※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

30 / 186
タクミスターさんのリクエストです。


ハーレム計画阻止します~不死鳥にとってのIF~

ハーレム計画阻止します~不死鳥眷属NTL~

 

ライザーの計画を退けライザーを再起不可能まで俺とイッセーでボコボコにした。で今何をしているかというと……

 

ニュルニュル

 

???「んゅるる、レロんんあぁ」

 

???「うふふ。どうですか? 匠様♡」チュッチュッ

 

???「んちゅる、ああおちんちん逞しくて素敵です」チュパチュパ

 

???「あんな焼き鳥のよりも良いです」カポカポ

 

???「当たり前ですわ。あんな粗チンと一緒にしたら匠様が可哀想ですわよ」ペロペロ

 

匠「ハハハ。そんなに言ったらライザーが可哀想だよ、雪蘭、レイヴェル、ビュレント、マリオン」

 

匠「っと、射精すから受け止めろよ」ドピュドピュ 

 

5人「あぁぁん!!」

 

ユーベルーナ「流石は匠様です」

 

雪蘭「こんな濃いとまたシタくなっちゃいます」

 

ビュレント「今度は私を最初にしてください」

 

マリオン「いえ、次は私に」

 

レイヴェル「二人とも、私を差し置いて何をいってるのですか?」

 

何でライザーの眷属が俺にパイズリをしているかというと俺の牝奴隷になったからだ。最初は反抗的だったが何回も犯していくと従順になった。

 

匠「じゃあ、まずはレイヴェルからだね」

 

レイヴェル「あぁん、嬉しいですわぁ」ズポッ

 

レイヴェル「あぁ、おちんぽ大きくて素敵ですわぁ」

 

匠「くぅ、相変わらずキツくて良いぞレイヴェル」パコパコ

 

レイヴェル「匠様ぁ、もう私絶頂してしまいます」

 

匠「俺も、射精すぞっ!」ドクドク

 

レイヴェル「んんあぁー!!」ビクビク

 

レイヴェルは俺が射精したのと同時に絶頂した。周りを見るとユーベルーナ、雪蘭、ビュレント、マリオンは自分の秘所を弄っている。そんな四人に俺は近づきユーベルーナと雪蘭の前に精液とレイヴェルの愛液で汚れたちんぽを突きだした。

 

匠「ほら、ユーベルーナ、雪蘭これを綺麗しろ」

 

ユーベルーナ「んちゅる、んん、レロレロ、おいしい」

 

雪蘭「んちゅる、んむぅ、ぁう」

 

匠「おおう」

 

二人は舌を使い汚れたちんぽを丹念に舐め時折、交互に金玉をシワの一つ一つ丹念に舐めていた。綺麗になったちんぽから離れユーベルーナは寝転がりその上に雪蘭が覆い被さった。

 

ユーベルーナ「私達のを交互に犯してください。匠様」

 

雪蘭「お願いします。匠様ぁ」

 

匠「なら、ユーベルーナからだ」

 

ユーベルーナ「あぁん」ヌポッ

 

雪蘭「匠様ぁ、早くしてください」

 

匠「次は雪蘭だ」

 

雪蘭「あぁん、ちんぽ来たぁー」ズポッ

 

ユーベルーナ「ぅぅぅ。匠様ぁ」

 

匠「またユーベルーナだぞ。」

 

ユーベルーナ「あぁ、匠様のがまたぁ。んん、あぁん」ヌポ

 

俺はユーベルーナ、雪蘭を交互にちんぽを挿入していき、

 

匠「もう、射精るっ!」ドクドク

 

ユーベルーナ「んんあぁ、イクゥ」ビクビク

 

匠「くぅ。もう半分は雪蘭の膣内に」ドクドク

 

雪蘭「あぁん、匠様お情けありがとうございますぅ」ビクビク

 

俺はユーベルーナと雪蘭の膣内にそれぞれに射精した。俺は二人の膣内からちんぽを抜き寝転がった。

 

匠「ビュレント、マリオン来い」

 

二人「はい !匠様」

 

先ずはビュレントがちんぽに股がり、マリオンが俺の顔の上に来た。

 

ビュレント「では、失礼します」ヌポッ

 

マリオン「私も」

 

ビュレント「んんあぁ、膣奥に来ましたぁ」ビクンビクン

 

マリオン「んん、匠様の舌が」

 

ビュレント「あぁ、んんあぁ」

 

ビュレントは自身の腰を激しく動かしマリオンは俺の舌が気持ち良いのか腰をビクビクしている。

 

ビュレント「んん、イクゥ」ビクビク

 

匠「くぅ」ドクドク

 

マリオン「次は、私ですよね」

 

マリオンはビューレンをどけて挿入して来た。

 

マリオン「まだ、硬くて良いです」ズポッ

 

マリオン「あぁ、んん、ううん」パコパコ

 

マリオンはビューレン同様に腰を動かしているが俺は自分からも腰を動かした。

 

マリオン「んんあぁ、匠様ぁいきなりは卑怯です」

 

匠「マリオンの頑張っている姿を見てるとな」ズンズン

 

マリオンは俺の方に倒れこみキスをしてきた。俺はそれを受け入れマリオンの尻を掴み激しく腰を動かした。

 

マリオン「もうイックゥ」ビクビク

 

匠「くぅっ」ドクドク

 

俺はマリオンをどかしちんぽをレイヴェルに舐めさせている最中にモニターをつけるとイッセーがライザーの残りの眷属を犯していた。

 

ミラ『んぁぁ、んん、赤龍帝ちんぽ凄いぃ』

 

イッセー『くぅ、キツくて凄いなぁ』

 

イッセーはミラをバックから犯しておりその周りはイッセーの底無しの精力で犯され続けられたカーラマイン、シーリス、イザベラ、美南風、イル、ネル、ニィ、リィ、シュリアーがアへ顔で気絶している。

 

イッセー『ミラ、そろそろ射精すぞ』

 

ミラ『はいぃ私の膣内に思い切り射精してください』

 

イッセー『うっ』ドクドク

 

ミラ『あぁんイクーゥ』ビクビク

 

俺はそんな映像を見てまたヤりたくなったのでレイヴェル、ユーベルーナ、雪蘭、ビュレント、マリオンをまた犯すことにした。

 

END

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。