ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
注意、スカトロ表現が有りますので苦手な方は戻ってもかまいません。
そこまでないと思いますが
学園祭アイドル、やっちゃいます!~魔王っ娘の学園祭~
只今、駒王学園は学園祭を開催している。オカ研はアイドルイベントを行い大盛況で学園祭に来てくれた人達にアンケートを行った結果、皆リアス部長達が可愛かったと書いてあった。リアス部長や朱乃さんのファンクラブや木場のファンクラブはものすごくリアス部長と朱乃さんと木場の事を書いてたけと。まぁギャスパーを見て開いたらいけない扉を開いた人もいたけど…………まぁそれは良いとして俺の制服のポケットの中にはとあるチケットが入っていてそのチケットに書いてある内容を読むと今夜、体育館でとあるヒーローショー的なイベントをVIP席で見られると言うもので俺はそれにいこうと思っている。
夜になり俺は体育館に行き入り口でチケットを見せVIP席に座り、少し待ってからイベントが開始した。客席を見てみると全員駒王学生で男子ばっかりだ。イベントが始まるとステージには、いつもの魔法少女姿のセラフォルー様と何か変な触手が現れた。そして何故かその触手とセラフォルー様が戦い始めた。どうやらセラフォルー様主演のヒーローショーの様だ。
レヴィアたん「行くよ☆触手星人」トウッ
まぁ触手は喋らないからキモい動きをしているだけだが、セラフォルー様が動くたびにスカートが捲れ生尻が……ってセラフォルー様、またノーパンじゃないか! セラフォルー様はわざわざノーパンの股間を見せる為パンチではなくキックを主体に戦うから触手を蹴るたびに秘裂を露にし男子を興奮させていた。
男子「おい、やっぱりあの娘ってあのAVに出てる娘じゃねえか?」ボソボソ
男子「お前もアレ見たのか? じゃあやっぱりあの魔法少女はいつもノーパンなんだ!」ボソボソ
男子「おい! 撮影しても良いらしいからノーパンをドアップで撮るぞ!」カシャカシャカシャ
そういう声が聞こえて来て男子達は興奮しながらセラフォルー様の秘裂や生尻を撮影し始めた。本当なら本物の魔法や触手に一般人の学生達はビビる筈だが、良い具合にセラフォルー様のノーパンが意識を逸らしてるみたいだ。
レヴィアたん「くぅ、手強いなぁ。なら、これでどう!?」
セラフォルー様は触手に向かって魔法を撃ち込むが全く効いておらずセラフォルー様はAVの「レヴィアたん」のお約束のように負けた。
レヴィアたん「くっ、私をどうするつもり?」
レヴィアたん「えっ? 待って、そんなの挿入れn」
レヴィアたん「んんあぁ!!」
レヴィアたん「んむぅ! んあぁ、んちゅる」
セラフォルー様は触手に拘束され観客へのサービスなのか男子達に見える様にM字開脚させられ、触手をセラフォルー様の膣内に挿入し口にも触手を入れ犯していた(レヴィアたんの衣装はそのままで)
レヴィアたん「んちゅる、んん、んぁ」
レヴィアたん「んん! んはぁ、胸を吸わないでぇ!」プルプル
レヴィアたん「っあん、んん」
レヴィアたん「んーんー」フルフル
触手はセラフォルー様の胸の部分の服だけを器用に脱がし胸を触手で吸わせて触手はセラフォルー様のキレイなピンクのアナルにも触手を挿入しようとしていた。
レヴィアたん「んあぁぁぁ! お尻にぃ、触手ちんぽが挿入って来たぁっ!」
レヴィアたん「んん、あぁ、んちゅる」
レヴィアたん「んん! んはぁ、触手ちんぽが膣内で大きくなってるぅ」
ドクドク
レヴィアたん「んあぁぁぁ! 触手ミルクが、膣内に射精てるぅ」ビクビク
触手はセラフォルー様の顔や髪、膣内、アナルに精液を射精しセラフォルー様は絶頂をしてしまった。しかし、触手はまだ満足していないのかまたセラフォルー様の口と膣内、アナルに触手を入れ始めた。
レヴィアたん「んあぁ! またぁ」
レヴィアたん「んん、あぁ、んちゅるぅ」
レヴィアたん「触手ちんぽ、気持ち良いよぉ。んん」
レヴィアたん「もっとぉ、もっと気持ち良くしてぇ!」
レヴィアたん「んあぁぁぁ! 膣内に二本も挿入って来たぁ」
レヴィアたん「んあぁ、気持ち良いよぉ。触手君も、気持ち良い?」
触手はセラフォルー様の要望に応えるようにセラフォルー様の膣内にもう二本触手を挿入した。セラフォルー様は本当に気持ちよさそうにしており男子達はそんなセラフォルー様をビデオカメラ、スマホのカメラで撮りながら大興奮しオナニーを始めていた。
レヴィアたん「んん、レロんちゅる」
レヴィアたん「また、大きくなってるぅ。早く射精してぇ」
ドクドクドクドク
レヴィアたん「んあぁぁん! イクゥ!」ビクビク
触手は二本も追加で挿入しているので先程と比べて精液の量が多い。その為セラフォルー様も先程とは絶頂が大きく違いビクンビクンと痙攣を起こしている。
レヴィアたん「あぁ、もったいない。んん、あぁぁん!」
レヴィアたん「んあぁ、お尻だけなんて切ないよぉ。こっちにも挿入れてよぉ」
レヴィアたん「んあぁぁ、激しい、お尻が壊れちゃうよぉ」
レヴィアたん「んん、あぁ、でもこれも気持ち良い」プルプル
触手は先程とは違うタイプの触手をセラフォルー様のアナルに挿入した。セラフォルー様はそれだけしか挿入れて貰えないことに不満を漏らしているがその顔はこれからのの事を想像して嬉しそうにしている。
レヴィアたん「んあぁ、んん」
レヴィアたん「んん、あぁ、んあぁ」
ドクドクドクドクドブンドブン
レヴィアたん「んあぁぁぁ! 何か腸内に入って来てるゥ!」ビクビク
セラフォルー様のお腹が段々と膨れている。何やら触手はセラフォルー様の腸内に何かを排出しているようだ。
レヴィアたん「んはぁ、んはぁ、お腹が苦しいぃ」
レヴィアたん「んあぁ! もう駄目ぇっ! 我慢出来ないっ!! うんこ出ちゃうぅぅぅっ!!!」
レヴィアたん「んおおぉぉぉ!」
ブリュブリュブリュブリュルル!!!
ブボブボブボブボボボボボボーー!!!
レヴィアたん「……んあぁぁ」チョロチョロチョロ
セラフォルー様のアナルから、糞便とタマゴが勢い良く噴出した。どうやら触手はセラフォルー様の腸内にタマゴを産み付けていたようだ。セラフォルー様は、余りの快楽に皆の前で放尿と脱糞をしてしまったが、セラフォルー様はそんな姿を晒しても気持ち良さそうにしていた。男子達も初めて生で見る美少女のスカトロを見て何人かは顔をしかめていたがほぼ全員が興奮していた。俺もそんなセラフォルー様のノーパン以上の姿を見て興奮していた。
セラフォルー様は直ぐに回復し糞尿とタマゴを魔方陣で回収すると俺達観客に向かって、
レヴィアたん「皆、どうだったかな? 私の渾身のイベント。んん、もしまた見たいって思ったら今度発売するDVDかBDを買ってね☆」
レヴィアたん「じゃあ皆、バイバイ、次も呼んでね☆」
レヴィアたん『んん、触手君、またしたいの? ダメだよ! 今うんちは全部出しちゃったから帰ってからだよ』
イベントは終わり垂れ幕が下がる途中、セラフォルー様は触手に注意をしていた。どうやら触手はまたセラフォルー様を犯そうとしていたらしくセラフォルー様は触手を制止していたがセラフォルー様は帰ったら犯しても良いと言っていた。あの触手はセラフォルー様のペットなんだろうか?
END
ちなみに、今回もアザゼル先生の発明品で卵を肛門に産み付ける触手がいても可笑しくないと思わせる物で対応したそうだ。
こんなんで良いんですかね?