ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
ホワイトデーは悪魔家業、です!?~魔王妻の白い日~
グレイフィア「皆様、ようこそおいで下さいました。日頃、契約して懇意にして下さる皆様に感謝するためにこの私、グレイフィア・ルキフグスが今日は誠心誠意ご奉仕させてもらいます」
今日は貸し切り室内プールで契約者達に奉仕する日、ホワイトデー(射精の日)であります。全ての女性悪魔達は男性契約者(ちんぽ)に対して奉仕しないといけない日です。
男A「ならまず俺のちんぽをフェラしてくれ」
グレイフィア「うふふ、分かりました。んぁ」
グレイフィア「んふぅ、んん、んちゅる♪」
男A「やべぇ、催しちまった……出る! 飲んでくれ」チョロロロ
男性は私の口の中に突然おしっこを出してきて頭を掴んで離れないよう固定した。私はそれを受け入れ飲んでいきます。
グレイフィア「んっ!」ゴクゴク
グレイフィア「んん、んちゅるるる!」
男A「精液の方も射精る!」ドクドク
グレイフィア「んぐぅ」ゴクゴク
私は男性から射精された精液を飲み、私の飲尿と飲精に今は満足している男性から離れて、
グレイフィア「さぁ、次の方どうぞ」
男B「じゃあ俺はプールに入って水中セックスヤりたい」
グレイフィア「では、入りましょうか?」
私達はプールに入っていき、私の背を淵に付かせ男性は挿入してきた。
グレイフィア「んぁ、あぁん」
男B「プールの中が冷たいからグレイフィアさんの膣内が暖かいのが伝わるぜ!」パンパン
グレイフィア「んっ、あぁん、んっ! んちゅる」
男B「んっ、んちゅる」
男性はいきなりキスをしてきて、そのキスはサーゼクスとは違って情熱的に求めて来て私はそれに子宮が熱を帯びていくのが分かる。
男B「グレイフィアさん、急に締め付けないで下さい!」ドクドク
グレイフィア「んくぅぅぅ!」ビクビク
私達は行為の後プールから出ると私は急にお腹が痛くなってきました。
グレイフィア「すみません、少しおトイレに」ピーゴロゴロ
男C「グレイフィアさん、あなたのような美女の脱糞を見たいので此処でしてください!」
グレイフィア「えっ? ええっ?! は、はい、分かりました」
グレイフィア「ふぅん!」
ブリュブリュブリュリュリュリュ!!! ブバババアアーーッ!!!
私は普段の便秘のお陰か大量に脱糞しその姿を見たり撮ったりして更に興奮している男性達の姿があり、こんな事で興奮してちんぽをおっ立てている変態達に私はサービスがしたくなり、
グレイフィア「さあ皆様、私のアナルを洗浄して下さいませんか?」クパァ
男C「ああ。分かりました!!」
グレイフィア「んふぅ♪」
一人の男がホースを持ってきて私のアナルに挿入して水を入れてある程度したらホースを抜き水を排出。また水を入れて排出を繰り返し肛門内が綺麗になった私は、
グレイフィア「さぁ皆様、私のオマンコとアナルにそのビキビキになったちんぽを挿入して下さいね」
今の私は妖艶に誘っているでしょうか? 皆様の顔を見れば分かりますね。
男C「うぉぉぉぉ!」
グレイフィア「んぐぅ、あぁん急に来たァ♪」
グレイフィア「んぐぅ、んふぅ、んん」
男D「マンコの締まりスゲェ!」
男C「アナルも締まりが良いよ!」
男E「口の具合も!」
男F「胸も柔らかいのに張りがあるぜぇ!」
男G「手も気持ち良い」
二人の男性は膣内とアナルに一人の男性は口に、胸に、手にと群がり最近サーゼクスとしていなかったせいか、満たされていく!
グレイフィア「んちゅるるるる! んん、んぁ、もう射精すのですか? 良いですよ!」
男達「ぐぅ!」ドクドク
グレイフィア「んくぅぅぅ! んん!」ビクビク
グレイフィア「んはぁ、ハァハァ」
皆様は満足したようで帰って行きました。私は一時動けずいましたが動けるようになると貸し切りプールを清掃するために魔法を使い綺麗にした後帰りました。
グレイフィア「あっ、旦那様只今戻りました」
ジオティクス「ああ、グレイフィアか。お帰り」
今の旦那様はお風呂に入っていたのか体から湯気が出ています。
グレイフィア「旦那様、お風呂に入っていたのですか?」
ジオティクス「ああ、さっきまでヴェネラナ、リアスやその眷属とシていてね、汗をかいたから一旦風呂に入っていたんだ」
グレイフィア「左様ですか」
ジオティクス「まだスルからグレイフィアも参加するかい?」
グレイフィア「そうですね、では、喜んで参加させて頂きます」
旦那様は私の超ミニメイド服のスカートに手を入れお尻を揉みながら部屋に移動していきます。部屋に入ると起きている奥様とリアス様が居ました。その他の皆様はまだ気絶しているようです。皆様の股間からは旦那様の精液が大量に出ておりそれを見たら先程まで犯されまくっていたのにまたオマンコがキュンキュンして興奮してきました。
ヴェネラナ「あら? あなた、グレイフィアも参加させるの?」
ジオティクス「ああ、マンコは多い方がいい」
リアス「お義姉様も久々に参加するのね!」
ヴェネラナ「ウフフ、久々のグレイフィアの参加にリアスったら。それにしてもミリキャスを孕ませてからだから本当に久々ね」
ジオティクス「そうだね」
そう。実はミリキャスはサーゼクスとの間に出来た子ではなく旦那様との子です。
グレイフィア「旦那様、早く私の淫乱マンコを犯していください」
ジオティクス「じゃあ、グレイフィア逝くよ!」
グレイフィア「んはぁぁぁん!」
グレイフィア「やっぱり、旦那様のおちんぽ気持ち良いですぅ!」
ジオティクス「グレイフィアの膣内は久々に味わうね。気持ち良いよ」
グレイフィア「んはぁぁぁん、ありがとうございますぅ。んん!」
ヴェネラナ「グレイフィアったらあんなに感じちゃって、あら? リアスんっ! んちゅる」
リアス「お母様ぁ、んちゅるる」
奥様とリアス様はレズキスをしていてそれぞれのオマンコを弄っています。
ジオティクス「そろそろ射精すよ。受け止めなさい」
グレイフィア「はいぃ。受け止めてまた孕みますぅ」
ジオティクス「くっ!」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁん!」ビクビク
旦那様はちんぽを抜くと大量の精液が出てきて私は孕んだ事を確信した。奥様とリアスは汚れているちんぽを二人で掃除している。
二人「んちゅる、んん、んちゅるる」
ジオティクス「まだ時間はあるし私もまだまだ出来るよ」
いまだにそそり立っているちんぽに起きてきたリアス様の眷属達は目にハートを浮かべていて私も旦那様の絶倫に子宮がキュンキュンとしています。
その後の私達は、全員気絶するまで旦那様と交わり皆、幸せそうに眠って行きました。
END
最近、オーフィスが可愛いなと思っている自分がいます。特にバニーⅥとパレオⅣが。後、小猫も。でもロリコンではないですからね!
今ほどログインボーナスで貰えるのリミットガチャの奴で引いた所、全部ミルたんという快挙でしたわ(泣)