ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
アイドルを、プロデュースです!~銀髪悪魔アイドルのライブ~
私は今、ご主人様とロスヴァイセと共にライブを開催するためにレッスン室で特訓をしています。
グレイフィア「今ぁ、私のオマンコはご主人様のちんぽで一杯ですぅ♪」
ロスヴァイセ「んちゅる、んぁ」
男「ったく、指導のしがいがあるな」
私はご主人様の上に股がり自ら腰を振っていて、ロスヴァイセはご主人様の乳首を舐めながらオマンコを弄られています。
グレイフィア「んん! んはぁん、ぁ」
ロスヴァイセ「んっ、グレイフィアさん、早く変わって下さい。私もご主人様の指導をうけたいです」
グレイフィア「っう、んぁん! ご主人様ぁ、急に突き上げないで下さい! んん!」
ロスヴァイセは私の胸に吸い付きながらクリトリスを弄っている最中にご主人様は突き上げてきました。
グレイフィア「はんん、もうイクゥ!!」ビクビク
男「っう」ドクドク
ロスヴァイセ「ご主人様、綺麗にしますね♪んちゅる、んん、んぁ」
グレイフィア「んはぁ、んん」
ご主人様は私の膣内からちんぽを抜くとロスヴァイセは綺麗にするために舐めています。
ロスヴァイセ「ご主人様、私にもおちんぽ指導してください!」
ロスヴァイセは鏡の前に手を付けて尻を振りながらご主人様を誘惑しています。
男「それじゃあ、いくぜ!」
ロスヴァイセ「んぉぉぉん! んん、あぁん」
ロスヴァイセ「ご主人様のちんぽ指導でイクゥ」ビクビク
男「うぉ」ドクドク
ロスヴァイセ「んはぁ」
二人「んちゅる、んん」
私達は両側からちんぽを舐め、ご主人様はそんな私達の頭を撫でながら、
男「さてと、夜になったらライブをするぞ」
◇◇◇◇◇◇
二人「♪~~~♪~~~」
私達は観客の前で歌を歌っています。格好は全裸で、激しく踊って体を揺らすたびに観客は興奮しています。ですが観客は私達に触れられません。そしたらご主人様がやって来て私の後ろに立つと、
男「おらよ!」
グレイフィア「んほぉん! ご主人様、急にんぁ」
ご主人様は私を持ち上げ観客に見せつける様に背面駅弁位で犯していきます。観客達は私が犯されているのを見てスボンを下ろしちんぽをシゴイています。
男「こんなに見られて嬉しいか?」
グレイフィア「そんなことぉにゃいです。んはぁん」
嘘です。私はご主人様との行為を見られて嬉しくて興奮しています。
男「射精すぞ」ドクドク
グレイフィア「んほぉん!」ビクビク プシャー
私はご主人様が射精すると同時に潮を吹き最前列の観客に掛けてしまいました。ご主人様は私を床に下ろしロスヴァイセの方に向かっていきご主人様が寝転がりその上にロスヴァイセは観客の方を向き挿入していきました。
ロスヴァイセ「んはぁ、んん」プルンプルン
男「ロスヴァイセ、興奮しているのか? ギュウギュウに締め付けてくるぞ!」
ロスヴァイセ「ハイ! 気持ち良いんです! 見られながらのSEX、興奮していますぅ」
興奮しているようでアへ顔になりながらも腰を振って自分の胸を揉んでいます。
男「射精すから受け止めろよ」ドクドク
ロスヴァイセ「んほぉぉぉん!」ビクビク
ロスヴァイセはアへ顔ダブルピースを観客に見せてご主人様はロスヴァイセからちんぽを抜きロスヴァイセを寝転がせその上に私を置き私達のオマンコを貝合わせにしてその間にちんぽを挿入してきました。
二人「んん、んはぁ、あぁ」
男「おっ、これは中々」
二人「んっ、んっ、んっ」
男「くっ」ドクドク
二人「んちゅる、んん」
ご主人様の熱い精液が私達の腹にかかりそれを私達は指ですくい舐めていきご主人様は女性スタッフを呼ぶとそのスタッフに汚れたちんぽを舐めさせていきました。
スタッフ「んぶぅ、んぁ、んちゅる」
それが終わるとライブは終了し観客が帰る最中の店である物を買っていきました。
◇◇◇◇◇◇
グレイフィア「ご主人様、観客達が買っていた物は何ですか?」
男「ああ、グレイフィアとロスヴァイセの無修正アダルトDVDだよ」
ロスヴァイセ「えっ、そんなのを売っていたんですか!?」
男「安心しろよ。公言しないよう契約をしているし、コピーも出来ないようにしてある。売り上げもちゃんとお前達に渡すから」
グレイフィア「分かりました。しかし、ご主人様今後はそう言う事はきちんと言って下さいね!」
男「分かった分かった。じゃあなグレイフィア、ロスヴァイセ」
二人「はい、ご主人様もお元気で」
END