ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
わんわん彼女が甘えまくりです!~天使のNTR~
イリナ「きゃん! きゅうん」
匠「そんなに気持ち良いかな?」
俺は今、犬のコスプレをしたイリナをバックから犯している。そんな近くには縛られているイッセーがいる。
匠「くぅ、射精る」ドクドク
イリナ「きゃうううん!」ビクビク
匠「ほら、綺麗にして」
イリナ「きゅうん、んん、んちゅる」
何故こうなったのかそれは数日前にさかのぼる。
その日はクラスメイトでセフレである桐生と保健室でしている時にイリナがやって来た。
イリナ「匠君、ちょっと話がっ!」
桐生「んん、ああん」
匠「あっ、イリナじゃあないか。」
イリナ「あぁ、うぅぅ」
桐生「見ないでぇ、んん、んあ」
匠「待っててな。すぐに終わらせるから」
俺は腰を激しく動かしていきそして
匠「桐生、射精る」ドクドク
桐生「んあぁぁ」ビクビク
終わり、桐生も服を着て帰っていき俺はイリナの話を聞いた。
匠「なるほど、イッセーとヤったが余り気持ち良さそうにしていなかったか」
イリナ「うん」
匠「なら、俺としてみるか?」
イリナ「えっ?」
匠「じゃ、まずは胸を弄るか」
イリナ「いきなrんん」
匠「んちゅる、ちゅう」
イリナ「んん(イッセー君よりも気持ち良いぃ)んあん」
イリナ「もうダメぇ」ビクビク
匠「もう絶頂ったのか?」
どうやら貯まっているようだな。ならここで発散させるか。
匠「イリナ、早いけど挿入れるぞ」
イリナ「待ってぇ、今挿入れられたrんあぁ!」ビクビク
匠「うお! すげえ締まりだ」
イリナ「(しゅごいぃ。イッセー君のより硬くて気持ち良い所に当たるぅ♪)」
匠「イリナ、動くぞ」
イリナ「うん」
イリナ「あぁん、んぁ、んん(動いたらもっと気持ち良い)匠君、キスしてもらっても良いかな?」
匠「ああ、んっ、んちゅる」
イリナ「んっ、んちゅる(ふぁ、キスだけで逝っちゃう)んぁぁぁ」ビクビク
匠「うぉ、急に締まりが」ドクドク
イリナ「んあぁー熱いのが」
俺はイリナからちんぽを抜くとそこから大量の精液が出てきた。イリナはそれを見て
イリナ「スゴい、イッセー君じゃあこんなに出ないよ」
匠「そうなのか?」
イリナ「うん。それにこんなにドロドロとしてないし。ねぇ、匠君またシテもらっても良いかな?///」
匠「ああ、構わないけど?」
俺とイリナはセフレになった。ある日には誰もいない教室で
イリナ「んちゅるる、んん、どうかな?」
匠「ああ、気持ち良い」
イリナ「んん、んあ、レロ」
パイズリフェラを受けたりまたある日にはスクール水着でヤったり
イリナ「んあぁ、あん、んん」
匠「まったく」
そして、イリナが犬のコスプレをする前日
イリナ「匠君、私ね匠君の方が好きになっちゃった」
匠「イッセーの事は良いのか?」
イリナ「うん。私がいなくても問題ないし。でもねある事をしたいなと思っているんだ」
匠「ある事?」
イリナ「それはねー」
イリナはイッセーの前である事を言う為にイッセーを縛っていると言う訳だ。イリナとしているのはイリナが我慢出来なくなったから。
イリナ「イッセー君、私ね匠君の方が好きになったんだ。ごめんね。でも、これからも仲良くしてね。んん、んあ」
イリナ「あとね、んあぁ、んん、言いづらいけど、イッセー君としている時はね全然気持ち良くなかったよ」
匠「もうそろそろ、射精すぞ」
イリナ「うん。来てぇ、熱くてドロドロのを射精してぇ」
匠「くぅ」ドクドク
イリナ「んあぁーーー」ビクビク
イリナ「んぁん」
イリナ「ほら、見て。こんなに射精すんだよ、匠君は」
イリナはイッセーの顔の上に出された精液を落として言い俺の方に来て腕を組み、
イリナ「匠君、行こ。あっ、そうだ。リアスさん達に言っても無駄だよ。匠君の物になっちゃったから」
そう。イリナの最近の行動を怪しく思ったリアス部長達はイリナの後をつけてイリナと俺がしている所を目撃。止めようとするがイリナの気持ち良さそうな顔を見ていて自分達もと混ざってきた。リアス部長達は満たされていき終った時には、俺のセフレになっていた。
それを聞いたイッセーは黙り混み俺はそのままイッセーの家に帰した。
イリナ「匠君、帰ったらみんなで、ね」
END
ボルケーンさんすみませんでした!せっかく頂いた感想を削除してしまって。理由としましては返信した文章を削除出来ると思い込み削除ボタンを押したらその感想ごと消えてしまいました。誠にすみませんでした。