ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
オカ研レースクイーン!セクシーデッドヒート!~不死鳥妹の目覚め~
ムフフフ、今日は巨乳の美少女がレースクイーンしていると噂のレース会場に来たぜ! 早速、巨乳美少女を発見。黒髪のロングの巨乳美少女と清楚な感じの巨乳美少女がカメコ達に撮られていた。他にも様々な巨乳美少女達がいる!
ウオォォォォ!!!
何だ? 向こうのブースからとてつもない声が聞こえて来たな? 行ってみるか。
セラフォルー「みんなー! どうかなぁ? 私達のレースクイーン衣装は☆」
レイヴェル「ううう、おまたがスースーします。セラフォルー様やっぱり恥ずかしいですわ////」
そこには、レースクイーン姿のセラフォルー様とレイヴェルがいた。レイヴェルは何故か恥ずかしそうにスカートの裾を抑え足をモジモジしながらカメコ達に撮られている。
カメコ「セラフォルーちゃーん、こっち向いて!」カシャカシャ
セラフォルー「はーい☆」クル
カメコ「うぉ!」
カメコ「今の見えたか?」
カメコ「あぁ! ノーパンだった。やっぱりセラフォルーちゃんはあの映像の人だったのか!」カシャカシャ
セラフォルー「ほら、レイヴェルちゃんも皆にサービスしなきゃ♪」
レイヴェル「きゃあ! セラフォルー様、急に」
カメコ「うぉ! あの娘もノーパンだ!」カシャカシャ
セラフォルー様はやっぱりノーパンで堂々としながら当たり前の様にカメコ達に濡れた股間を撮らせていて、レイヴェルもセラフォルー様に命令されたのかノーパンで金の陰毛を晒してカメコ達に撮られていた。撮られていく中でレイヴェルは顔を紅くしつつも徐々に脚を開き自らノーパンの股間を撮らせ始めた。しかし、そんな事をしている内にスポンサーと思われる人が来てセラフォルー様とレイヴェルを叱り始めた。カメコ達もその場で解散させられ二人もそのまま帰らせられた。(帰らせたと言うよりも追い出された)セラフォルー様は元浜をレイヴェルはライザーをそれぞれある茂みに連れていきそこでセラフォルー様とレイヴェルは木に手をつき尻を突き出して立ちバック姿になり履いていない剥き出しのまんこを見せ、
セラフォルー「んじゃレイヴェルちゃんさっき言った通りに♪」
レイヴェル「はっ、はい」
セラフォルー「ライザー君、君の太くて逞しい不死鳥ちんぽを久しぶりに食べさせて☆」
レイヴェル「元浜先輩…………私の処女を破って下さいませ////」ドキドキ
セラフォルー様はいつも通りのビッチっぷりとして尻を振りライザーにハメ乞いをし、レイヴェルは対照的に顔を紅くしながら元浜に言った。ライザーはセラフォルー様の秘裂に不死鳥ちんぽを元浜はレイヴェルの秘裂に自分のを挿入していった。
セラフォルー「あぁん! やっぱりすごいよぉ☆ライザー君のちんぽ」
ライザー「セラフォルー様……また緩くなってますよ。何人とヤったんですか?」ズコズコ
セラフォルー「んー分かんないなー☆多分五桁位かな? でも緩いと匙くんに嫌われちゃうからもっと膣を鍛えないといけないわねえ」キュッキュッ
レイヴェル「あぁ、んん」
元浜「まさか、レイヴェルちゃんとヤれるなんて感動だなぁ。しかも、初物だし。レイヴェルちゃんも気持ち良いかな?」パコパコ
レイヴェル「はっ、はい。気持ち良いです。ぁん!」
セラフォルー「あぁ、んあぁ、ライザー君もっとぉ、ズコズコ気持ち良くしてぇ」
レイヴェル「元浜先輩………その、私も」
レイヴェルの恥じらう姿に元浜は更に興奮していき腰を更に動かした。ライザーはセラフォルー様をただ激しく突かず様々な動きでセラフォルー様を悦ばせていた。
ライザー「セラフォルー様、そろそろ射精きますよ」
元浜「こっちも射精すよ!」
セラフォルー「うん! 来て私を孕ませる勢いで! んん」
レイヴェル「あぁ、んあぁ、んん!」
二人「ぐぅ!(くっ)」ドクドク
二人「んあぁぁぁ!」ビクビク
ライザーと元浜はセラフォルー様とレイヴェルの膣内に精液を射精し二人はその射精で絶頂き……
ライザー「おい、次は俺がレイヴェルとだ、変われ!」
元浜「あぁ」
ライザー「レイヴェル、掃除しろ」
元浜「セラフォルーちゃんも頼むよ」
レイヴェル「あぁ、んちゅる、レロ、チューー、んん、お兄様の不死鳥ちんぽ逞しいですわぁ」
セラフォルー「んん、んちゅる、レロっぱぁ、元浜君のもレイヴェルちゃんの愛液付いてておいしいよぉ」
ライザーと元浜は二人にお掃除フェラをさせているがその背後にはさっきからカメコ達も隠れて見ている。レイヴェルとセラフォルー様の股間からは精液が絶えず出ていて地面を汚している。そんな所もカメコ達はカメラに納めている。
ライザー「レイヴェル、射精すぞ。飲み込め」
元浜「あぁ、セラフォルーちゃん、こっちも飲んで」
二人「んぶぅ! んん」ングング
レイヴェル「お兄様、次は私の妹まんこにおちんぽを挿入して下さい」ワクワク
セラフォルー「元浜君、次は私だよ☆」
二人の膣内にまたライザーと元浜のちんぽが挿入っていた。
レイヴェル「あぁ、大きいですわ。んん!」
セラフォルー「あぁん、あぁ、さっきから皆、私達を見てるよね。んん、何なら混ざる?」コイコイ
そう言うとカメコ達は立ち上がり四人に近づいて行った。俺は混ざらずそのまま見ている事にした。
ライザー「ふっ、セラフォルー様もよくやる。おい、そこの」
カメコ「はっ、はい!」
ライザー「こっちに挿入れろ」
レイヴェル「お兄様! そこは汚いですわ。んん!」
セラフォルー「ほら、んん、私のアナルに挿入れてね☆ぁん!」
二人のアナルにカメコ達のちんぽが荒々しく挿入されていった。
セラフォルー「ぁん! やっぱり二穴は気持ち良いね☆あぁん」
レイヴェル「にゃんでふの? これはぁ、んん、気持ち良すぎて直ぐに絶頂きますわぁ! んん!」
ライザー「くっ、やはり近親相姦は気持ち良いな。直ぐに射精してしまう」
元浜「セラフォルーちゃん、アナルに挿入れた瞬間キツくなったよ」
カメコ「この金髪の娘のアナル気持ち良い!」ズコズコ
カメコ「この黒髪の娘もだぁ!」ズコバコ
四人「射精る!」ドクドク
二人「んあぁ! イクゥ!」ビクビク
男四人はセラフォルー様とレイヴェルの膣内とアナルに精液を射精し二人は舌をだしアへ顔で絶頂しあぶれているカメコはその様子を動画に撮っている。その手のサイトではセラフォルー様は既に常連でこれからはレイヴェルも載りそうだ。
カメコ「次は俺だ!」
カメコ「俺も」
カメコ「俺が先だ」
セラフォルー様とレイヴェルの周りにワラワラとカメコ達が集まり二人の膣内とアナル、口、胸等を使い犯されていった。そしてカメコ達が帰ったその場所には……
セラフォルー「アへェ、やっぱり、セックス気持ち良い」ビクビク
レイヴェル「セラフォルー様が病み付きなのもわかりますわぁ。こんなの味わったら絶対抜け出せませんわぁ」ビクビク
身体中に精液まみれのセラフォルー様とレイヴェルがいた。二人とも膣内とアナルから止まることなく精液が溢れている。
元浜「じゃあ、俺も満足したし帰るね」スタスタ
元浜は帰ってしまい残ったライザーはセラフォルー様とレイヴェルが回復するまで待ち、二人が回復し身体中に付いた精液を魔力で綺麗にしたらレイヴェルはライザーに抱きつき、
レイヴェル「お兄様、帰ったらまた私を抱いて下さい!」
セラフォルー「あー、私もー!」
ライザー「分かりましたよ。今日は俺が満足するまで二人が気絶していても犯しますからね」
二人「あん、オナホ扱いなんてうれしい////」
ライザーは二人を抱きよ寄せて胸を揉みながら魔法陣で帰っていった。
END