ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
これで良いのかな?レズビアンしながらレイプってリクエストだけど。
ジューンブライド・パニックです!~レズビアンな悪魔~
私の名はフィルナ・ストラスですわ。今私の目の前にはある悪魔の眷属だったある五人がメイド達に犯されています。
五人「んん、あぁん」
フィルナ「フフフ、楽しんでるね」
メイド「ほら、朱乃様、椿姫様、桃様、ユーベルーナ様、ビュレント様、私共のメイドちんぽで喘いでないで奉仕しませんか」
朱乃「んん、分かっていますわ」
椿姫「脇をんん、舐めないでぇんぬぅ」
桃「んん、んちゅる、うぁん」
ユーベルーナ「胸を摘まみながら引っ張らないでぇ」
ビュレント「お尻の穴を弄らないでください!」
「キレイよ、朱乃、椿姫、ユーベルーナ、ビュレント。メイド長もっとおもいっきりヤりなさい」
メイド「ハッ。貴女達、お嬢様の言葉聞きましたね! 実行しなさい!」
メイド「は~い!」
朱乃「んん、そこはダメでs、んぎぃ」
椿姫「んぐぅ、んん、あぁん」
桃「んごぉ!?んん!んちゅるるる」
ユーベルーナ「んむぅ! んん」
ビュレント「んぐぅ、んん、んちゅる」
ああ、なんて美しいのでしょうか。ウェディングドレスを着た五人が犯され恍惚と苦痛が入り雑じった表情が本当に美しいですわぁ。
フィルナ「ああ、もう我慢できない! 貴女、そこを換わりなさい!」
メイド「えっ、は、ハイ!」
私は朱乃さんの膣内を犯しているメイドに退くよう命令し、
フィルナ「ああ、朱乃の膣内気持ち良い……」
朱乃「んん、凄いですわぁ。んむぅ!」
フィルナ「んふぅ、んん、あら?」
アラアラ、さっきまで朱乃を犯していたメイドがフタナリちんぽを自分でしごいているわね。なら、
フィルナ「貴女、特別に私のまんこを使わせてあげますわ。ほら」クパァ
メイド「しっ、失礼します!」
フィルナ「んんん!」
メイド長「なんて羨ましい」
フィルナ「あぁん、突きながら突かれるの良い」
メイド「フィルナ様の膣内、凄いぃ」
朱乃「あぁん、二人分のおちんぽの衝撃が来てぇっ」
椿姫「んぬぅ、んちゅる、あぁ」
桃「んふぅ、んぁ、あぁん」
ユーベルーナ「んふぅ、んん、んちゅる」
ビュレント「んっ、んちゅる」
フフフ、四人の所も盛り上がっているわね。
フィルナ「あっ、もう射精そう」
メイド「私も」
朱乃「んん、あぁん」
フィフナ「ならたっぷり私の膣内に射精しなさい!」
二人「んっ、んん」ドクドク
朱乃「ンァーー」ビクビク
椿姫「あぁぁぁん!」ビクビク
桃「ンッーーー」ビクビク
ユーベルーナ「んん!」ビクビク
ビュレント「んぶぅ!」ビクビク
フィルナ「ハァ、気持ち良かった。ほら五人共、バテてないで私のを綺麗にして」
五人「ハァハァ、んっ、んちゅる、んん」
フィルナ「んっ、五人の舌がバラバラに動いて良いわ」
フィルナ「んん!」ドピュドピュ
朱乃「これで良いですよね」
椿姫「ハァハァ」
桃「んちゅる」
ユーベルーナ「もう、ライザー様の元へ帰らせてもらいます!」
フィフナ「何を言っているの? 貴女達はもう私の所有物なのよ?」
ビュレント「なっ!」
さて、第二ラウンド開始ね!
◇◇◇◇◇◇
今目の前で縛られているユーベルーナ、ビュレント、朱乃、椿姫、桃がおり、
ユーベルーナ「んん、あぁん」
フィルナ「フフフ、あんな男の眷属なのにユルくないわね」
ユーベルーナ「んん! ライザー様をあんな男扱いするなぁ」
私はユーベルーナを犯しているけど無意識で私の腰に脚を絡ませている。
フィルナ「射精るぅ」ドクドク
ユーベルーナ「んん!」ビクビク
ユーベルーナからフタナリちんぽを抜くとドロドロと出てきた。
フィルナ「次はビュレント。貴女よ」
ビュレント「いや、これ以上はいやーぁっ!!」
フィルナ「んん!」ズポッ
ビュレント「あぁ、んん」ビクビク
フィルナ「こっちも良い」
ビュレント「んん、あぁん」
フィフナ「そんな嬉しそうにして焼き鳥よりも良いの?」
ビュレント「そんなことないぃ」
そう言いつつも嬉しそうにしてもう。
フィルナ「射精す」ドクドク
ビュレント「んん!」ビクビク
フィルナ「ふぅ、次は朱乃だけどその牛みたいに実った胸を使わせて貰おうかしら」
フィルナ「んっ。あぁ、ハリがありながらも柔らかくて吸い付く様な感じ」
フィルナ「ほら、舌も使いなさい!」
朱乃「んっ、んん」ペロペロ
あぁ、本当に良いわ。他人の眷属をちんぽで征服するのは。
フィルナ「朱乃、乳内射精するわよ! 受け止めなさい!」ドクドク
朱乃「んん!」ビクビク
フィフナ「桃、次は貴女の番」
桃「んむぅ!んん、んぁぁん」
私は桃の唇を自分の唇でふさぎながら挿入したわ。そして、胸を揉みながらすると桃は無意識に脚を私の腰に回していき
フィフナ「射精するわよ!」ドクドク
桃「ンンァァァァァァ!」ビクビク
フィフナ「最後は椿姫、貴女よ♪」
椿姫「ど、何処に挿入れるつもりですか!?」
そう私は椿姫のアナルにフタナリちんぽをあてがいそして挿入。
椿姫「んぎぃ!」
フィフナ「あぁ、締まりが凄い。」
椿姫「んん、あぁん」
あら?アナルに挿入れられているのに感じちゃっているのね。
フィフナ「アナルで感じるなんて普段の貴女では考えられないわね。ヘ・ン・タ・イさん。」
椿姫「違うぅ、感じてにゃんかぁ。」
フィフナ「まぁ、良いわ。限界だから射精すわよ!」ドクドク
椿姫「んんん!」ビクビク
私は椿姫のアナルからフタナリちんぽを抜き側にいたメイドに掃除させて
フィフナ「フフフ、まだまだ貴女達を私色に染め上げるまで続くわよ」
その後も私は嫌がる四人をレイプしていき遂には、
四人「んちゅる、んん、んちゅるる」
フィフナ「さて、貴女達は誰の物かしら?」
四人「私達はフィフナ様の物ですわ。」
フィフナ「可愛いわね。んっ」
朱乃「んん、んちゅる」
椿姫「んぬぅ、んちゅる」
桃「んふぅ、んぁ」
ユーベルーナ「んちゅる、んっ」
ビュレント「んちゅる、レロ、んん」
私は五人それぞれにキスをするとそれぞれうっとりとした表情をしながら腕を回し舌を絡めていき離れて頬にキスマークをつけた。
フィフナ「貴女達、誓いの宣言とこれに忠誠のキスをしなさい。」
朱乃「私達は牝奴隷悪魔として」
椿姫「この身を存分に」
桃「何時如何なる時でも」
ユーベルーナ「貴女様の性処理として」
ビュレント「そしてどんな性行為でも受ける事を」
五人「誓います。んっ」
五人「んん、んちゅる、レロ、んん。」
これで五人は完全に私の物になりましたわ。次は誰をレイプして物にしようかしら?
フィフナ「景気づけにぶっかけてあげますわ!」ドピュドピュ
五人「んん!」ビクビク
ぶっかけられた五人の目にはハートがあった。
コンコン
メイド「失礼します、フィフナ様。お次の者達を連れてきました」
フィフナ「分かったわ。」
連れてこられたのはロスヴァイセ、雪蘭、マリオン、草下憐耶の四人であと二人はまだまだかかるわね。
フィフナ「そんな驚いた顔をして朱乃達のフタナリちんぽが気になるの?」
朱乃達にはもうフタナリちんぽの魔法を施している。五人とも目の前の牝を犯したくてウズウズしてるわね。あの四人もここに来る前にメイド達に弄られてた様だし逝きますか。
フィフナ「さあ、五人ともヤりなさい!」
先ずは朱乃だけどロスヴァイセのオマンコに挿入しているわね。
ロスヴァイセ「んっ、あぁん、朱、乃さんやめ」
朱乃「止めるわけないですわ!こんな気持ち良いのぉ!」
朱乃「フタナリ精液、射精るぅ」ドクドク
ロスヴァイセ「んはぁぁぁん!」ビクビク
ふっ、朱乃ったら盛りついた猿みたいに腰をふって射精したわね。ユーベルーナは雪蘭の胸を使ってパイズリをしてる。
ユーベルーナ「雪蘭の胸はモチモチでスベスベして気持ち良いわね。」
雪蘭「ユーベルーナ!?止めて!」
ユーベルーナ「止めるわけないじゃない。そろそろ射精すわよ!」ドクドク
雪蘭「んっ、熱い」
雪蘭の胸の乳内で射精したようね。花戒と椿姫は憐耶を四つん這いにして口とオマンコを使っているのね。
憐耶「んぶぅ、んん、んちゅる、んん!」
花戒「ああ、口の中暖かぁい」
椿姫「これがフタナリの感覚、凄いぃ。」
憐耶をオナホの様な扱いね。二人は限界でもうすぐ射精するわね。
二人「射精るぅ!」ドクドク
憐耶「んぶぅ、んん、んぁ」
ビュレントはマリオンと対面するように犯しているのね。
ビュレント「んっ、んふぅ、んちゅる」
マリオン「んちゅる、んん。んぁ!」
ビュレント「んっ!」ドクドク
マリオン「~~~~」ビクビク
キスで唇を塞ぎ有無を言わさず射精したわね。ああ、見てたら
フィフナ「私も高ぶってきましたわ。先ずは雪蘭、貴女よ!」
雪蘭「んほぉぉん!」
四つん這いになっている雪蘭に私は雪蘭のアナルをにフタナリちんぽを挿入して腰をうごかしていますわ。
フィフナ「くぅ!思った通りアナルの具合は良いですわ!」
雪蘭「んん、んはぁ、んほぉ」
フィフナ「射精る」ドクドク
雪蘭「んほぉぉん!!」ビクビク
フィフナ「次はマリオン!ビュレント、貴女はアナルを犯しなさい!」
私はマリオンを抱え駅弁位で犯し、ビュレントはマリオンのアナルに挿入。
マリオン「んんおぉぉぉ!」
フィフナ「そんなに喘いで嬉しいのかしら!?」
ビュレント「アナル、良い」
フィフナ「可愛いわね。んっ、んちゅる」
マリオン「んっ、んちゅる、んふぅ」
フィフナ「射精るわ」ドクドク
ビュレント「んっ!」ドクドク
マリオン「んぁぁぁ!」ビクビク
ビュレント「腰が止まらないぃ!」
あら?ビュレントったらまだ腰を降ってさて、次は掃除を含めて
フィフナ「憐耶、口を使うわ」
憐耶「んぶぅ!んん、んちゅる」
フィフナ「転生悪魔とはいえさすがは悪魔ね。良いわ」
憐耶「んふぅ、んちゅる、んん」
無意識に自分の股間を指で弄っているわね。かなり激しくね。
フィフナ「射精すわよ、飲みなさい」ドクドク
憐耶「んぐぅ!ングング」
フィフナ「さて、最後はロスヴァイセ、貴女ね!」
ロスヴァイセ「んん、んはぁん」
私はさっきまでとは違い優しく犯していく。それに戸惑っているロスヴァイセに私は優しく
フィフナ「ロスヴァイセ、貴女は彼氏が出来ないと嘆いているわね。なら私が彼氏になってあげますわ」
ロスヴァイセ「そんなのわぁ、んん」
フィフナ「貴女がダメと言っても私は貴女を彼女にしますわ!」
ロスヴァイセ「そんな強引なぁ、んん、んはぁ」
フィフナ「私の告白精液を受け取りなさい!」ドクドク
ロスヴァイセ「んはぁぁぁん!」ビクビク
その後は四人を私達、全員で犯していきましたわ。雪蘭は私、ビュレント、朱乃で口、オマンコ、アナルで犯して、マリオンはユーベルーナに鏡の前で背面駅弁の状態で自分の犯されている姿を見せられ憐耶は花戒と椿姫のフタナリちんぽを交互にフェラして顔面射精されロスヴァイセは私達、全員で口、オマンコ、アナル、胸、両手を使わせて犯していき最後には四人の頬にキスをする。
フィフナ「さて、四人は誰の物かしらね?」
雪蘭「私達はフィフナ様の牝肉便器です!」
マリオン「何時如何なる時でもフィフナ様の命があれば」
憐耶「直ぐに駆けつけどんなプレイでも喜んで受けます!」
ロスヴァイセ「ですから、私達を末永くお使いください!」
フィフナ「分かったわ、誓いのキスをするわね」
私は四人にディープキスをして離れると四人の目にはハートがうかんでいるわ。
コンコン
メイド「フィフナ様、最後の二人をお連れしました」
現れたのは全裸で首輪をしたグレイフィアさんとヴェネラナさん。本当、子供を産んだとは思えない体ね。
フィフナ「でも先ずはメイド達、二人の胸を吸いなさい」パチン
メイド「失礼しまーす、んちゅる」
二人「んっ!んん」
メイド「あれ?ミルクが出てきた!」
メイド「こっちも!んちゅるるる」
二人「んふぅ、んん」
メイド達は二人の両胸を交互に吸いミルクを飲んでいく
メイド長「フィフナ様、私のミルクをグレイフィアさん達に飲ませます」
フィフナ「ええ、飲ませなさい。後で、私にもね」
メイド長「はい!」
メイド長が胸の部分の服を脱ぎ二人の頭を掴み無理やり吸わせた。
メイド長「フフフ、そんなに吸われると感じちゃいますわ」
二人「んん、んちゅるるる」
周りにはフタナリになり自分で強いているメイド達がいてメイド達はもう射精しそうですね。
メイド達「射精るぅ」ドピュドピュ
フィフナ「フフフ、ザーメンパックと言った所でしょうか?」
フィフナ「私も二人のミルクを飲ませて貰いますわ。んちゅる」
フフフ、吸われ続けて敏感になっているようでビクビクしてますわね。
フィフナ「ふぅ、ご馳走さま。美味しかったわ、これは私の物の証よ」チュ
私は二人の頬にキスをしてそう言うと
グレイフィア「誰が貴女の物ですか!!」
ヴェネラナ「私達にはちゃんと夫がいる!」
フィフナ「そう。ならその夫の事を忘れるくらい犯してあ・げ・る♡」
◇◇◇◇◇◇
グレイフィア「んふぅ、んん、んはぁん!」
フィフナ「下から突かれるのはどうかしら?奥まで来て良いでしょ?」
グレイフィア「んはぁ、あぁん」
私はグレイフィアさんを股がらせ下から突いていてグレイフィアさんは経験したことないのか快楽に溺れている。そんなグレイフィアさんの姿をヴェネラナさんは朱乃達に弄られながらも目を離せずにいるわ。
フィフナ「そろそろ射精すわ。特別に特濃な精液をあげる」ドクドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁん!!」ビクビク
私はグレイフィアさんの子宮に精液を射精したがその量はお腹が膨らんでいるわね。
フィフナ「次は、ヴェネラナさん?貴女よ」
ヴェネラナ「あぁぁ」
ヴェネラナ「あぁぁん、凄いぃ。奥にゴツゴツ来てるぅ!んはぁ、んちゅる」
フィフナ「だいぶご無沙汰のようで処女の様な締まりね、ヴェネラナさん?」
私はヴェネラナさんと向き合いながら座って犯しているのだけどどうやらリアスを産んでからは全くシテないようですぐに堕ちたわ。
フィフナ「ヴェネラナさん?貴女の膣内に射精するけど良いわね?」
ヴェネラナ「来てぇ!んん、私の子宮を精液で満たして!」
フィフナ「ふぅ!」ドクドク
ヴェネラナ「んあ~~~~!!」ビクビク
私はヴェネラナさんからちんぽを抜きまたあの言葉を言う。
フィフナ「二人は私の物ですわよね?」
グレイフィア「はい。私達は貴女の物です!」
ヴェネラナ「貴女の為ならどんなことでもします!」
二人「ですから、私達を牝奴隷妻にしてください!」
フィフナ「フフフ、良いですわ。んっ」
私は誓いのキスを二人にした。グレイフィアさんとヴェネラナさんの目にはハートがうかんでいるわ。
それを見ていた朱乃達は羨ましそうに見ていて可愛いわ~。
その後は結婚式をあげたわ。そしてその夜は乱交初夜を始めたわ。私は魔法で分身して一人に五人の私が犯していったわ。
朱乃「んふぅ!フィフナ様のちんぽが一杯ですわ!」
ユーベルーナ「あぁん!精液が来たぁ」
花戒「何時でも射精してくださいね」
椿姫「どうですか?椿姫と」
ロスヴァイセ「ロスヴァイセのダブルパイズリは?」
憐下「おちんぽ、いっぱぁい♪んん♪んちゅる」
雪蘭「アナル気持ち良いぃ!」
ビュレント「フィフナ様のが擦れて良い。マリオン、んちゅる」
マリオン「ビュレント、んちゅる」
グレイフィア「もっともっと精液をぉんん!」
ヴェネラナ「口もオマンコもアナルも全部に精液を注ぎこんでぇ!」
九人「んぁぁぁぁん♪」ビクビク
乱交初夜を終えた私は次のターゲットの写真を引き出しから取り出し
フィフナ「次はリアス、ソーナ、黒歌そして、セラフォール様に決定ね」
◇◇◇◇◇◇
フィルナ「と言う映像企画なんだけど朱乃を借りても良いかしら?」
リアス「あのねぇ、そんなこと了承出来るわけないでしょうが!」バッチコーン
フィルナ「痛ぁ!! 何で叩くのよ!」
リアス「当たり前でしょう! 私のかわいい大事な眷属をこんな企画に使う何て。しかもソーナやライザーの眷属挙げ句のはてにグレイフィアやお母様まで出して!!」
フィルナ「あっ、ライザーの眷属とかは変わるかも知れないから。でも朱乃と椿姫は確定」グッ
リアス「あのねぇ~!」
ギャーギャーギャー
朱乃「アラアラ」
END
どないですかね?
でけた。