ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
青い海と眩しいビキニです!!~平行世界の女のパイズリ~
朱乃「ふふ、相変わらず逞しいですわね」
イリナ「うんうん、あんなに射精したのにね」
フィルフィ「うん、凄い」
匠「くぅぅすげぇ」
あっ、どうも。今、俺はグレモリー家所有のプライベートビーチに来ていて朱乃さんとイリナ、フィルフィの3人にパイズリされています。事の発端はリアス部長の一言でした。
リアス「皆、前から計画していたプライベートビーチに行くわよ」
イッセー「ほ、本当ですか!!!」
朱乃「あらあら、イッセー君たら」
小猫「……変態です」
木場「ハハハ」
リアス「全員と行きたいけど教員のロスヴァイセやアザゼルは職員会議などがあり行けないし私達、生徒組だけしか行けないわね」
リアス「あっ、ちなみに向こうの世界の朱乃とイリナ、フィルフィが来るらしいわ」
そうして、俺達はプライベートビーチに行き平行世界の朱乃さんとイリナ、フィルフィが居たんだが、
朱乃(平)「匠君」
イリナ(平)「匠くーん」
イッセー「ブフォ」
アーシア「イッセーさん!?」
木場「イッセー君!?」
イッセーが3人の水着姿を見て鼻血を出しやがった。でもその気持ち分かるわ。何たって3人ともスリングショットなんだが、いかんせん水着の布の面積が極限まで少ない奴だからな!
イリナ(平)「どうかな? 似合ってる?」
フィルフィ「率直な感想くれると嬉しい」
朱乃(平)「フフフ」
匠「うん、凄い似合ってるよ!」
そんなハプニングが有ったがイッセーも無事復活し普通に遊んでいたが(ビーチバレーの時はイッセーはまた鼻血を出したが気絶はしなかった)リアス部長達にそれぞれ急用が出来てしまい俺と朱乃さんとイリナ、フィルフィを残して一旦駒王に戻っていた。
イリナ「皆が帰って来るまで私達だけで楽しむ?」
朱乃「この青空の下でヤリましょうか?」
フィルフィ「私達は良いよ」
匠「じゃあ、3人の胸を使ってパイズリしてもらおうかな」
俺は寝転がり3人は自分の胸を強調するかのように近づいて来た。
朱乃「それじゃあ、失礼しますわね」
フィルフィ「相変わらず逞しい」
イリナ「それじゃ行くわよ」
匠「うほぉおお」
真ん中に朱乃さん左にイリナ右にフィルフィがそれぞれの胸を押し付けてきた。
イリナ「んっ、んん。どうかな? 気持ち良い?」
匠「ああ、すげぇ気持ち良い」
朱乃「あぁ、私達もあなたのおちんぽと触れ合うだけで」
フィルフィ「嬉しい」
匠「くっ射精る」ドピュドピュ
3人「あぁん、あつぅい」
3人「んっ、チュル、んむ」
3人は顔にかけられた精液を指ですくい口に運び舐め取っている。胸にある奴も同様に。
イリナ「さっ、立って」
フィルフィ「次は、私達2人の乳マンコにちんぽを挿入して」
俺はイリナに言われて立ちイリナとフィルフィは胸を密着させ二人の胸の間に挿入してと言われて俺は挿入れた。
二人「んん」
匠「あぁ、二人の乳首が擦れて良い」
イリナ「私達も同じだよ」
フィルフィ「亀頭が擦れて良い」
朱乃「フフフ、なら私は……」
匠「うぉっ! 朱乃さん!?」
朱乃さんは俺の後ろに行くとしゃがみ顔を俺の尻に割り込ませただけでなく舌で尻穴を舐め始めた。
匠「もう、射精る」ドクドク
二人「んん」
イリナ「凄い、2回目なのにこんなにドロドロ」
フィルフィ「んっ。チュル」
朱乃「フフフ、どうでした?」
匠「びっくりしましたよ。急にしてくるから」
イリナとフィルフィはさっきと同じ様に指で精液をすくい口に運んでいる。
朱乃「次は私ですわね。何かリクエスト有りますか?」
匠「じゃあ……」
朱乃「全く、足の裏でコスって欲しいなんて変態ですわね」
匠「うわぁぁ」
そう。俺がリクエストしたのは朱乃さんの足の裏でちんぽをしごいて欲しいとリクエストをしたのだ。
朱乃「あらあら、ビクビクっと震えてますわね。もう射精すの? なら汚ならしい物を射精しなさい」
匠「うぅ、射精しますぅ」ドクドク
俺は朱乃さんの足の裏に精液をぶちまけた。
朱乃「匠君、これで良かったですか?」
匠「ええ凄く良かったですよ」
イリナ「まだ、皆帰って来ないから」
フィルフィ「もっとヤろう?」
朱乃「勿論、本番は夜のお楽しみですわ」
俺はリアス部長達が帰って来るまで3人の胸を堪能した。夜の方ではまぁ軽い修羅場が有ったが何とか収まった。
END
次のログインボーナスのキャラ誰だろう?個人的にはヴェネラナさん。でも無いだろうな~。