ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
悪魔な彼女とハッピーウェディング~望まぬウェディングドレス~
私の名はカテレア・レヴィアタン、真なる魔王の血を引く一人。今、ある少年を探す為に人間界のとある村まで来ている。噂ではその少年に触れられただけで不治の病を治した、植物状態の人間を目覚めさせた等とあり恐らく回復系神器であると思われる。
カテレア「ここですか」キョロキョロ
少年「お姉さん、誰?」
カテレア「んっ? 貴方は?」
少年「僕は、〇〇だよ」
カテレア「この子が…………」
この子が噂の子なようで中学生位のようですね。
カテレア「貴方が噂の奇跡の少年ですか?」
少年「うん! そうだよ!」エッヘン!
カテレア「実は貴方に話があって来ました。私の名はカテレア・レヴィアタンと言います」
少年「話って?」
カテレア「ここではちょっと」
少年「じゃあ、家に入って」
私は少年に言われて家に入って少年に私達の組織―
グレイフィア「くっ! ミリキャスを返しなさい!」
カテレア「返して欲しければ私達の言うことを聞くのですね」
ミリキャス「お母様」
そう、偽りの魔王の妻にして裏切り者グレイフィア・ルキフグスを捕らえ少年の奴隷にして相手の戦力を削ると一石二鳥である。
カテレア「さぁ、グレイフィア・ルキフグス私に着いてきなさい」
グレイフィア「くっ」
グレイフィア・ルキフグスにはある道具で人間と同じ様にしてあり私に従うしかありません。
カテレア「さぁ、着きましたよ」
カテレア「〇〇、連れて来ました」
少年「わぁ、美人だぁ!」
グレイフィア「この子は?」
カテレア「グレイフィア・ルキフグス、これからこの子が貴女のご主人様ですよ」
グレイフィア「何ですって!?」
カテレア「言うことを聞かないとどうなるか分かっていますよね?」
グレイフィア「くっ! …………分かりました」
少年「じゃあ、グレイフィアこれに着替えてよ! あっ、僕の目の前でね」
少年が取り出したのは胸やらが大胆なウェディングドレスであった。グレイフィアは少年の目の前で恥ずかしそうに着替えその格好で少年の寝室に行った。私はアジトで今後の作戦を話し合いをするために帰る事にした。
私はカテレア・レヴィアタンにミリキャスと一緒に捕らえられミリキャスを人質にされ道具で無力化されある少年の奴隷にさせられた。
少年「じゃあ、グレイフィアこれを舐めて」ボロン
グレイフィア「なっ、これは」
少年のは大きくサーゼクスとは比べ物にならない程大きい。
グレイフィア「んあぁ、んん、レロ」
少年「あぁ、気持ち良いよぉ」
大きくて咥えるのに顎が疲れてきて先走り汁の臭いでクラクラする。
少年「グレイフィア! そろそろ射精すよ! 飲んで」ドクドク
グレイフィア「ングウゥゥ」ゴクゴク
グレイフィア「(まだ射精てる、こんなに射精されたら)」
グレイフィア「ングング、ぷはぁハァハァ」
こんなにドロドロで、まるでゼリーの様なそれはサーゼクスのより美味しく感じられた。
グレイフィア「(ハッ、いけないこんなことを考えてはいけない)」
少年「さて、メインディッシュといこうかな」
グレイフィア「待って下さい! そんなのを挿入れられたら」
少年「そう言ってるけど、此処はものすごく濡れてるよ?」
咥えただけで濡れているのに挿入れられたら私は……
少年「じゃあ、いただきまーす」ズブリ
グレイフィア「んあぁ! 奥に一気にぃんん」ヒイイ
少年「さっきのより凄く良い」
少年は腰を激しく動かし私は久々の行為に興奮してしまっている。私は少年との行為を否定するかのように感じない様にしているが少年の動きに声が抑えられない。
グレイフィア「んん、あぁん、ぐぅ」
少年「グレイフィア、気持ち良い?」
グレイフィア「気持ち良く無いですぅ。んあぁ」
少年「もうそろそろ限界だよぉ。射精すよ、グレイフィアの膣内に!」
グレイフィア「待ちなさい!」
少年「くゥゥぅ!」ドクドク
グレイフィア「んあぁーー!」ビクビク
少年の熱い精液が私の膣内に射精されて私はそんな勢いに絶頂ってしまった。あぁサーゼクス、ごめんなさい。
少年「グレイフィア、まだまだヤるよ!」
グレイフィア「まだ出来るのですか」
少年のは二回も射精しているのに未だに大きく硬くまだまだこの行為は続く。
少年「んりゃ」
グレイフィア「んぐぅ」
少年「後ろから突くとまた違う気持ち良さだ!」
グレイフィア「んん、あぁん」
少年「奴隷なんだからもっと、気持ちよくしてよ!!」パァン
グレイフィア「んぎぃ」
少年「おお! 叩いたら絞まってきた」
少年は私のお尻を叩きはじめ私はそんな事にビックリしたと同時に気持ち良くなってしまった。
少年「もう、射精るぅ!」ドクドク
グレイフィア「んあぁ!」ビクビク
少年「まだまだ満足していないからね!」
少年は私の膣内に何度も何度も精液を射精し少年が満足するまで続けられた。
私は少年がいる家に再び尋ね少年の部屋に入ってみると少年と精液で白くなって倒れているグレイフィア・ルキフグスがいた。部屋は濃厚な性臭が満ちており私まで濡れてしまう。
カテレア「どうやら終わったようですね」
少年「あっ、カテレアお姉ちゃん」
カテレア「満足しましたか?」
少年「うん! 満足、満足、大満足!!」
カテレア「では、約束通り私達に協力してくれますね」
少年「うん! 協力する」
グレイフィア「ごめんなさい、サーゼクス。ごめんなさい、ごめんなさい」
グレイフィア・ルキフグスは泣きながら何度も何度も偽りの魔王に謝っていた。
そうして、この奇跡の少年の協力を受け私達は偽りの魔王達に打ち勝ち、真なる魔王になる事が出来た。セラフォルーやその妹、サーゼクスの母親に妹、その眷属は少年に与えた。私から名前を奪った憎いセラフォルーには元の名に戻させ妹ともども常に下着を付けさせずに生活させ恥辱を味わわせている。そしてサーゼクス陣営の残党を狩る為に日々少年に協力してもらって今や敵はほとんど残っていない。
カテレア「という訳です。分かりましたか?」
そして残党の要の男を処刑する前に今までの顛末を冥土の土産に話している。
カテレア「ほら、彼処に貴方のお仲間がいますよ」
俺「皆…………」ワナワナ
少年の一物を一心不乱に舐めている者や少年に胸を揉まれて感じている者、肛門に指を入れられヨガっている者がおり皆、この男には全く興味なしであった。
カテレア「では、さようなら」
そうして、男の処刑を執行した。
END
少年の神器ですが部位が無くならなければ直せますし、禁手すれば、死者も病気又はケガと認識して蘇生できます。