ。レロ、もう乳首が勃起してる」
グレイフィア「ちが、あぁん。違う」
メイド「もう、絶頂しそうですね。」
メイド「なら、絶頂ちゃえっ」ギュ
グレイフィア「んぁあん」ビクビク
胸を弄っていたメイドが乳首を摘まみ引っ張ったらグレイフィアさんは思い切り絶頂をしてしまった。
メイド「はい。お待たせしました。チョコバナナ、2つです」
男「ありがとう。ほら、グレイフィア次いくよ」
男はグレイフィアさんを無理やり立たせ次の屋台に歩を進めた。
次に向かったのは射的で景品は一つだけでその景品は『神輿に乗れる』という物で凄い倒れやすそうな置き方をしている。これを見た俺とイッセーは《いやいや。有り得ねぇだろ。》と声を揃えて突っ込んでしまった。
男「おっ。これをやってみようか」
メイド「お客様、一回200円です」
男「ほいっと」
メイド「はい。景品でございます。1時間後に神輿が始まりますのでその前に集合場所にいてくださいね」
その後も普通に縁日を楽しみ(途中、焼きそば屋で軽くボヤが有ったが)最後の金魚すくいで、
男「さて、グレイフィア金魚すくいをしてくれないかな?」
グレイフィア「はぁ、構いませんが」
メイド「はい、一回300円ね」
グレイフィアさんが金魚すくいの水槽に近づくといきなり水槽から触手が飛び出してきた。
グレイフィア「これは!?」
メイド「あっ、いい忘れてましたがその金魚に犯されて満足した後ですくい上げて下さい」
グレイフィア「そう言うのは最初に、んほぉっ」
グレイフィア「んぁあん、奥まで来るぅんっ、あぁん」
メイド「んむぅ、んあ、んっ」
金魚の触手はグレイフィアさんを空中で犯し男はそんなグレイフィアさんを見て金魚すくいの出店のメイドにフェラをさせていた。
グレイフィア「んっ待って其処は汚い……んぁあんっ」
触手はグレイフィアさんのアナルにも挿入し始めグレイフィアさんはアナルの方の触手が際限なく入って行くのを感じている。
グレイフィア「あぁん、んんっ膨らんでまさか……」
ドクドク
グレイフィア「んぁあん!!!」ビクビク
触手はグレイフィアさんの膣内とアナルに大量の液体を注ぎ込んでからグレイフィアさんを地面に下ろした。男は素早く金魚をすくい金魚すくいは終わった。
男「もうそろそろ時間だね」
グレイフィア「ハァハァそうですね」
二人は神輿がある場所に行くとそこには人間と同じ背のゴーレムがおりその神輿は、
グレイフィア「何ですか!? あれは!」
男「グレイフィア専用特製神輿だよ」
神輿は普通のとは違い三角木馬でバイブ付きだったのだ!
男「さ、早く早く」
グレイフィア「ちょっとまちなさ、んぁあん」
男はグレイフィアさんを押し無理やりバイブ付き三角木馬神輿に下ろした。
男「ゴーレム達、担いで」
グレイフィア「おっ、おっ、深いぃ」
グレイフィア「動かないで歩く振動で違う所に当たるぅ」
ゴーレム達はグレイフィアさんを担いで練り歩きその間もグレイフィアさんは絶頂し元の場所に着いたらその場所に魔法陣が出現し元の部屋に戻っていた。
男「さて、グレイフィア、ヤろうか」
グレイフィア「あぁん」
男はグレイフィアさんを優しく挿入し激しくせずグレイフィアさんを気遣うように優しくしている。
グレイフィア「あぁん、今日は優しいんですね」
男「あんなに絶頂したんだ。優しくしないとね」
グレイフィア「……そうですか(これ以上この人に犯されていったら私は……)」
男「くっ射精すよ」ドクドク
グレイフィア「んんっ」ビクビク
グレイフィア「ハァハァ(物足りない。もっと犯されたい)」
グレイフィア「男様、もっと激しく私を犯して下さい」
グレイフィアさんは脚を広げ指で秘裂を広げ男に悲願した。
男「しょうがないな、望み通りにしてあげるよ!」
グレイフィア「んぁあん!(あぁ私の体と心はもう……)」
その後、グレイフィアさんが気絶するまで犯されていった。その時のグレイフィアさんは何故か満足した様な表情をしておりそこでDVDは終わった。
アザゼル「全っ然、手掛かりは見つからなかったな」
イッセー「ええ。もうすぐ皆が来るので続きはまたですかね」
アザゼル「そうだな」
その日の俺達のグレイフィアさんの手掛かりを見つけるという任務は終わった。ちなみに俺達がいる場所はオカ研の部室の隣の部屋にいる。
END