※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


大胆ナースに癒されます!~戦乙女NTR~

大胆ナースに癒されます!~医者や患者に犯される~

 

グレイフィア「んん、先生と患者さんのおちんぽ気持ち良いですぅ」

 

黒歌「んんむぁ、ニャフフフ、ちんぽの硬さに異常はないにゃね。んんむ、次はまんこと尻穴で精液の濃さを計るにゃ」

 

ロスヴァイセ「あん。もう君たち、そんな風に攻めたらダメですよ」

 

今、俺の目の前には黒歌が男性患者のちんぽを口と手を使って硬さを調べ、ロスヴァイセはノーパンでいるため子供患者からクリトリスを摘まれたり肛門に指を入れられたり性的なイタズラを受け、グレイフィアさんは医者と患者から二穴を犯されていた。何でこうなったのか。

 

事の始まりは、テロ組織と関わっている病院がありサーゼクス様は秘密裏にロスヴァイセに調べさせるため向かわせたがしばらくして連絡が途絶えた。サーゼクス様はロスヴァイセ探索のためグレイフィアさんを調査及び救出に向かわせた。俺と黒歌は話を偶々聞いてしまいグレイフィアさんに同行を志願し了承された。そして、件の病院に着き、調べる中ある病室に入るとガラス越しに居たのは……

 

ロスヴァイセ「んん」

 

医者「どうかな? この体が敏感になる薬の効果は? こうやって触れただけで」

 

ロスヴァイセ「んんあぁっ!」

 

医者「気持ち良いだろ? さて、薬の効果を確認出来たし調教に入る前に」ポチ

 

医者が何かのスイッチを押した瞬間、俺達がいる場所にガスが充満していった。

 

黒歌「にゃんか急に眠気が……」

 

グレイフィア「睡眠ガス……」

 

目を覚ますと俺は手足を鎖で縛られていた。そこには、

 

 

医者「やっと目を覚ましたね」

 

ロスヴァイセ「んん、抜いてください。あぁん」

 

医者がロスヴァイセの胸と秘裂を弄っていた。俺は縛っている鎖を外そうともがくが全く取れる気配はなくそれどころか力が入らない。

 

医者「その鎖はね、特別性なんだよ。魔力等は一切発動出来ないね」

 

ロスヴァイセ「んん、アーーん」ビクビク

 

医者「おやおや、また絶頂きましたね」

 

医者「さて、観客も起きた事だし挿入れますね」

 

ロスヴァイセ「それだけはやm」ズポッ

 

ロスヴァイセ「あぁん」ビクビク

 

医者「挿入れただけで絶頂くとはしかも血がでないとはお相手は誰ですかな? 侵入してきたあの男ですか?」

 

ロスヴァイセ「んん。そ、それは言えません。あぁん」

 

医者「言えませんか、なら侵入してきた男を殺せば言いますかな?」

 

ロスヴァイセ「くっ。分かりました。侵入してきた彼です!」

 

ロスヴァイセは俺を守る為に言い、医者はその回答に満足したのかロスヴァイセに腰を打ち付けた。

 

医者「ならその男と、どちらが気持ち良いかな?」

 

ロスヴァイセ「そ、それはぁ……」

 

医者「いや、言わなくてもその顔を見ればわかります」

 

そう、ロスヴァイセは医者の責めにとろんとした顔をしているのだ。俺の時よりも断然に。しかしそれは薬の性で

 

医者「侵入者君、薬の性だと思っているかも知れないけどもう効果は切れているんだ」

 

ロスヴァイセ「んん、何このちんぽ、あぁんスゴイ」

 

ロスヴァイセは小さいが確かにスゴいと言った。

 

医者「もうそろそろ射精しますよ。受け止めてくださいね!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「ンアー!!!」ビクビク

 

ロスヴァイセ「あへぇ」

 

ロスヴァイセは絶頂き過ぎたのか白目を剥いて気絶している。医者はロスヴァイセからちんぽを抜くと俺の方へ歩いて来て、

 

医者「侵入者君、どうかな? ロスヴァイセ君が他の男に犯され乱れる姿は」

 

医者「悔しそうな顔だね。まぁ、そこで見てると良いよロスヴァイセ君の乱れる姿をね」

 

医者「あっ、ちなみに私の精液を摂取すると中毒性が出て私に従順になる薬を打ってあるから」

 

医者は気絶しているロスヴァイセをうつ伏せにして腰を持ち上げると未だに勃起しているちんぽを挿入した。

 

ロスヴァイセ「んんあぁん」

 

医者「ハハハ、挿入したら覚醒しましたか」

 

医者はロスヴァイセを気遣う事なく激しく腰を打ち付けていきロスヴァイセは医者の腰使いに合わせる様に動いていた。そして

 

医者「射精しますよ!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「イクーゥッ!!」ビクビク

 

その後も抜かずに何回もバックでしていき何回もロスヴァイセの膣内に精液を射精していた。

 

ロスヴァイセ「んんむぁ、んむ、んあ。どうですか? 先生」

 

医者「ああ、ロスヴァイセ君のパイズリフェラ、気持ち良いよ」

 

ロスヴァイセ「ありがとうございます」

 

ロスヴァイセはパイズリフェラをしていた。医者はそんなロスヴァイセに頭を撫でロスヴァイセは嬉しそうにしていた。

 

医者「ロスヴァイセ君、侵入者君に言う事があるだろう?」

 

ロスヴァイセ「あっ、はい。侵入者君、今までありがとうね。私は先生の誰とでもする牝奴隷看護婦になるからさようなら」

 

医者「まぁ、いつも通りの生活を送らせるし安心すると良い」

 

医者「あっ、一緒に侵入してきた黒歌君とグレイフィア君は今こうなっているよ」

 

黒歌『んにゃあん』 

 

グレイフィア『んんあぁ、気持ち良い』

 

黒歌とグレイフィアさんは複数の医者や患者に犯されている画面が映っていた。

 

医者「私の物になるのも時間の問題だね。」

 

医者「最後にこの事が話せないようにさせてもらうよ」

 

そうして俺達は解放された。無論、黒歌とグレイフィアさんは医者の牝奴隷看護婦となっている。報告もロスヴァイセさんとグレイフィアさんがテロ組織とは無関係で問題無しとサーゼクス様に報告した。俺は何も話せず話そうとすると尋常じゃない激痛が走る。3人は頻繁にあの医者の所に行って夜の診断という輪姦をされている。そんな3人の夜の診断を強制的に見せられている。

 

END

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