※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


アイドルを、プロデュースします!~エッチいアイドル活動~

アイドルを、プロデュースします!~姉妹のアイドル~

 

 

私とソーナちゃんは今、とあるコスプレ会場に来てるんだよ♪

何でコスプレ会場に来ているのかって? それはね冥界にアイドルブームを起こす為なんだ。それで私とソーナちゃんのセフレである松田君と元浜君にどうすれば良いか聞いたらエロが一番って言われたからそれを実行したんだよね☆でソーナちゃんも一緒にセクシーアイドル(AV女優)ヤろうって言ったら即座に了承してくれたよ。

 

セラフォルー「みんなーー♪今日は来てくれてありがとー!」

 

ソーナ「今日は私達、セクシーアイドルユニット『シトリーズ』のデビューライブに来てくださりありがとうございます」

 

セラフォルー「今日はバンバン私達のスカートの中を撮影しても良いからね♪」

 

そうして私達の撮影会が開始した。

 

セラフォルー「もー♪みんなノーパンばっかり撮らないで全身も少しは撮ってよ~☆折角コスチュームも可愛くしてあるのに~」

 

ソーナ「そうですよ。そんなにコソコソしなくても言えば撮らして上げますよ?」

 

そう言って私とソーナちゃんはただでさえ短い股下0センチのスカートの裾を持ってその中身を見せていく。そのスカートの中のノーパンの股間には極太バイブが仕込んであってそれを捻り出すとソーナちゃんの股間からはトローっと白い液体が出てきた。ついさっきまで松田君と元浜君に犯されていたからね、あの時は羨ましかったなぁ~私はおあずけだったし……いいもんその分私はお客さんに沢山犯してもらうんだから♪

 

カメコ「我慢できない!」ダッ

 

セラフォルー「ちょっと待って!! 私達を犯したいなら私達主演の特撮AV『魔王痴女ノーパン☆レヴィアたん2』をあそこで買ってね♪」

 

ソーナ「購入して下されば口でも、淫裂でも、アナルでも好きな所に生で何発でも射精して良いですよ」

 

そう言った瞬間にカメコ達はBDを買いに走った。そして一人の男の子が来た。

 

少年「あの、これで良いですか?」

 

セラフォルー「ウンウン! 良いよ良いよ!!」

 

ソーナ「それでどちらのおまんこにしますか?」

 

少年「それじゃあ、ソーナさんで」

 

ソーナ「じゃあ、失礼しますね」

 

ソーナちゃんは男の子のズボンを下げ寝転がさせると自分からちんちんを挿入していった。

 

ソーナ「んん、んぁ」

 

少年「うぁぁ、ソーナさんのおまんこ気持ち良い」

 

ソーナ「フフフ、ありがとうございます。あなたのおちんちんも気持ち良いですよ」

 

ソーナちゃんは腰を上下に動かしていくと男の子はソーナちゃんの腰使いに気持ち良さそうにしているよ。

 

カメコ「あの、セラフォルーちゃん?」

 

セラフォルー「うん。分かっているよ」

 

私はカメコ達のちんぽを手と口でしていきながらソーナちゃんの方を見てみるとカメコ君達がソーナちゃんとヤっている。

 

セラフォルー「んふぅ、んん、んちゅる」

 

ソーナ「ああぅん、んちゅる」

 

警備員「そこ! 何をしている!」

 

セラフォルー「警備員さん達も一緒にヤろうよぉ~♪」

 

警備員「しかし」

 

セラフォルー「いいからいいから、貴方達もちんぽおっ立てて私達見てたし溜まってんでしょ~☆」

 

◇◇◇◇◇◇

 

今、俺の目の前にはカメコ達と警備員達に犯されて悦んでいるセラフォルー様とソーナ会長がいる。

 

カメコ「セラフォルーちゃん、射精すよ!」ドクドク

 

カメコ「アナルにも」ドクドク

 

警備員「すみません!」ドクドク

 

セラフォルー「んぶぅ! んん、んちゅる、んふぅ」

 

警備員「すみません! 膣内に射精る」ドクドク

 

カメコ「顔に射精すよぉ!」ドピュドピュ

 

カメコ「こっちもぉ」ドピュドピュ

 

ソーナ「あぁん! あつぅい」

 

セラフォルー「ほら、みんな」

 

ソーナ「まだまだ出来ますよね?」

 

二人「もっともっとしてくださいね!?」

 

そう言い二人は妖艶な笑みでカメコ達、警備員達、男を誘う。

 

カメコ「セラフォルーちゃん! ソーナちゃん!」

 

セラフォルー「んふぅ、んん」

 

ソーナ「んぁぁん、んふぅ」

 

カメコ達と警備員達はまたセラフォルー様とソーナ会長に群がり犯していく。

 

セラフォルー「んぶぅ、んん、んちゅる」

 

ソーナ「警備員さん、貴方のちんぽは長くて気持ちが良いですね」

 

カメコ「セラフォルーちゃんの膣内気持ち良いよぉ~」

 

警備員「ぐぅ! アレだけヤっているのに全然収まらない!」

 

セラフォルー「んぷはぁ、もう射精しそうなの? 良いよ、思い切り射精しちゃえ!」

 

ソーナ「そうですよ。我慢は良くないですから」

 

カメコ「で、射精るぅ!」ドクドク

 

警備員「ぐぅ!」ドクドク

 

カメコ、警備員達「っう」ドピュドピュ

 

二人「んはぁぁぁぁん!」ビクビク

 

カメコ「もう挿入するよ!」

 

セラフォルー「んぎぃぃぃぃ!?」

 

カメコの一人がまだ膣内にちんぽが入っているのに無理やり挿入した。それにはセラフォルー様も驚愕し声を上げている。

 

セラフォルー「ちょっとキツイよぉ♪んん、あぁん」ビクビク

 

しかし、それも一瞬で惚けた表情で嬉しそうな声をもう上げている

 

ソーナ「ん、んちゅる、んむぅ」

 

カメコ「ソーナちゃんのキスいやらしいなぁ、んちゅる」

 

ソーナ会長はサンドイッチ状態で前にいるカメコにキスをしており二穴から来る快感に震えている。

 

 

カメコ「セラフォルーちゃん、射精る!」ドクドク

 

セラフォルー「んあぁぁ! まんこの中で二つのちんぽから精液が射精るぅ♪」ビクビク

 

カメコ「んん!(つぁ)」ドクドク

 

 

ソーナ「んむぅ! んん!」ビクビク

 

男達がちんぽをセラフォルー様とソーナ会長のまんことアナルから抜くとドロドロと精液が出てセラフォルー様に関しては淫裂がクパぁッと開いたままになっている。

 

ソーナ「まだ出来そうな人はいますね」

 

セラフォルー「もっとヤろうよぉ♪」

 

 

その後も乱交が続き二人は全裸のまま寝転がっており身体中精液まみれでいる。

 

セラフォルー「ソーナちゃん、今日は気持ち良かったね☆」

 

ソーナ「ええ。ですがやはりまだもの足りませんね」

 

セラフォルー「じゃあ、松田君と元浜君の所に行こうか!」

 

ソーナ「そうですね。匙と一誠君も呼びましょう」

 

二人は立ち上がり魔法で身体を綺麗にするとコスを着直してから転移魔法で何処かへと消えていった。

 

END

 

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