ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
大胆ナースに癒されます~五人のエロチックナース~
レイヴェル「あぁん、んん」
朱乃「ウフフ、レイヴェルちゃんったらこんなに感じちゃって可愛いですわ」
小猫「……匠先輩、もっと膣内を弄って下さい」
アーシア「私も指で弄って欲しいですぅ」
匠「レイヴェル、そろそろ射精すよ」
レイヴェル「はい、匠様の精液を下さい」
匠「くぅっ」ドクドク
レイヴェル「あうぅん!」ビクビク
匠「ふう」
俺はちんぽをレイヴェルから抜くとそこから大量の精液が溢れてきた。そこに小猫ちゃんがやって来て…
小猫「勿体無いです。だから貰いますね。んちゅるるる」
レイヴェル「あぅん、ダメですわ」
朱乃「ウフフ、なら私達は」
アーシア「綺麗にして差し上げますぅ」
そう言うと二人は精液と愛液まみれのちんぽを舐め始めた。
朱乃「ああ、やっぱりおちんぽ逞しいですわ。んちゅる」
アーシア「んん、んあ、レロ」
朱乃「これで綺麗になりましたわね」
朱乃「さぁ匠君、次は私のおまんこに挿入して沢山ピュッピュッ射精してくださいね」
朱乃さんは四つん這いになって尻を振り、黒い陰毛で彩られたまんこと茶色の肛門を晒し俺を誘惑してきた。その横では、
小猫「ご馳走さまです」
小猫ちゃんがレイヴェルのまんこから出ていた精液を舐めとり終ったようだ。
匠「朱乃さん、行きますよ!」ズブリ
朱乃「あぁん!」
匠「やっぱり朱乃さんの膣内は気持ち良いです」
????「あー! ずるーい」
匠「あっ、孫策さん」
朱乃「先に初めてますわね。んん、んあ」
孫策「匠っち~、私も~」
匠「まだ小猫ちゃんとアーシアがいるんで待ってくださいね」
俺はそう言うと朱乃さんの尻に腰を打ち付けていった。朱乃さんは向かいにいるある人物にある事を言っている。
朱乃「あぁん、やっぱり匠君のちんぽの方が気持ち良いですわ。んん、こんなに硬くて奥まで突いてくるんですもの貴方のでは到底無理ですわよ。………イッセー君」
一誠「ン"ッーン"ッーン"ッー!!」
そう、向かいにいるのはイッセーである。両手両足を縛られ猿ぐつわをされている。
匠「射精しますよ」ドクドク
朱乃「あぁん!」ビクビク
匠「さてと、三人とも四つん這いになって」
三人にそう言い四つん這いになり俺は棚からある薬を服用した。すると俺が三人になった。
小猫「匠先輩、それは?」
匠「これはね分身薬と言って一定時間だけ分身することが出来る薬品でね、たまたま一つだけ手にはいったから使ってみたんだ♪」
匠「それじゃあ、行くよ!」
一誠「ン"ッーン"ッーン"ッー!!!」
三人「はうぅん!」
アーシア「やっぱり、匠さんのちんぽの方が良いですぅ」
小猫「んん、んあん、大きくて硬いです」
孫策「あぁん、んん、他の皆も匠っちにメロメロだもんねぇ。んぁ」
一誠「ン"ッーン"ッーン"ッー!!」
イッセーは相変わらず暴れ、声を出しておりそんなイッセーに朱乃さんとレイヴェルが近づいていった。
朱乃「うるさいですわ」
レイヴェル「そんなに叫んでいながらに何ですの? それは?」
イッセーは勃起しておりそれを朱乃さんとレイヴェルは足で踏みつけた。
朱乃「あら、踏みつけられて興奮して更に勃起しているの?」
レイヴェル「でも、匠様には及びませんわね」
一誠「んむむむぅっ!!」ドクドク
朱乃「こんなに薄い精液を足に浸けて」
レイヴェル「穢らわしいですわ!!」
二人は精液がついた足でイッセーの顔を踏みつけた。まるでタオルの様に
朱乃「イッセー君、これに懲りたら声を出さないで下さいね。次に、静かにしていないと…………わかりますわね」
レイヴェル「匠様に上書きしてもらわないといけませんわ」
二人はイッセーから離れて俺達の行為を見始めた。
アーシア「あぅん、匠しゃんキスして下さいぃ。んぁ」
匠「ああ、良いぞ。んちゅる」
アーシア「んちゅる、んん、んあ」
小猫「匠先輩んん、んぁ、私の胸なんか触っても意味ないですよ? んあ」
匠「そんなことないさ。小猫ちゃんの胸も良いよ」
孫策「どお? 私のんん、膣内は? んあぁ」
匠「ああ、締まりが良すぎる」
匠「もうそろそろ射精すぞ、受け止めろ!」ドクドク
三人「んあぁーーー!」ビクビク
俺達は三人からちんぽ抜くと分身である二人が消えた。そこに朱乃とレイヴェルが近づいて……
朱乃「最後はみんなで」
レイヴェル「ご奉仕しますわ」
俺は寝転がり左に朱乃さん、右に孫策、中央にアーシア、小猫、レイヴェルがおり五人でパイズリフェラを始めた。
朱乃「あんなに出したのにまだ硬いですわね」
孫策「うんうん。匠っちに逢えてよかったよ」
アーシア「私もですぅ。んちゅる」
小猫「匠先輩、んぁむ、早く精液を射精して下さい。んちゅる」
レイヴェル「早く、んちゅる、んむぅ、この疼きを収めて下さい」
匠「くっ、もう射精る」ドピュドピュ
五人「んあぁぁぁ! 精液、来たぁぁ!」ビクビク
アーシア「まだこんなにドロドロでスゴいですぅ」
小猫「……味も濃いです」
五人はそれぞれ顔にかかった精液を口に運び舐めている。そんな光景を見て俺はまた勃起し始めた。
朱乃「あらあら、またしたくなったのですか?」
レイヴェル「匠様が望むのであれば私達はヤりますわ」
孫策「でも、此処じゃ何だし移動しようよ!」
イッセーはパイズリフェラの光景を見て手を使わずに射精したが五人はまったく興味を示さずにいた。五人は俺を連れて何処かの部屋に行く為に出ていった。
END