ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
~もしも裏ボスに負けて一生妻として行くていく~
俺と匙とソーナ会長は3日前から行方不明のロスヴァイセさん、グレイフィアさん、セラフォルー様の三人を探していた。そして最後に目撃された部屋に入ってみると起動したままのゲームがあり其処にはロスヴァイセさん達三人がビキニ鎧を着た状態で(三人ともビキニ鎧Ⅲ)ゲームの裏ボスに奉仕していた。
ロスヴァイセ「んっ、ん」
グレイフィア「相変わらす逞しいですね」
セラフォルー「えへへどうかな? 私とグレイフィアちゃんのWパイズリは☆」
裏ボス「嗚呼。気持ち良いぞ。ん? どうやらお前達の仲間が漸く気づいたようだぞ」
ロスヴァイセ「んぱぁ、嗚呼、全く私達を助けに来なかった役立たずな人達ですか」
グレイフィア「三年間も見付けずに」
セラフォルー「どうでも良いよ。だって私達四人はもうすぐ裏ボス様の妻になるんだから♪」
三人はそう吐き捨てるように言った。どうやら現実世界とゲーム内は時間の流れが違うらしくロスヴァイセさん達は三年間もゲーム内に閉じ込められていたようだった。
裏ボス「外にいるアイツらにお前達がされた調教の事を教えてやれ」
ロスヴァイセ「分かりました。では、話します」
ロスヴァイセさんが言うにはセラフォルー様がこの前クリアしたゲームには裏ボスがいるからそれを倒そうとロスヴァイセさん、グレイフィアさんを誘い三人で挑戦したが呆気なく敗北。そこから三人の女としての絶望が待っていた。
ロスヴァイセ「くぅっ!」
グレイフィア「くっ」
セラフォルー「うぅ……」
裏ボス「このまま殺しても良いのだが勿体無いな。よし我の妃にしよう」
三人「「「なっ!」」」
そう裏ボスは言い三人に近付いて行った。
裏ボス「先ずはロスヴァイセとやらから犯すか」
ロスヴァイセ「ぐぅっ」
裏ボスはちんぽを取り出すと一気にロスヴァイセさんの膣内に挿入した。裏ボスはロスヴァイセさんに気を使うことなく腰をガスガス動かしていく。
裏ボス「フム。ロスヴァイセの膣内はギュウギュウに締め付けていい感じだ、もう射精すぞ」
ロスヴァイセ「あっ、あぐぅっ!」
裏ボス「ぐぅ」ドクドク
ロスヴァイセ「イヤァっ中に出てるぅ!!」ビクビク
裏ボスはロスヴァイセさんの膣内に大量の精液を流し込みちんぽを抜くとドロドロと精液が逆流してきた。次にグレイフィアさんの所に向かって四つん這いにし尻を持ち挿入た。
グレイフィア「あぐぅ。何これぇ! サーゼクスと同じくらいなのにサーゼクスよりも感じるぅ」
裏ボス「グレイフィアの膣内は全く使われていないようだな。締め付けが心地良いぞ」
裏ボスは激しく腰を打ち付けグレイフィアさんの胸を揉んだりし裏ボスは、
裏ボス「そろそろ射精すからさらに激しく行くぞ」
グレイフィア「あっ‼ や、やめ」
さらに腰を激しくしていきグレイフィアさんは倒れ込み尻が高く上げた体勢になりそのまま腰を打ち付けて裏ボスは、
裏ボス「くっ」ドクドク
グレイフィア「アーー!!」ビクビク
裏ボスはロスヴァイセさんと同様に大量の精液を出しグレイフィアさんは白目を剥いて気絶した。
最後はセラフォルー様で裏ボスはセラフォルー様を持ち上げ尻を持ち挿入した。
裏ボス「二人より体が小さいから膣内も直ぐに奥まで行くな」
セラフォルー「子宮口コンコンしないでぇぇ!」
裏ボスはセラフォルー様の膣内に容赦なくちんぽを打ち付け更に裏ボスはキスをしながら、
裏ボス「射精すぞ」ドクドク
セラフォルー「あんっ、出てる……精液が出てるよぉぉっ」ビクビク
その後も三人は犯され続けた。だが必ず助けに来ると信じてそれを支えに耐えていた。
ある時には部下に三人を貸し与えた穴という穴に挿入され、
ロスヴァイセ「んぶぅ、んんっ」
グレイフィア「あっ、んごぉっ!」
セラフォルー「あぅ、んぁぁ、やめっ!」
その体を精液でまっ白になるまで輪姦され、またある時には裏ボスが支配する町で全裸のまま犬耳を付けアナルには犬の尻尾を模したアナルプラグを挿れられ犬のように散歩させ犬と交尾をさせた。
ロスヴァイセ「イヤァァァァッ!!」
グレイフィア「くうぅっ!」
セラフォルー「ワンワンとなんて嫌だよぉ」
六匹の雄犬こぶちんぽににまんことアナルを犯され裏ボスに魔法で元に戻された。またある時には三人にパイズリをさせて飲ませたりもしていった。
気丈に助けに来る、必ず来ると信じていたが一向に助けに来る気配がなく俺達がゲームを見つける(ゲーム内では一日前)頃には、
セラフォルー「どうですかぁ? 旦那様、セラフォルーの膣内は♪」
裏ボス「嗚呼。気持ち良いぞセラフォルー」
ロスヴァイセ「セラフォルー、早く変わって下さい。我慢が出来ないんですぅ」
セラフォルー様は裏ボスに跨がり騎乗位で夢中に腰を動かしていった。二人はもう助けに来ないと諦め今目の前にある女の快楽に夢中であった。グレイフィアさんはまだ諦めてはいないが後一押しで心が折れるまで追い詰められていた。
裏ボス「セラフォルー、膣内に射精すぞ。受け止めろ」ドクドク
セラフォルー「あん♪旦那様の精液が来たぁ☆」ビクビク
ロスヴァイセ「次はどうぞ私に下さい」
裏ボス「では挿入れるぞ」
裏ボスはロスヴァイセさんを四つん這いにし腰を打ち付けている最中にグレイフィアさんにある画面を見せる。
グレイフィア「サーゼクス? …………貴方は私を助けに来なかったのは私を裏切って」
裏ボス「射精る」ドクドク
ロスヴァイセ「あっ、膣内に大量の精液がぁ」
グレイフィアさんは遂に心が折れたのかロスヴァイセさんから抜いた裏ボスちんぽを黙って舐め始めた。
グレイフィア「んむぅ、んっんっ」ペロペロ
裏ボス「クッククク、遂にグレイフィアも心が折れたか」
グレイフィアさんは一心不乱にフェラをし、
裏ボス「射精すぞ。飲み込め」ドクドク
グレイフィア「んむぅ! ングング」ゴクゴク
裏ボスはグレイフィアさんの口に精液を流し込んだ。
そして今……
匙「そういやぁ四人って言ったよな後一人は誰だよ!?」
セラフォルー「それはねソーナちゃん、貴女だよ♪だから、お姉ちゃんと一緒に仲良くお嫁さんになろうよ☆」
そうセラフォルー様が狂った笑顔でそう言った瞬間画面が光り、光りが消えたら画面にはソーナ会長の姿が…………ソーナ会長は外にいる俺達に向かって助けを叫ぶ前にゲームの電源が落ちた。もう一度電源を付けようと何度もスイッチを押すが全く起動せずアザゼル先生に見てもらったら辛そうな顔でもう二度と起動しないと言われた。アザゼル先生の部屋のプリンターから勝手に写真が印刷され、それには漆黒のウェディングドレスを着た四人が裏ボスと写っていた。しかも狂った笑顔で…………裏には四人の名前とサヨウナラの文字があった。
END
ホラーっぽく出来たかな?