ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はだいろ全開☆南の島でバカンスです!~戦性奴乙女~
????「んちゅるる、んん、うんぁ」
????「美味しそうにしゃぶりますねロスヴァイセ」
ロスヴァイセ「んん、んぷはぁ、そんなこと…………それにこれはご主人様が命令したから」
男「確かにフェラしてくれとは言ったけど嬉しそうにしているのはロスヴァイセ自身だぜ。まぁそんなことはどうでも良いとして中断してるんじゃねえよ!」
ロスヴァイセ「んごぉ!? んぶぅ、んん」
ご主人様は私の頭を掴むと一気にちんぽを喉奥まで入れてきました。いきなりのことで私はむせてもご主人様は私を道具の様に扱い……
男「射精すから飲めよ!」
ロスヴァイセ「んぶぅ、うんぁ、んん」
男「ぐっ」ドクドク
ロスヴァイセ「ンッーーーー!」ビクビク
ロスヴァイセ「ングング」ゴキュゴキュ
何故こうなったかそれは数時間前に遡る。
◇◇◇◇
ロスヴァイセ「こ、これは………」
私宛にある手紙があった。それを開封し読むとそこには私の弱味とも言える事が書いてありばらされたくなかったら手紙の指示どおりに動けと書いてあった。
『夜、あるプール施設に来い。誰かと来たらこの事をばらす』
私はその指示どおりに動かざる終えず夜、指示にあったプール施設に行ってみるとそこには……
男「ロスヴァイセ先生、時間通りですね」
ロスヴァイセ「貴方がこの手紙を出したのですか?」
男「ええ」
ロスヴァイセ「指示どおり一人で来たのでもう…………」
男「何を言っているんですか? これからしばらく俺の言うことを聞いてもらいますよ」
ロスヴァイセ「やはりですか」
男「最初はこれに着替えて下さい」
そう取り出したのはスリングショットでした。男はそれを私に渡し着替えろと言う。
男「あっ、更衣室に行かずにここで着替えて下さいね」
私は仕方なくその場で着替え始めました。スーツを脱いでいくと男は水着の上からでも分かるほど股間が膨らんでおり私はそれを見ないようにしていきました。
男「それじゃあ、ロスヴァイセ先生個人授業をしますね」
男「じゃあまずは、ロスヴァイセ先生、俺のちんぽにパイズリをしてください」
男はズボンを脱ぎベンチに座り勃起しているちんぽを見せてそう言いました。私は男の前に座り込み胸を寄せて開始しました。
男「おお。気持ち良いですよ。あっ、ロスヴァイセ先生口も使ってください」
ロスヴァイセ「んっ、んん、んちゅる」
男にそう言われ口も使い始めそして、
男「で、射精る!」ドクドク
ロスヴァイセ「んぶぅ!」
ロスヴァイセ「ングング」ゴキュゴキュ
私は離れようとすると男は私の頭を押さえ付け離れないようにし私は飲む他にありませんでした。
ロスヴァイセ「ケホケホ」
男「我慢できない!」
ロスヴァイセ「えっ? きゃあ!」
男「ロスヴァイセ先生、挿入れすよ!」
ロスヴァイセ「ちょっと、まっtんぎぃ!」
男は私を押し倒し、挿入れて来ました。
ロスヴァイセ「んぎぃ、んん、ううわぁ」
男「やべぇ、スゲー気持ち良い。ってロスヴァイセ濡れてたからすんなり入ったよ」
ロスヴァイセ「んん、ううわぁ」
男は私の事を気遣う事なくおもいっきり腰を動かしており私は苦痛だった。
ロスヴァイセ「…んん、うんぁ、ぁ」
男「もう射精る」
ロスヴァイセ「んっ、ちょっとあぁんまっt」
男「グッ」ドクドク
ロスヴァイセ「んおぉぉぉ」ビクビク
男「まだまだヤりますよ!」
ロスヴァイセ「んんん!」
男は私を四つん這いにし腰を動かしていきました。その最中に男は胸を揉み始めまるで牛からミルクをだすかのような動きをしました。さらにはキスをするために顔を男の方に向けさせられ、
男「ロスヴァイセ先生、こっちに向いて」
ロスヴァイセ「ううん? んっ! んちゅる」
円を書く様な動きも交えながら動かして
男「くっ」ドクドク
ロスヴァイセ「んんん!」ビクビク
男「ふぅ。ロスヴァイセ先生まだ個人授業は終わりませんよ」
その後も男にもう何回精液を膣内に出され何回絶頂したか分からないほど犯されていきました。そして、
ロスヴァイセ「ハァハァ」
男「ロスヴァイセ先生、実は今日の行為はこのビデオカメラに全部録画してあるんですよ」
ロスヴァイセ「なっ!」
男「ですから、奴隷契約として今から言う事をこのカメラに宣言してくださいね」
ロスヴァイセ「くっ、分かりました」
ロスヴァイセ【私、ロスヴァイセは何時如何なる場合でもご主人様の肉便器として、牝奴隷として生きていきます。ですから、ロスヴァイセをいっぱいいっぱい犯して下さい!】
そう宣言すると周りが光始めある魔方陣が浮かび上がって来ました。
ロスヴァイセ「これはまさか」
男「そっ、契約の魔方陣。これでロスヴァイセ先生、いやロスヴァイセは俺の所有物だ。」
すると私のお腹の上にー正確には子宮がある所の上ーある印が浮かび上がった。
男「それは俺の所有物と言う証だ。能力はある程度の命令を聞く、快感の上乗せ、絶対に絶頂いけないの三つだ。それじゃあロスヴァイセまず最初の命令だ」
◇◇◇◇
という事です。
男「もう帰ろうか?」
ロスヴァイセ「ハァハァ(やっと帰れる)」
男「それじゃあロスヴァイセ、また今度個人授業をしようね」
END