※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


南国リゾートでビキニバトルです!!~ロリの野球拳(男の全敗)~

南国リゾートでビキニバトルです!!~ロリハーレム?いいえ寝取りハーレムです。~

 

今、俺達はグレモリー家所有のプライベートビーチで優雅に遊んでいる。メンバーはリアス達オカ研、ソーナ達生徒会(木場、ギャスパー、匙は除く)に加え、レイナーレ、カラワーナ、ミッテルト、レイヴェル、オーフィス、ルフェイ、九重で全員俺のセフレ(九重はセフレの一歩手前)である。リアス達は普通の水着を着ている。(モバゲー参照)それぞれ思い思いに遊んでいるが何故かロリ組は俺を巻き込んで野球拳を始めた。ルールは勝った方が負けた方に命令出来る。最初は俺とミッテルトの勝負で俺は負けミッテルトが命令を下した。

 

ミッテルト「それじゃあ匠はウチを犯してくれっす」

 

匠「わかった」

 

 

俺は寝転がっているミッテルトの膣内にちんぽを挿入した。

 

 

ミッテルト「んあぁん! 匠のが奥まで来ているっすぅ」

 

ミッテルト「あぁん、匠ぃそんなに突いたらすぐに逝っちゃうッスよぉ♪」

 

俺は腰を激しく動かしミッテルトは激しい動きに嬉しそうにし俺はそのまま、

 

匠「射精る!」ドクドク

 

ミッテルト「匠の精液が射精るっすぅ!」ビクビク

 

俺はミッテルトからちんぽを抜き離れるとミッテルトは起き上がりちんぽを舐め始め綺麗にしたら服を着せられた。次は小猫ちゃんとだが小猫ちゃんにも負けた。で命令は……

 

小猫「フェラをしますからそのまま立っていてください」

 

小猫「んちゅる、匠先輩のんん、咥えるの一苦労です、んあぁ。少しミッテルトさんの味がします」

 

小猫ちゃんはそう言いつつも頭を前後に振りそんな攻めに俺は我慢できず、

 

匠「小猫ちゃん、射精る」ドクドク

 

小猫「ん! んむむむぅ」ゴクゴク

 

小猫ちゃんは精液を一滴もこぼさずうっとりとした表情で飲み干し、

 

小猫「次はレイヴェルとですよ」

 

レイヴェルとの勝負も負け命令は……

 

レイヴェル「匠様ので私のお尻を犯して下さいな」

 

レイヴェル「匠様ぁ。んん、お尻の奥まで来てますわぁ」

 

匠「キツイけどこのキツさまた何とも」パコパコ

 

レイヴェル「膨らんできましたわぁ。んあぁ、ん、匠様遠慮なくお尻の中に射精してくださいまし」

 

レイヴェルは艶のある声でそう言うと、

 

匠「くっ」ドクドク

 

レイヴェル「んんんぅ♪」ビクビク

 

レイヴェル「ハァハァ、汚れてしまってますわね。キレイにしますわ」

 

レイヴェルに自分の肛門に入っていた妖しい臭いを放つちんぽをキレイにしてもらい、次は二番目に最強の龍神、オーフィスで当然負ける。で命令は……

 

オーフィス「…………んん、匠早く」

 

匠「ああ、わかった」

 

四つん這いになっているオーフィスを後ろから犯すという物だ。犯しているオーフィスの姿に俺は小さい尻を掴み腰を打ち付けていった。

 

オーフィス「んん、匠早く射精して我を孕ませる」

 

匠「ぐっ、締まる!」ドクドク

 

オーフィス「んんん!」ビクビク

 

オーフィス「これで匠の子供を産める?」

 

九重でも当然負ける。九重の命令は……

 

九重「妾を女にしてほしいのじゃ///」

 

匠「ああ、ゆっくり挿入れるから」

 

九重「ん"ぎいぃ」

 

匠「やっぱりやめた方が」

 

九重「大丈夫じゃ。だから妾を匠ので満たして」

 

そう言う九重に俺は愛情を持ってゆっくりと腰を動かしていく。

 

九重「妾の膣内が匠のでいっぱいじゃあ。んん、んあぁ」

 

匠「そろそろ射精すよ。九重」

 

九重「どんと来いなのじゃ」

 

匠「んっ!」ドクドク

 

九重「んんん~~~」ビクビク

 

次にルフェイで六連続の敗北。

 

ルフェイ「んちゅる、匠さんの逞しいです。んあぁ、レロ」

 

匠「ルフェイ、何処で覚えたの?」

 

ルフェイ「たくみふぁんのふぇほのふたです。『匠さんのベッドの下です。』」

 

ルフェイがフェラをするという命令だ。いつの間にか俺の部屋の本を読みそれを実践しているらしい。

 

ルフェイ「んっ、んむぅ、レロ(あっ、だんだん膨らんできました。ラストスパートです)」

 

ルフェイ「んっ、ちゅるるる」

 

匠「ル、ルフェイ急に吸うな! くっ」ドクドク

 

ルフェイ「んむぅ。ングング」ゴキュゴキュ

 

ルフェイ「ん、ぷはぁ。最後はアーシアさんです」

 

最後はアーシアだから勝てるだろうと思っている自分がいました。ええ、負けましたよ! 他の皆は一枚は脱がせたのに一枚も脱がせれなかった。完敗である。

 

アーシア「た、匠さんそのキ、キスして下さい!」

 

匠「キスで良いの?」

 

アーシア「はい」

 

匠「じゃあいくよ」

 

アーシア「んっ、んん」

 

アーシアは俺の首に腕を回し他の女性陣に対して自分が彼女だと言わんばかりにキスをしている。他の女性陣にもだがある茂みにいる男に対してのメッセージでもあった。

 

アーシア「んっ、もう良いです」

 

匠「もう良いの?」

 

アーシア「はい! 満足です」

 

ミッテルト「最後に皆で匠にパイズリするッス」

 

この中で胸があるアーシアとレイヴェルは両側にいき他の皆は舌でちんぽを舐めている。それぞれ違った動きをするから

 

匠「もう、射精る」ドピュドピュ

 

七人「あぁん」

 

アーシア「あっ、皆さんもうコテージに帰らないと夕食に間に合いません。私とレイヴェルさんが後片付けをしますから先に帰っていて下さい」

 

アーシアとレイヴェルを残して、俺達はコテージに戻った。

 

◇◇◇◇◇◇

 

レイヴェル「さて、アーシアさん」

 

アーシア「はい。リアスお姉様」

 

リアス「アーシアったら匠とあんなにキスをして」

 

茂みから出てきたのはリアスお姉様と朱乃先輩、ゼノヴィアさんの三人と

 

一誠「アーシア…………」

 

イッセーさんです。

 

アーシア「イッセーさん、どうでしたか? 匠さんやっぱりスゴいですよね」

 

一誠「アーシア何で? こんなのを」

 

アーシア「イッセーさん、私達やっぱり匠さんじゃないとダメみたいです。だからイッセーさんとはさよならです」

 

アーシア「あっ、言い忘れてました。私、匠さんの子供が出来たんです」

 

そう言うとリアスお姉様がある紙を出しました。

 

リアス「イッセーこれはね記憶を書き換える事が出来る紙なの。これを使って『私達は貴方の家に住んでいなくて匠の家に住んでいたと言う事と私達は最初から匠と付き合っていた』という記憶にするの」

 

朱乃「さよならですわ。兵藤君」

 

ゼノヴィア「さよならだ。赤龍帝」

 

皆さんが別れの言葉を言い、イッセーさんは絶望した顔で私達をみてリアスお姉様は紙に魔力を流してイッセーさんの記憶を書き換えました。

 

END

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