ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
美女と猛獣なサーカスです!?~動物な美女の夜~
主「レディースアンドジェントルメーン! これより夜のサーカスを始めさせていただきます! 先ずはショーの主役、セクシーな動物達を紹介いたします!」
主「最初は元気いっぱいイリナ犬、クールなアホゼノヴィア豹、苦労しているロスヴァイセ猫、妖艶なヴェネラナ虎、陽気で軽いセラフォルー狼、そして夜のサーカスのエース、グレイフィアライオンでございます」
全員、動物の耳を付けてコスプレしてギリギリ乳首とまんこを隠すのみのビキニをしており首には首輪とチェーンをされ四つん這いになって出てきた。アナルには動物の尻尾の形をしたアナルプラグを挿している。
主「ひとまずはこの6匹の牝の姿をじっくりと見てください」ニヤニヤ
大勢の観客は6匹の裸より卑猥な姿を前のめりになって視姦をしていて6匹はそんな視線に興奮を感じ股間からはビキニの股布が透けるほどの愛液を垂れ流している。
主「ではこの6匹を犯したいと思います!」
俺はとある秘薬を飲むと7人に分裂をした。それぞれの俺は6匹に近づき挿入れようとしそれをイリナ達は尻を振り今か今かと待ちわびている。
6匹「はきゅうぅん」ズポッ
イリナ「ううん、ご主人様の調教ちんぽ気持ち良いよぉ」
主1「ハハハ、イリナはそんなに欲しかったのかな!」パコパコ
ゼノヴィア「あぁん、尻尾をイジルナァ」ヒイヒイ
主2「そういう割には悦んでいるが?」ズコズコ
ロスヴァイセ「あぁ、たくさんのひとに見られてるぅ」
主3「こういうのが好きだろ? ロスヴァイセは」ズポズポ
セラフォルー「ご主人様ぁ、おまんこもいいけど胸も揉んでくださいよぉ」プルンプルン
主4「分かったよ。遠慮なく揉んでやるよ」モミモミ
ヴェネラナ「んんあぁ、久しぶりにちんぽが来たぁ」プルプル
主5「くっ、ご無沙汰だったせいで締まりが」
グレイフィア「あうん、あんぅ」ヒクヒク
主6「グレイフィアは何回犯しても飽きないなぁ」ズコバコ
それぞれの俺はビキニの股布をずらして後ろから動物の交尾のように腰を激しく動かして犯し、6匹は嬉しそうにしている。
主「さて、6匹の犯されている所を見ながら次はこの二人の早着替えをご覧ください!」
出てきたのは縛られて超ミニのチャイナ服をきた桐生と椿姫が来た。
桐生「んん、縄が食い込んで」
椿姫「ハァハァ」
主「先ずはこの縛られた状態で超ミニチャイナをマイクロビキニにします」
主「1.2.3、ハイっ!」
縛られて超ミニチャイナ服を着ていた二人が宣言どうりにいつの間にかマイクロビキニになっていた。
主「ほら二人とも舐めて」
椿姫「んん、んちゅる」
桐生「あんぅ、んん、レロ」
二人のフェラを受けている俺は複数の俺の方に目を向けると、
セラフォルー「んんあぁ、あんぅ♪」
イリナ「あうん、もうだめぇ」
ロスヴァイセ「もっとぉ」
ヴェネラナ「んんあぁ、ああん、ちんぽすごいぃ」
ゼノヴィア「膣内で大きくなってるぅ」
グレイフィア「あぁん、んんあぁ、私も絶頂ゥ」
主「ぐぅっ」ドクドク
6匹「んんあぁ!」ビクビク
そうして、6匹の膣内に精液を射精した複数の俺は消えて、残ったのはうつ伏せになり尻を上げ観客席に向けたまんこから精液が漏れて痙攣している6匹の姿であった。
主「椿姫は下になって桐生はその上に重なってくれ」
椿姫「んん、早く挿入れてください」
桐生「そうですよ、もう我慢できません」
主「分かったよ!」
二人はトロトロに愛液を出している秘裂を見せ付けている。そんな二人に俺は椿姫から挿入れた。
椿姫「んんあぁ、ちんぽ来たぁ。あんぅ」
桐生「副会長って案外可愛いですね。んむぅ」
椿姫「んっ、んむぅ」
桐生は椿姫の唇を自分の唇でふさぎレズキスを始めた。
主「おい、桐生? 勝手に盛り上がってんじゃねえよ!!」
桐生「んんあぁ! 急にぃ」
俺は桐生の膣内に乱暴に挿入してまた椿姫にまた桐生にと交互に挿入れていき最後には……
主「くぅっ」ドクドク
二人「んんあぁ、イクゥ」ビクビク
椿姫と桐生の膣内に半分ずつ射精した。二人はそのまま眠る様に気絶し俺は汚れたちんぽを多少は復活しているグレイフィアに掃除をさせた。
主「さて、いかがだったでしょうか? この夜のサーカスは?」
グレイフィア「んちゅるる、レロんむぅ」チュパチュパ
主「今すぐにでもコイツらを犯したいと思っているでしょうが、ダメです! コイツらは私の牝達です。ですがそれではお客様に失礼と思いこれを用意しました」ジャーン
舞台脇からスタッフが持ってきたのはあるBDでタイトルが『赤と黒と金の夜のサーカス~貴方のちんぽで私達を喜ばせて~』といったタイトルで出演者はリアス、朱乃、アーシアの三人で内容は観客である三人がサーカスをしている人達に演目中に犯されるといったシンプルな内容である。
主「このBDは出入口にて無料で配布いたします。数は充分に有りますのでご心配なく。それではこれにて」
END