ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
どうぞ
~もしも臨時アルバイト中にお客様と店長に犯されたら~
悪魔稼業の中華料理店の臨時アルバイト中にロスヴァイセさんがミスをして、お店に大きな迷惑をかけてしまい雇い主である店長に失敗したロスヴァイセさんは誠心誠意謝りその場は許してもらえた。だがなぜかロスヴァイセさんと朱乃さん、イリナの女の子三人だけを残させて俺と他の皆は帰させられた。後日また同じ店から臨時アルバイトが入り、仕事に行ったがまたロスヴァイセさんと朱乃さん、イリナが残業を頼まれた。それを怪しんだ俺は帰ったふりをし店の窓から中を覗くと……
ロスヴァイセ「店長さん私達のおっぱいご奉仕いかがですか?」
朱乃「こんなの滅多に味わえないでしょう?」
イリナ「うぅぅ……」
三人が雇い主である中年店長に例のパツパツのチャイナ服の姿で胸だけ肌蹴てトリプルパイズリをしている場面であった。
店長「ハアハアッ三人共気持ち良いよ。これなら直ぐに射精しちゃいそうだよ」
そう店長はいうと気を良くした三人は激しく胸をニュコニュコ上下に揺らし射精を促したので店長はついに、
店長「うっ、射精る!」
三人「「「うん」」」
店長は大量に精液を出し三人の顔を精液でドロドロに汚した。ロスヴァイセさんと朱乃さんは店長に、
ロスヴァイセ&朱乃「もう我慢が出来ないのでおちんぽを私達のまんこに挿入して下さい」
店長「仕方がないなぁ~」
そう言い朱乃さんは仰向けに寝転がっているロスヴァイセさんの上に行き体を密着させ店長のちんぽを交互に挿入出来る様にした。イリナは顔を赤くしているが食い入る様に店長とロスヴァイセさん、朱乃さんの行為を見ている。イリナは無意識に手を股間に伸ばしクリを擦っている。それを見た店長は、
店長「少し待っててねイリナちゃん。ほら激しくいくよ~」
ロスヴァイセ「あっあっ、店長激し過ぎます」
朱乃「直ぐに絶頂てしまいますわぁ」
店長「うっ~射精る、射精る!」ドクドク
二人「「あっ~」」ビクビク
店長は最初にロスヴァイセさんのマンコに出しその次に朱乃さんのマンコに精液を出した。汚れたちんぽを二人は悦んでペロペロと掃除し店長はイリナの所に行き、
店長「イリナちゃんお待たせ。さぁヤろうか」
イリナ「はっはい」
店長はイリナのマンコにいまだに勃起しているちんぽを挿入した。
イリナ「うっ、ん……」
店長「どうだい? イリナちゃん、僕のちんぽは?」
イリナ「……キモチイイ」
店長「ん? 何だって? 聞こえないなぁ。はっきり言わないとロスヴァイセちゃんと朱乃ちゃんの方に行こうかなぁ~」
イリナ「気持ち良いです‼ 店長の太くて硬いおちんちん気持ち良いです!!」
ヤケになって大声で宣言するイリナ。それを聞いた店長は腰を激しく動かしイリナは聖職者であることを忘れ快楽に溺れた。
ロスヴァイセ「ふふふ、イリナさん可愛いですよ」
朱乃「虐め概がありそうですわ」
そう言い二人はイリナの胸を舐めたり吸ったり、クリを指で挟んだり肛門を舐めたりしてイリナは何回も軽く絶頂し店長は、
店長「イリナちゃん、膣内に出すよ~」
イリナ「はい‼ 膣内に店長の濃い精液を下さい!」
店長「うっ、射精る!」ドクドク
イリナ「ーーー」ビクビク
店長はイリナの膣内からちんぽを抜き三人の目の前にちんぽをおもむろに出し何をすれば良いのか分かった三人は、
三人「んっレロレロ、ん……ペロペロ」
お掃除フェラをし店長は最後に、
店長「最後にまた、トリプルパイズリをしてくれないかい?」
三人「はい。分かりました」
三人は其々の胸で店長のちんぽを奉仕し(右側に朱乃さん、左側にロスヴァイセさん、真ん中にイリナ)店長は三人の顔にまた精液をぶちまけた。行為が終わりいつもの服に着替えた三人は店長に恋人のようなキスをし帰っていった。たがこれで店長の暴走は終わりではなかった。
この間、ロスヴァイセさん達が店長と行為を行った後、また同じ店から臨時アルバイトの依頼が来た。しかしロスヴァイセさん達は他の仕事があるらしく行くメンバーはリアス部長、アーシア、ゼノヴィア、ソーナ会長何故かグレイフィアさん、セラフォルー様、桐生藍華が行くことになった。グレイフィアさんとセラフォルー様はたまたま此方に用事が有って人手が足りなくて困っていたら快く手伝ってくれた。桐生の方はイリナに頼まれて手伝ってくれるらしい。
桐生「いらっしゃいませー!」
セラフォルー「いらっしゃいませー☆」
桐生「げっ、松田、元浜」
松田「うおっ桐生、何だよその格好……」
元浜「此方のツインテールの子可愛い……」
バイト中に俺の親友である松田と元浜がたまたま客として来てしまったようだ。
桐生とセラフォルー様の格好は店の用意したパツパツのチャイナ服だが、丈の短かすぎる物で動かなくてもTバック(モバゲー参照)と半分はみ出したお尻が見える刺激的な格好でまともな料理店の格好ではないのだ。二人の格好に松田と元浜は鼻の下を伸ばした。
桐生「お水です」
セラフォルー「お絞りとメニュー表でーす♪」
そんな格好なので桐生とセラフォルー様がオーダーを取りに行くと松田と元浜はメニュー表を引っ掛けてスカートを捲ったりセクハラしているが全く怒る気配はなく他の皆も客にお尻を触れられたり真下から股間を盗撮されたりしているのに気にした素振りは見せない、むしろ自分から足を開いて陰毛のはみ出たTバックを撮らせているみたいだ。そして店長は、
店長「お客様達にスペシャルメニューで今いるミニスカチャイナ娘を好きなだけ犯せますどうぞヤってください」
そう言うと興奮した客はリアス部長、アーシア、ゼノヴィア、ソーナ会長、グレイフィアさん達に群がりTバックをずらしてちんぽを挿入して、松田と元浜は椅子に座ったまま桐生とセラフォルー様を跨がらせ犯していた。
桐生「松田のちんぽ長くて私の気持ち良い所に当たるわ。チンコスカウターで見たとおり」
松田「桐生の膣内とっても気持ち良いよ!」
元浜「セラフォルーちゃんは体は小さいのにおっぱい大きいねー。童貞を捨てるのがこんな可愛い子で最高だよ!!」
セラフォルー「ありがとー、君のちんちんも硬くて気持ち良いよ♪いっぱいだしてね☆」
リアス部長達は、リアス部長とアーシア、ゼノヴィアの三人は穴と言う穴にちんぽを挿入されソーナ会長は複数のちんぽをフェラと手で処理しグレイフィアさんは持ち上げられ前後からサンドイッチ状態でニ穴を犯されている。
リアス「んぶぅんっ、お客様、リアスの口とまんことケツ穴はいかがでしょうかー?」
モブA「あぁ気持ち良いよ! キツキツで搾り取られそうだ!」
モブB「此方も搾り取られる」
モブC「舌使いが凄く良い、慣れてるな」
リアス「そろそろ絶頂きそうですか? 中に射精して宜しいですよ」
そう言うと客達は激しく腰を動かしリアス部長を責め、リアス部長の中に精液をぶちまけた。アーシアとゼノヴィアも同じようにされ射精された。
ソーナ「んっどうですか? 私のテクニックは?」
モブD「はい‼ 口内がとても気持ち良いです」
モブE「こんな真面目そうな美少女に奉仕させられているなんて夢みたいだ」
モブF「しかも的確に気持ち良い所を刺激してくる」
ソーナ「ふふふ、ありがとございます。なら一層ご奉仕させてもらいます」
そう宣言しソーナ会長は口と手を激しくしていき客は口内に射精し他の客はソーナ会長の顔と髪を汚した。
グレイフィア「あっ、あん!」
モブG「なぁこの人、人妻だったよな、しかも子持ち」
モブH「マジか……。でも全然緩くねーな、もしかして旦那からあんまり相手にされてないのかね?」
モブG「だとしたら勿体ないよな」
客の二人はグレイフィアさんの胸を揉んだりキスをしたりなどしグレイフィアさんの膣内と腸内に精液を射精した。
松田と元浜達を見るともう限界が来ているのか……
桐生「そろそろ射精るの? 松田なら私の膣内に思いっきり射精していいわ」
松田「分かったぜ。桐生思いっきり射精させてもらう!」
松田はそう言うと桐生を立たせて立ちバック状態で腰を激しく動かしついに、
松田「桐生、射精る!!」ドクドク
桐生「アーーー!!」
元浜「セラフォルーちゃん膣内に出すけど良いよね?」
セラフォルー「うん、構わないよ。私のおまんこに思いっきりビュービュー射精して気持ち良くなって」
元浜はセラフォルー様を床に寝かせ正常位にし腰を激しく動かしセラフォルー様は元浜の体に腕と足を絡め、ついに、
元浜「セラフォルーちゃん、射精るぅ!!」ドクドク
セラフォルー「イクーー☆」
元浜はセラフォルー様の膣内に思いっきり射精しセラフォルー様からちんぽを抜き松田と元浜は桐生とセラフォルー様にそれぞれちんぽを掃除させた。その後は松田と元浜はリアス部長達も犯し、空いた桐生とセラフォルー様は別の客にニ穴挿入され閉店まで乱交は続いた。
その後は依頼と関係なく朱乃さん、ロスヴァイセさん、イリナは店長に呼び出されて店を手伝ってその後に犯され、松田と元浜はリアス部長他オカ研女子やソーナ会長他生徒会女子と桐生と頻繁にオカ研部室や生徒会室で行為をしている。それを俺は隠れて見ながらオナニーをしている。
END
今回の主人公はNTR属性でリアス達が犯されているのを興奮する奴です。