※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


ドキドキ☆ハプニングマーチです!~調教記録~

 

ドキドキ☆ハプニングマーチです!~DVDに調教記録される魔王妻④~

 

えーと、次は何を見よuゴフンゴフン手掛かりを探さないと。んー『銀髪後輩のマーチ~観客の前ではしたなく絶頂く~』で手掛かりを探すかな?

 

グレイフィア「おはようございます。先輩」

 

男「ああ、おはよう。グレイフィア」

 

何故か男とグレイフィアさんは駒王学園の制服を着ている。しかも、グレイフィアさんの格好はとてもエロく、上はサイズが小さくグレイフィアさんの豊満な胸で押し上げられへそ出しで、ノーブラなのか乳首のポッチが透けて見え、スカートは丈が短く全くといって機能しておらずノーパンの股間から綺麗な銀色の毛が見えている。

 

男「今日の放課後、分かっているよね」ムニィ

 

グレイフィア「はっ、はい。んん」

 

男は丸見えな尻を掴みグレイフィアさんの反応を見ながら揉んでいる。そして、放課後……

 

男「ほら、ちんぽを笛に見立てて胸で挟んで固定する」

 

グレイフィア「ほうでふかぁ」

 

男「ああ、そのまま吸ったり胸を動かしたりするんだ」

 

グレイフィア「ふぁい。んん、んちゅる、るる」

 

寝転がる男にグレイフィアさんはマーチング姿でパイズリフェラをしていた。

 

男「やはり、グレイフィアは才能あるよ! この練習で此処まで出来るとは」

 

グレイフィア「ありがとうございまふ。んちゅる、るるぅ」

 

男「おおお、で、射精る」ドクドク

 

グレイフィア「んむぅ! ングング」ゴキュゴキュ

 

グレイフィア「ケホケホ、一体何を?」

 

男「ああ、すまん。つい気持ち良くてね」

 

男「さて、次は腰の運動だ」

 

グレイフィア「はっ、はい」

 

グレイフィアさんは座り込み脚を開きM字開脚をし指で秘裂を見せている。

 

男「それじゃ、挿入れるよ」ズポッ

 

グレイフィア「んん、ああん」

 

男「すごいな! 今までで最高だ」

 

グレイフィア「んん、そ、そうなんですか? だったら…………ウレシイデス」 

 

男は腰を動かしていきグレイフィアさんは脚を男の腰に巻き付け手を男の首に回している。

 

男「もう、射精る」ドクドク

 

グレイフィア「んあん、イクゥ!」ビクビク

 

グレイフィア「んはぁ、こんなに大量にぃん、んちゅる」

 

グレイフィアさんは射精された精液を見て指ですくいそれを舐めている。そんな姿に俺達は興hゲフンゲフン憤りを感じている。

 

男「次は、おーい」

 

メイド「はい。部長、何ですか?」

 

男「お前がヤってくれ」

 

メイド「はい。分かりました」

 

メイド「フフフ、部長のをこんなに射精されてそれを美味しそうに舐めて」

 

グレイフィア「そ、それは」

 

グレイフィア「んん、ああん!」

 

メイド「フフフ」グチュグチュ

 

メイドはグレイフィアさんの秘裂に指を入れ精液を染み込ませる様にかき混ぜている。

 

メイド「ん、んちゅる」

 

グレイフィア「んん! んちゅる」

 

メイドはさらにレズキスを初め(しかもディープな方)それを甘んじて受け入れ舌を絡ませている。

 

グレイフィア「んちゅる、んん、んぁ」

 

メイド「あら、もう絶頂きそうなの?」

 

グレイフィア「はっ、はい」

 

メイド「なら、盛大に絶頂きなさい!」

 

グレイフィア「んん、んあぁぁ!」ビクビク

 

グレイフィアさんはそのまま気絶しこの日の練習は終った。

 

次の日、どうやら学園の人や町の人達を招き入れ(映像で再現されている)その観客の前でローブ姿のグレイフィアさんは……

 

グレイフィア「グ、グレイフィア・ルキフグスの淫乱マーチが始まります!///」

 

そう言うとローブを脱いだらそこにはサイズの小さいマーチ姿でノーパンノーブラであった。

 

男「それでは、グレイフィアの淫らな踊りを見てください!」

 

男は立っているグレイフィアさんの後ろからちんぽを挿入していった。

 

グレイフィア「んん、んあぁ」

 

男「ほら、その気持ち良さそうな顔と踊っている胸を見せないか」

 

グレイフィア「皆さん、どうですか? んん、私の踊りああん」

 

男は側にいるメイドに目をあわせ頷き、メイドもその意図が分かったのか頷きグレイフィアさんに近づき手をグレイフィアさんの胸に当て揉み初めた。

 

グレイフィア「んん、んあぁん」

 

男「おいおい、胸を揉まれただけで立っていられないのか? しょうがないなぁ」

 

男はグレイフィアさんの脚を持ち背面駅弁位で犯し初めた。

 

男「ほら、あそこにいる男、グレイフィアの淫らな所を見て興奮しているぞ」

 

グレイフィア「んあ、んん、あっ」キュン

 

男「おっ、締まりが良くなった」

 

グレイフィアさんは恥ずかしい所を見られてさらに興奮したのか男が言ったように締まりが良くなったようだ。そのまま犯していきそして、

 

男「くぅ」ドクドク

 

グレイフィア「んあぁーーー」ビクビク

 

男はグレイフィアさんからちんぽを抜きある方向に向けさせて

 

男「ほら、グレイフィアあそこに赤い髪の親子がいるぞ」

 

グレイフィア「んん、んあ(あっ、あれはサーゼクスとミリキャス)」

 

グレイフィア「(そうだ、私は男にある条件で解ける催眠をされてそれがサーゼクスとミリキャスを見ることだった。しかし、映像と言えど見られた)」

 

そうしてグレイフィアさんは気絶した。

 

END

 

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