ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夢のアニマルパラダイス~DVDに調教記録されている魔王妻③~
今日もまたグレイフィアさんの手掛かりを見つけるため調教記録を見るぜ! 題名は『ペットの屋敷から脱出ゲーム~捕まったら罰ゲーム~』これにはルールブックが付いており読んでみると……
1.逃走役は、全裸に尻尾バイブと獣耳を着ける。鬼役は狼のコスプレをする。
2.逃走役、鬼役は四つん這いで移動しなければならない。
3.メイドが『捕まえた』と宣言するか、ベッドルームに繋がる魔方陣に入るとゲームオーバーで犯される。
4.制限時間内に出口に着かなければその場合もゲームオーバーで犯される。
と言う物であった。早速DVDを再生すると全裸獣耳で尻尾バイブを装着しているグレイフィアさんの姿があった。男はグレイフィアさんにルールブックに書いてある通りの内容を教えゲームスタートしたが此処で観ている俺達にこのゲームはグレイフィアさんが必ず負ける様にしていると喋っている。グレイフィアさんは移動しようとするが尻尾バイブの振動でまともに動けず余り進んでおらず直ぐ其処に狼のコスプレをしたメイドが迫っており捕まった。
グレイフィア「くっ! もう終了ですか」ガックリ
メイドA「いいえ。ご主人様の命令で貴女を辱しめる事になりました。さぁ、皆この女を辱しめるわよ!」
そう言う一人のメイドの言葉で数人のメイド達が一斉にグレイフィアさんに群がった。
メイドB「わぁー。グレイフィアさんのおまんこもうグチョグチョだぁ」クチュクチュ
メイドC「お尻に尻尾バイブを入れられて感じるなんて変態ね!」ズボズボ
メイドD「ほんとほんと、乳首なんてもうビンビンだし」クリクリ
グレイフィア「んん、あぁん」ビクビク
メイドの一人はグレイフィアさんの秘裂を一人は尻尾バイブを一人はグレイフィアさんの胸をそれぞれ弄りグレイフィアさんを捕まえたメイドは自分のパンツを脱ぎ股間をグレイフィアさんの顔に下ろした。
メイドA「ほら、誠心誠意心を込めて舐めなさい」
グレイフィア「ん、んちゅる、ちゅるる」
メイドA「ん、良いわよ! ほら、貴女達も激しくしなさい!」
そう命令したメイドに他のメイド達は更に激しくしていき遂には……
グレイフィア「ンン!」ビクビク ブシャーーー
メイドB「わっ! 潮を吹いた!」
メイドC「うわぁ、同性に攻められて潮を吹くとか」
メイドD「ねぇねぇ、アレ使わない?」
メイドA「そうね。アレを使っちゃいますか」
メイド達は魔方陣を股間に展開し現れたのは
グレイフィア「ハァハァ、そ、それは?」
メイドC「フフン! どお? ご主人様には劣るけど立派でしょ?」ドヤァ
そう、魔方陣から現れたのはちんぽである。
メイドD「この魔法を使うとそれぞれ自分に合ったちんぽになるの」
メイドB「このちんぽから出るのは精液ではなくて軽い媚薬だよ!」
メイドA「その媚薬も私達の魔力に依存していますがね」
メイドA「じゃあ早速、いただきます!」ズポッ
グレイフィア「あぁん!! んん、ちゅる、あぁ」
メイドAは秘裂にメイドBはアナルにメイドCは胸にメイドDは口に疑似ちんぽを挿入れた。
メイドA「くぅ、流石はグレイフィアさんですね! 腰が止まりません」パコパコ
メイドB「此方も締め付けが凄いよぉ」ズコズコ
メイドC「あぁ、グレイフィアの胸、柔らかいのに張りが合って気持ちいい」
メイドD「舌がちんぽに絡まってしゅごいぃ」
グレイフィア「んぶぅ、んん、ちゅるぅ」
それぞれ、好き勝手に腰を動かしていきグレイフィアさんも無意識にメイド達に合わせる様に動いていた。
メイドA「もうそろそろ射精そう」
メイドB「私も」
メイドC「私もよ」
メイドD「私もです」
メイドA「じゃあ、一斉にイキましょ」
グレイフィア「んん、レロ、あぁ」
メイド達は更に腰を激しく動かしていき遂には……
メイド「ぐぅ!」ドクドク
グレイフィア「ンンーー、んぶぅ、ングングング」ビクビク ゴキュゴキュ
メイドA「ハァハァ、さてご主人様の所に送らなきゃ」
メイドB「グレイフィアさん、捕まえ~た」
ゲームオーバー!
グレイフィアさんの所に魔方陣が展開され男の所に転送されていった。場面は変わり男のいる部屋が映りグレイフィアさんは男に犯されていた。
男「どうだった? メイド達の疑似ちんぽの味は?」
グレイフィア「んん、あぁん、それは」
男「まぁ、言わなくても淫乱なお前なら気持ち良かったんだろう」
男「っと、そろそろ限界かな? 射精すぞ」ドクドク
グレイフィア「んん、あぁ、イクゥ」ビクビク
男「ふぅ。さてこれにて今回のゲームは終わりだ。また次の調教記録を観てくれ。さようならだ」
そこで映像は終った。また手掛かりを見つけられなかった! クソ、アザゼル先生とイッセーも表面上悔しそうにしている(とか言いつつこの場の全員全く悔しそうにしておらずだらしない顔をしている)。次の奴にはきっと手掛かりがあるはずです! 切り替えて行きましょう!
END
最近、インフィニット・ストラトスで自己中心的な二人目の男性(転生者)がbadEND的なネタが浮かぶんですよね。