ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
悪魔な彼女とハッピーウェディングです~黒猫と戦乙女の結婚式と魔王妻NTR~
今、黒歌とロスヴァイセの結婚式をしている所だ。相手はあの貴族の男ではぐれ悪魔であった黒歌をはぐれ悪魔の認定の解除に尽力してくれた悪魔でロスヴァイセはリアス部長と駒を交換し男の眷属になった。さらに、グレイフィアさんも子供を妊娠したというニュースがあるが俺は全ての真相を知っている……そうあれは~
はぐれ悪魔の認定を解除に協力してくれる貴族の男の所に行く黒歌とロスヴァイセ、グレイフィアさんに俺はこっそりと後をつけていた。もう何度か貴族の男の所に行っている3人だがどうも最近可笑しい。黒歌とロスヴァイセは行く日まで誰も分からない様にソワソワとしているしグレイフィアさんも少しだけソワソワしている。
そんな事を考えたいるうちに男の家に着いた。屋敷に侵入するが誰もいないが黒歌達がいる部屋に行くとそこには
黒歌「んにゃあん、旦那様のちんぽ相変わらず気持ち良くてスゴいにゃあ」
男「俺も黒歌の膣内、気持ち良いよ」パコパコ
そんな光景を見ている俺は背後から近づいてくる者に気付かなかった。背後から衝撃を受けた俺は気を失う前に後ろを見ると下着姿のロスヴァイセとグレイフィアさんの姿があった。
目が覚めると俺は、椅子に座らされて縛られていた。その目の前には、貴族の男とその男に寄り添う黒歌とロスヴァイセ、グレイフィアさんの姿があった。
グレイフィア「おや、旦那様気が付いたようです」
黒歌「んにゃあ? 本当だにゃ」
ロスヴァイセ「遅いですね」
男「そう言うな、ロスヴァイセ」
男「ロスヴァイセ、こいつに教えてやれ。何でこんなことになっているのかを」
ロスヴァイセ「はい。分かりました、旦那様」
ロスヴァイセ「旦那様は最初から黒歌さんを自分の女にするためにはぐれ悪魔認定を解除するために私達に近づいたのです」
男「まぁ、ロスヴァイセとグレイフィアさんが来たのは想定外だったがサーゼクス様には感謝しているよ。なんたってこんなにエロい女をプレゼントしてくれたのだから」
男は両側にいるロスヴァイセとグレイフィアさんの胸をもみ二人は更に男に寄り添った。
男「黒歌、ロスヴァイセ、グレイフィア教えてやれ」
3人「はい! 旦那様」
黒歌「先ずは、私達は睡眠薬と媚薬が入った紅茶を飲んでー」
???「あぁん、凄いぃ」
黒歌「んっ、なんにゃ?」
黒歌「にゃ! ロスヴァイセ」
私が見たのは、はぐれ悪魔認定を解除してくれた貴族の男に犯されているロスヴァイセだったにゃ。
男「おや、黒歌さんお目覚めですか?」
黒歌「何してるにゃ。早くロスヴァイセから離れろにゃ!」
男「ああ言ってますが、止めます?」
ロスヴァイセ「あぁん、イヤです。男様のちんぽもっと感じていたいです。んん」
ロスヴァイセは男から離れたくないと言わんばかりに手足を絡めて言っていたにゃ。私はそんなロスヴァイセにほんの少し嫌今思えば確実に嫉妬してたにゃ。
男「射精すから受け止めろ!」ドクドク
ロスヴァイセ「んんあぁ、イクーゥ」ビクビク
男「次は、グレイフィアさんを犯しますかね」
男はグレイフィアの所に行きグレイフィアをうつ伏せにして尻を高くし
男「ふんっ!」ズポッ
グレイフィア「んんあぁ! 今の一体……男様!? 何をなさっているのですか? んん」
男「ハハハ、グレイフィアさんの膣内はキツキツですね。とても子供を産んだとは思えない」パコパコ
グレイフィア「くぅ、やめなさいぃ。んんあぁ。(サーゼクスと全然してないから久しぶりのおちんぽで感じちゃう)」
男「奥を突くたびに締まりますね。サーゼクス様とはご無沙汰ですか?」
グレイフィア「んん、そんなことはぁ」ビクビク
男「くっ、そろそろ限界のようです。膣内に射精しますよ!」
グレイフィア「んんあぁ、それだけはやめ、あぁん」
男「くぅっ」ドクドク
グレイフィア「んんあぁ、イクゥ」ビクビク
グレイフィアの膣内に大量に射精した男はちんぽを抜いた、その膣内からは3回目とは思えない程の精液が出て来たにゃ。そして未だに勃起しているちんぽを見て私とグレイフィアは喉を鳴らした。ロスヴァイセは男の近づき精液で汚れたちんぽを掃除し始めた。
ロスヴァイセ「んむぁ、んちゅる、んん。」カポカポ
男「まだまだ、ヤるよ。俺が満足するまでね」
そう宣言した通り男が満足するまで私たちは犯されたにゃ。そして調教の始まりだったにゃ。
私とロスヴァイセが呼ばれてWパイズリをしたにゃ。
ロスヴァイセ「んっ、どうですか?」
黒歌「……気持ち良いかにゃ?」
男「ええ、とっても気持ち良いですよ」
とか私とグレイフィアが呼ばれた時は目隠しと口枷、手足を拘束されぺニスバイブを挿入されて絶頂する前に止まるすんどめをヤられたにゃ。
黒歌「んん、んむぅぅぅ」
グレイフィア「んっ、んぁぁんん」
ロスヴァイセに聞いた時はグレイフィアとも一緒に変装させられ町で公開エッチをさせられたようにゃ。
グレイフィア「嫌、見られています、止めて。」
ロスヴァイセ「んんあぁ、見られながらは興奮してきてぇ、んんあぁ。」ビクビク
黒歌「と、私達は男の調教に屈したにゃ。調教中に沢山他の男にも抱かれたけどやっぱり、旦那様のちんぽが一番良いにゃん」
ロスヴァイセ「ええ、旦那様以外とはもうヤりたくありません」
グレイフィア「私もですね」
男「サーゼクスとはしてくださいね。バレないように」
グレイフィア「ではその後は」
男「ああ、分かっているよ。気絶するまで犯してあげるよ」
グレイフィアさんは男に更にすり寄りキスをしている。そんなグレイフィアさんを見て黒歌とロスヴァイセはムッとした表情をしておりグレイフィアさんと同様にキスをしていった。
男「さて、ロスヴァイセ。例の魔術をこいつにかけて」
ロスヴァイセ「はい。旦那様」
ロスヴァイセは俺の所に来る。ロスヴァイセは俺を見下した様に冷めた目で見ていた。
ロスヴァイセ「貴方にはある魔術を施します。この魔術はこの事を話さないよう封印をかけるだけですがそれだけに強力です」
そう言うロスヴァイセから魔術のルーンが出てきて俺に封印処理を施した。そして冒頭の結婚に繋がる。俺は誰にも男の事が言えずまた、黒歌達に連れられ男の所に来させられては見せ付けられていった。
グレイフィアさんは無事に男の子供を産んだ。その子供は髪の毛が銀髪だったのでサーゼクス様達にはバレなかった。
END