ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
オカ研集合♪温泉旅行です!~DVDに調教記録される魔王妻⑤~
さてとまたアザゼル先生とイッセーとでグレイフィアさんの行方の手懸かりを探すか…………グフフフフ
これにしますか!『最強女悪魔の性混浴』
アザゼル「いや、此方の方が良いだろ!」
イッセー「嫌々、此方の方が!!」
アザゼル先生とイッセーはどの時期に多くの手懸かりが有るか口論している。そんな二人を無視し俺はBDをセットし再生した。
◇◇◇◇◇◇
メイド「ここは温泉があるご主人様のプライベート島に来ています!」
再生したら最初に出たのは全裸で股間にはバイブやローターを着けたメイドがいた。
メイド「ここには、私達のご主人様がグレイフィアさんとするためだけに用意した島です。此処がご主人様と私達が泊まる旅館であり調教場でも有ります」
そうメイドが説明していきとある会場に着くとそこには男とグレイフィアさんとメイド達がいた。
メイド「今からグレイフィアさんとメイド達はポールダンスをしてもらいます。もしグレイフィアさんがダンスを中断したらご主人様による罰ゲームがあります。では、画面の皆様グレイフィアさんが失敗しないように股間を固くして祈っててください」
そうメイドはお辞儀し男の所に行きちんぽを舐め始めた。グレイフィアさん、失敗しないでください。(失敗するんだろ? アザゼル先生とイッセーなんか早く早くと言った表情しているよ)
ダンスが始まりグレイフィアさんがポールを使ったダンスを始めたその時、ダンスをしていたメイドの一人がグレイフィアさんにはわからない所にある床のボタンを押すと突如ポールが激しく動きグレイフィアさんは飛ばされた。
メイド「ぷぁ、グレイフィアさん早速失敗しましたね。ご主人様」
男「グレイフィアを拘束しろ」
グレイフィア「これは人為的です!」
グレイフィアさんをメイド達は拘束していき四つん這いにすると男は魔法陣を展開する。魔法陣から出てきたのは同じ顔をした男である。
グレイフィア「何ですか? 貴方が三人も………」
男「これはなクローンなんだよ。作るのが容易でなコストも低い。デメリットとしては戦力にならないのと子供が出来無いといった所か。しかしこういった事には使えるからな、グレイフィアもこいつらのちんぽで楽しむと良い」
三体のクローンがグレイフィアさんに近づきグレイフィアさんの顔の前にちんぽを出した。
グレイフィア「…………ゴクリ」
クローンの一体がグレイフィアさんの口に無理矢理ちんぽをねじ込んだ!
グレイフィア「んぬぅ!! んごぉ、んん」
残りの二体はグレイフィアの手を掴みちんぽを握らせて動かさせている。
グレイフィア「んん、んちゅる、んぬぅ」シュシュ
クローン達は無表情のままグレイフィアさんを使い……
グレイフィア「んぬぅ! ングング」ゴキュゴキュ
口を使っていたクローンは口に射精し飲ませ、手を使っていたクローンは顔に射精した。二体のクローンはグレイフィアさんを持ち上げ寝転がっているクローンの上に移動させそのまま挿入した。
グレイフィア「んん!」ビクビク
グレイフィアさんは挿入した衝撃で軽く痙攣をしていてクローンは突き上げている。そんな中でも残りのクローンはグレイフィアさんのアナルに、もう一体は口に近づきちんぽをそれぞれ入れた。
グレイフィア「んぬぅ……♪んん、んちゅる……♪」
何やらグレイフィアさんは喜んでいるかのように見える! グレイフィアさん、喜んじゃあダメです! 二人もそういう表情で見てますよ!(とか思っていたが鼻の下を伸ばしてオナニーをしている)
グレイフィア「んちゅる、んぬぅ、んっ!」ビクビク ゴキュゴキュ
三体のクローンは同時に射精しグレイフィアさんはうっとりとした表情でいて口に射精したクローンの精液を飲み三体共グレイフィアさんから離れると、
グレイフィア「これで罰は終わりですか?」
男「いや、俺自ら罰を与える。その前に温泉に浸かろうか?」
グレイフィア「えっ、すぐでは無いのですか?」
男「おや? 残念がってるのか?」ニヤニヤ
グレイフィア「残念がっていません! 行きましょう!!」
そう言いつつグレイフィアさんの顔は残念がっている。そんなグレイフィアさんに男はニヤニヤとしている。
場面は変わり温泉の場面でグレイフィアさんは男のちんぽを咥えていた。
グレイフィア「んちゅる、んん、んぁ」
男「そんなに嬉しそうに咥えてグレイフィアは可愛いなぁ」
グレイフィア「んぱぁ、そんな事言われても嬉しくありません! んぬぅ」
そんな言葉とは裏腹に嬉しそうにしている。
男「さてグレイフィア、フチの方に手を付いて。始めるから」
グレイフィア「早くこんな罰を終わらせてください」
男「じゃ、挿入れるよ!」
グレイフィア「んあぁぁ!」
グレイフィアさんをフチの方に移動させそこに手を付かせて立ちバック状態にして挿入した。
男「やっぱり何回抱いても飽きないよ、グレイフィア」
グレイフィア「んん、あぁん、んふぅ」
男「コッチ向いてんっ」
グレイフィア「んっ、んん、んちゅる」
男はグレイフィアさんの顔だけを自分の方に向けさせキスをし舌を絡ませて、
男「そろそろ限界だ。射精すよ!」ドクドク
グレイフィア「んあぁぁ! …………♪」ビクビク
男はグレイフィアさんからちんぽを抜き汚れているちんぽをグレイフィアさんの尻に擦りつけて拭き、
男「ふぅ。これで罰ゲームは終わりだ。お疲れ様、グレイフィア」
グレイフィア「んはぁ、んん」トロトロ
グレイフィアさんはフチに立ったままでいる。股間からは射精された精液がトロトロと溢れて湯の中に入っていた。
◇◇◇◇◇◇
くそぉ! また手懸かりを見つけられなかった! 今度こそは見つけてやる!!
そんな決意(笑)している三人の回りには丸めてあるティッシュが転がっている。
END