※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


挑戦!桃色メイド長です!~魔王嫁と戦乙女~

挑戦!桃色メイド長です!~魔王妻と戦乙女による資金調達~

 

私の名はグレイフィア・ルキフグス。グレモリー家のメイドであり私の主サーゼクス・ルシファーの妻です。グレモリー家では今、資金難に陥っており旦那様の古い友人から支援を受けて何とかなり支援の見返りとして半年間その友人の息子のメイドとして仕える事になりました。リアスお嬢様の眷属のロスヴァイセ様が自分も手伝うと言って下さいました。そうして私とロスヴァイセ様は友人の息子がいる屋敷に行きました。

 

◇◇◇◇◇◇◇

 

最近、ロスヴァイセの様子がおかしい。ロスヴァイセは普段通りではあるが決まった日にメイドとして行った屋敷に赴いているようで俺は、バレないよう尾行する事にした。途中でグレイフィアさんと合流し屋敷に入っていった。侵入は不可能かと思いきや簡単に入れた。可笑しいと思いながらも進んでいると声が聞こえてきてそこに向かい中を見てみると……

 

グレイフィア「んん、あぁん、ご主人様もっとぉ、突いて下さい」

 

ロスヴァイセ「グレイフィアさん、早く替わって下さい」

 

男「あぁ、分かったよ。ロスヴァイセも待っていろよ」パコパコ

 

グレイフィア「んん、あぁ、奥に来たぁ」

 

男は正常位でグレイフィアさんを犯し男の背中にはロスヴァイセが胸を押し付けるように引っ付いていた。

 

グレイフィア「んん、ご主人様もう私」

 

男「あぁ、俺もだ」

 

グレイフィア「あぁ、もうイクゥ!」ビクビク

 

男「ぐぅ!」ドクドク

 

男はグレイフィアさんの膣内に精液を射精して抜いてどくと寝転がってだらしなく脚を開いているグレイフィアさんにロスヴァイセは近づき精液が溢れている秘裂に顔を近づけて、

 

ロスヴァイセ「ご主人様の勿体ないので貰いますね」

 

グレイフィア「あぁ、ロスヴァイセ、ご主人様から貰った精液を取らないで下さい!」

 

ロスヴァイセ「んちゅるルル、んん、ちゅるぅ」

 

ロスヴァイセはグレイフィアさんから精液を舐めとりそんなロスヴァイセの頭を離そうとするがまるで効果なしである。そこに男が尻を高く上げているロスヴァイセに近づき尻を掴みそのまま……

 

ロスヴァイセ「んあぁぁぁ!」

 

男「これが欲しかったんだろ!?」

 

ロスヴァイセ「んん、ご主人様急に挿入れないで下さいよぉ。んあぁ」

 

男「ほら、グレイフィアの膣内にまだ残っているぞ。舐め取らないか」

 

ロスヴァイセ「んん、ちゅるうぅぅ」

 

グレイフィア「んん、あぁ」

 

男はロスヴァイセの尻に腰を打ち付けロスヴァイセはあえぎながらもグレイフィアさんの膣内を舐めグレイフィアさんは徐々にロスヴァイセの頭を自分の股間に押さえ付けていっている。そして、

 

男「おおぅ」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んむぅぅぅん!」ビクビク

 

グレイフィア「んん」ビクビク

 

男はロスヴァイセからちんぽを抜きグレイフィアさんは精液で汚れたちんぽをお掃除フェラをし始めた。ロスヴァイセは尻を高く上げたままで痙攣しており秘裂からは出された精液が溢れている。

 

グレイフィア「んちゅる、んん、レロ」

 

男「もう良いぞ」

 

グレイフィア「あっ」

 

男はグレイフィアさんの口からちんぽを離し服を着た。グレイフィアさんと回復したロスヴァイセも服を着てその日は終了した。俺は素早く家に戻りロスヴァイセが帰って来た。その後もその日なるとロスヴァイセはあの男の屋敷に行きグレイフィアさん共々犯されている。

 

グレイフィア「んん、ご主人様どうですか? 私達のパイズリは」

 

ロスヴァイセ「はぁんん、火傷しそうです」

 

二人がパイズリをしている所や……

 

ロスヴァイセ「んむぅぅぅ! お尻に二本もちんぽを挿入れられたら閉じなくなちゃいますぅ。んん」

 

グレイフィア「ぐぅ! んん、あぁん」

 

男が薬で分身しロスヴァイセのアナルに二本もちんぽ挿入したり(無論、前の穴にも挿入している)、グレイフィアさんを騎乗位で口や手を使わせたり……

 

グレイフィア「んん、あぁん! 魔法ちんぽ、気持ち良いぃ」

 

ロスヴァイセ「グレイフィアさんの膣内、気持ち良すぎて腰が止まりませんンン」パコパコ

 

ロスヴァイセが魔法で生やしたグレイフィアさんのちんぽに犯されるというレズプレイ等としていた。ある日、何時もの様にロスヴァイセの帰りを待っていると何故かグレイフィアさんも来ていた。

 

グレイフィア「俺様? この事を誰かに話したら…………分かっていますよね」

 

ロスヴァイセ「黙っていてくれたらご主人様からおこぼれを貰えるかも知れませんよ?」

 

グレイフィア「ですが話したらはぐれ悪魔として処理しご家族ごとこの世から消すので気を付けて下さいね」

 

そう言ってる二人の眼は酷く冷たい眼でまるであの男以外取るに足らない存在と言っているようだった。

 

END

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