ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
わんわん彼女が甘えまくり~ラブラブNTR~
俺の名は藍馬龍壱。今俺は犬のコスプレをしたとある二人の女と保健室でヤっている最中だ。
ゼノヴィア「きゃうぅん、あぁん」
イリナ「良いなぁ、ゼノヴィア。龍壱君とヤれて。龍壱君早く私にもちょうだぁい」
龍壱「ならコッチにこいイリナ」
イリナ「んむぅ♪んちゅる」
俺はイリナを呼び寄せキスを始め舌を絡ませた。
ゼノヴィア「んん、龍壱、私の事を忘れるなぁ。んぁ、あぁん」
それを見ていたゼノヴィアは嫉妬し膣内をきつく締め上げてきた。そんなゼノヴィアを俺は……
龍壱「そう怒るなよ。ほら、お前の好きな対面座位をしながらキスをしてやるから、な」
ゼノヴィア「んちゅる、んん、んむぅ♪」
寝転がっているゼノヴィアを起こし対面しながらキスをしてやるとさっきまで機嫌が悪かったゼノヴィアは嬉しそうに俺の首に腕を回しキスをしている。それを見ていたイリナは自分の胸と股間を弄っていた。
龍壱「んぱぁ、ゼノヴィアそろそろ射精すから受け止めろよ」
ゼノヴィア「ああ、私の子宮に龍壱の精液で満たして孕ませてくれ」
龍壱「くぅっ」ドクドク
ゼノヴィア「んぁぁん!」ビクビク
ゼノヴィア「りゅーいちの精液いゅぱいでてりゅう」
俺はゼノヴィアからちんぽを抜くとイリナがちんぽ目掛けて飛び付いてきた。
イリナ「んむぅ、んちゅる、んん」
龍壱「転生天使の癖に美味しそうに咥えて」
イリナ「んちゅる、こんなにふぃたのはんちゅる、龍壱君だよ。んぱぁ」
イリナ「ねぇ、次は私の番だけど別の場所でしよう」
龍壱「何処で?」
イリナ「んーとあっ、あそこが良い!」
回復したゼノヴィアとイリナは四つん這いになり本当の犬の様にして俺は二人の首にある首輪から伸びているリードを持ち目的地まで散歩を始めた。その際ゼノヴィアの股間からは精液がこぼれ落ちている。
龍壱「んっ? どうした? ゼノヴィア」
ゼノヴィア「龍壱、トイレに行きたいのだが」
龍壱「小? それとも大?」
ゼノヴィア「小の方」
龍壱「なら、そこの壁に向かってしなよ」
ゼノヴィア「やはりそうなるか」
ゼノヴィア「んっ」チョロチョロ
ゼノヴィアは大して嫌がりもせず壁に向かい言われなくても片足をあげ小便をしている。そして終わったらイリナが近づきゼノヴィアの股間を舐め始めた。
イリナ「んっ、んん、んちゅる」
ゼノヴィア「んん」
それが終わったら散歩を再開した。目的地であるオカ研の部室に着いた。
イリナ「じゃあ龍壱君、私にもゼノヴィアと同じように孕ませる位射精してね」
イリナは机に手を置き尻を振りながら俺に言ってきた。振っている尻を掴み一気に挿入。
イリナ「んぁぁ! んん、んぁ」
龍壱「っう、イリナの膣内も気持ち良いなぁ」
イリナ「んん♪龍壱君のちんぽも太くて良いよぉ♪あぁん」
俺は腰を動かし尻を打ち付けていきイリナは嬉しそうに喘ぎ声を上げている。
ゼノヴィア「んん、んぁ、んちゅる」
そんな中ゼノヴィアは自分の胸を吸いながら股間を弄っている。
龍壱「イリナ、膣内に射精するぞ。準備は良いか?」
イリナ「うん! にゃかに射精してぇ」
俺はイリナの背中に上半身をくっ付けてイリナの胸を弄り、
龍壱「くぅ」ドクドク
イリナ「んん♪」ビクビク
イリナからちんぽを抜き未だにオナニーをしているゼノヴィアに近づき口にちんぽをねじ込んだ。
ゼノヴィア「んごぉ!? んん、んぁ、んぶぅ」
そして俺はちんぽを抜き二人をまた四つん這いにしリードを持ちとある場所に向かい移動を始めた。
イリナ「龍壱君、此処って」
ゼノヴィア「私達の教室か?」
龍壱「ああ、最後は此処で二人ともシテやるよ」
そう言うと二人は目にハートを浮かべ期待している表情をしている。
龍壱「じゃあ先ずは、二人でパイズリをしてもらおうかな」
俺はある席に座りその両側から胸を挟み込み上下に動かしていく
龍壱「くぅ。やべぇ」
イリナ「ビクビクしてきてる♪もう射精するの?」
ゼノヴィア「なら、思いっきり私達の顔に射精しろ! 顔で受け止めてやる。」
龍壱「くっ!」ドピュドピュ
二人「きゃうぅん!」
イリナ「三回目なのにこんなにドロドロで」
ゼノヴィア「んっ、味が濃くて美味しいな♪」
二人「それじゃあ私達を交互に犯して確実に孕ませて」
ゼノヴィアは床に寝転がりその上にイリナが来て犯して欲しいと言ってきた。
龍壱「なら、ある魔法をかけるからな。」パァァァ
イリナ「? 何をかけたの?」
龍壱「まぁ、今からするから待ってな!」
二人「んあぁぁ!」
俺はゼノヴィアに挿入した瞬間、二人とも喘ぎ声を上げた。二人は困惑した表情でいた。
イリナ「にゃ、にゃんでわたひまでぇ」ビクビク
龍壱「お前達にかけたのはな感覚の共有とその感覚の増長だ。だから一方が犯されるともう一方もその感覚が来てそれを増長するんだよ。」
龍壱「次はイリナだ!」
イリナ「んんぁぁ!」
ゼノヴィア「ぐぅ! んん!」
二人「んっ、んちゅる、んん!」
交互に犯していきつつ二人をキスさせて俺は自分にある魔法をかけて、
龍壱「そろそろ射精するぞ! …………覚悟しろよ」
二人「へぇ?」
龍壱「ぐぅ!」ドクドクドクドク
二人「んぎぃぃぃぃ!」ビクビク
ゼノヴィア「そんなに射精すなぁ」
イリナ「壊れりゅう!」
先ずはゼノヴィアの膣内にその次にイリナに射精したがその射精は二人の腹が膨れる程の量を出した。
二人「アへェ」ビクビク ドプゥドピュ
精液でボテ腹になって気絶している二人を両手に抱き教室にある場所に向けていた。
龍壱「どうだった? 俺と二人の行為は?」
イッセー「ぐむぅ! んん」
龍壱「隠しカメラで見ていただろうけど、二人とも嬉しそうにしてたろ」
イリナ「んん? あれ?」
ゼノヴィア「イッセーじゃないか?」
龍壱「イリナ、ゼノヴィア。兵藤に言うこと有るだろ?」
イリナ「あっ、そうだった」
ゼノヴィア「ではイリナ、言うか」
二人「私達は藍馬龍壱のハーレムの一員なるからイッセー(君)バイバイ」
龍壱「あっ、そうだ。リアス先輩達に言っても無駄だから。なんたって彼女らは俺のハーレムの一員だからな」
龍壱「リアス先輩達のも見せてやるよ」
◇◇◇◇◇◇
リアス『んあぁん、リューイチの気持ち良い。リューイチは?』
龍壱『ああ、リアス先輩の膣内気持ち良いぜ』
リアス『んん、リューイチのビクビクってしてる』
龍壱『リアス先輩、射精すよ!』ドクドク
リアス『んぁぁん!!』ビクビク
◇◇◇◇◇◇
朱乃『ウフフ、どうですか? 私の胸は?』
龍壱『ああ、柔らかくてハリがあって最高です』
朱乃『嬉しい。んん、んちゅる』
龍壱『朱乃先輩、射精る』ドクドク
朱乃『んん! んちゅる、ングング』
◇◇◇◇◇◇
アーシア『んん、んぁ、龍壱さん気持ち良いですかぁ?』
龍壱『ああ気持ち良いよ、アーシア』
アーシア『んぁ、あぁん、んん』
龍壱『射精すよ』ドクドク
アーシア『んん!』ビクビク
◇◇◇◇◇◇◇
小猫『んん、龍壱先輩のあぁん、ちんぽミルク早くんぁ』
龍壱『そんなに締め付けるなよ、小猫ちゃん?』
小猫『早く射精してにゃあ』
龍壱『分かったよ!』ドクドク
小猫『んにゃあぁぁん♪』ビクビク
◇◇◇◇◇◇
龍壱「っと、こんな感じかな? だから言っても無駄だから」
そう言い俺達は教室を出ていった。
END
藍馬龍壱の簡単なプロフィール
藍馬龍壱(あいまりゅういち)……イッセー達と同じクラス。とあるドラゴンの父と魔法使いの人間の母から産まれたハーフドラゴン。ハーフ故に神器も持ち、魔法使いとしての才能を持っている。ドラゴンとしての性質のせいで戦闘経験は豊富。
イッセーの知らない所でオカ研の女子を堕としている。
神器
『龍の魔道杖』《ドラゴニック・ロッド》
元は希少な神器『魔道杖』《マジック・ロッド》であったが龍壱のドラゴンのオーラに触れ神器が変異、最適化した異色の神器。使用魔法は様々な属性の魔法があり組み合わせる等幅が広いが特に強い属性魔法が龍属性魔法と対龍魔法。龍殺しを付加と龍殺しの剣等を無効にする事が出来る。その上相手が龍属性であれば無力化、拘束する事が出来る。
………竿役のプロフィールを作ってみたのですけども大丈夫かなぁ。
一応この設定にしたのはイッセーの神器を抑えつけるためだけに作ったんですよね普通の縄や拘束魔法だと倍加して破壊しそうなんで。