※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

5 / 186
えー龍牙様のリクエストの1つです。
どうぞ。


冥界の勇者と囚われのプリンセスです!~もしも劇ではなく本当だったら~

~もしも劇ではなく本当の勇者とプリンセスだったら~

 

俺の名は勇者俺、俺は今とある王国の三人のプリンセスを救うために旅に出た。三人のプリンセスの名は第1王女のロスヴァイセ、第2王女の朱乃、第3王女の小猫で三人とは婚約関係を結んでいて攫われたプリンセス達を必ず魔王から救うと心に決めている。道中色々と困っている人を助けてようやく魔王のいる城にたどり着いた。

 

ロスヴァイセ「勇者様! 助けに来てくださったのですね」

 

朱乃「魔王を倒し私達と世界を救ってください」

 

小猫「頑張って下さい。勇者様」

 

しかし俺は魔王に敗北してしまった。意識はあるが体は動けず魔王を睨む事しか出来ない。

 

魔王「さて、我は勇者に勝利した。よってこの三人のプリンセスを我が妃として、我が魔王の後継者を産む者として迎え入れよう」

 

そう言い魔王は三人に近付いていった。俺は必死に体を動かそうとするが全く動けずにいた。

 

ロスヴァイセ「イヤ、来ないで……」

 

朱乃「勇者様、助けて下さい。勇者様!」

 

小猫「イヤです。私達は勇者様と一緒になるんです!!」

 

魔王「関係ないな。もはやお前達は我の女だ」

 

三人「「「イヤ。助けて下さい。勇者様ぁっ!!!」」」

 

魔王はロスヴァイセ、朱乃、小猫を魔法で捕らわれ身動き出来ないようにした。

 

魔王「では先ずは、第1王女貴様からだ」

 

魔王はロスヴァイセに近付きロスヴァイセの股間の布地を横にずらし魔王は股間を露出し挿入しようとした。

 

ロスヴァイセ「何て大きさ……。そんなの入るわけありません」

 

魔王「ふん。大丈夫だ我の魔法で入る様になっている」

 

魔王「では行くぞ‼」

 

ロスヴァイセ「イヤ。たすk」

 

魔王は問答無用でロスヴァイセの膣内に挿入れた。ロスヴァイセの股間からは純潔の血が流れていきロスヴァイセは、

 

ロスヴァイセ「痛いっ! 痛いっ!」

 

魔王「流石は、箱入り娘の膣内だ。素晴らしく良いぞ‼」

 

魔王はそう言いロスヴァイセに激しく腰を打ち付けていった。魔王はロスヴァイセに、

 

魔王「ロスヴァイセよ膣内に射精すぞ。ありがたく受けとれ」

 

ロスヴァイセ「イヤっ!、魔王の精液なんか膣内には射精さないで!」

 

ロスヴァイセは激しく抵抗したが魔王はビクともせず一番奥に射精すために股間同士を密着させ遂には

 

魔王「くっ!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「イヤーーー。膣内に入ってくる」ビクビク

 

魔王はロスヴァイセから離れると股間からおびただしい量の精液が出てきた。ロスヴァイセは虚ろな目でブツブツと、

 

ロスヴァイセ「勇者様、私は汚されてしまいました。申し訳ございません……。申し訳ございません」

 

魔王「さて次は、第2王女の朱乃貴様だ」

 

朱乃「くっ」

 

朱乃はどうやっても逃げられないと悟っているのか逃げない。

 

魔王「ほう。逃げないか……、なら思う存分犯させてもらうぞ」

 

そう言い朱乃を立たせて後ろから挿入した。朱乃からも純潔の血が流れていた。ロスヴァイセの時より大人しくしている。

 

魔王「フム。朱乃の膣内も良いぞ」

 

朱乃「貴方に褒められても嬉しくないですわ」

 

魔王「なら激しく行かせて貰おうか」

 

魔王は激しくしていき胸を揉んだりキスをしたりなどをしていった。

 

朱乃「くぅっ」

 

魔王「ふっ。我慢強いな。我の好みだぞ。朱乃よ」

 

魔王「そろそろ射精すか……」

 

朱乃「あら? こんなにアッサリですか? 魔王ちんぽといえどもこんなものですか」

 

魔王「嗚呼。言い忘れていたが射精したら最後、確実に我の子を孕む」

 

朱乃「えっ? それは本当なの?」

 

魔王「嗚呼。本当だ、安心して中出しされろ」

 

朱乃「イヤ、射精さないで! イヤーっ!!」

 

朱乃はそう泣き叫び暴れるが魔王には敵わず遂に、

 

魔王「ぐぅっ」ドクドク

 

朱乃「イヤ。本当に膣内に射精してる……」ビクビク

 

朱乃「アハ、アハハハ」

 

朱乃は壊れたように笑っている。魔王は最後の一人、小猫に近付き、

 

魔王「さて小猫、貴様が最後だ」

 

魔王は小猫を軽々持ち上げ尻を持ちそのまま一気に下ろした。

 

小猫「ーーーーッ」ビクビク

 

小猫は白目を剥き声にならない絶叫を挙げ体を痙攣させた。彼女も股間から血が流れていっている。

 

魔王「フム。やはり小猫は体が小さいから半分しか挿入いらんか。まぁ、これも悪くはない。が反応が無いのではつまらんな……」

 

魔王は魔方陣を展開し小猫に魔法をかけた。すると小猫は意識が戻り挿入されている所を見た。

 

小猫「あぁぁぁ…………。私の純潔が……、勇者様に捧げる純潔が……」

 

魔王「ははは。どうだ痛くは無いだろう。我の魔法で苦痛を遮断した。思う存分動かしてやるぞ」

 

魔王は小猫を上下に揺らしながらも腰を打ち付け小猫の締まりに我慢できなくなった魔王は

 

魔王「小猫よ膣内に射精すぞ。良いな」

 

小猫「スキニシテクダサイ……」

 

小猫は心が壊れたかに虚ろな目で返事をした。

 

魔王「くぅ」ドクドク

 

小猫「アハ、射精されてる……。好きでもない男に射精されてる」

 

魔王は小猫から抜き小猫を地面に下ろした。そして俺に向かってこう言った。

 

魔王「さて、勇者よお前の大事なプリンセスはもはや居ない。精々国に帰って別の女を作るのだな。まぁその女も我が頂くがな」

 

魔王はそう言って三人の元へいき三人の嬌声を聞きながら俺は意識をー

 

俺はそこで目が覚めた。何これ? 夢? 夢なのか? 何だよー‼ 意味わからん何故勇者やねん。しかも魔王が匙ってどういうこと??

夢オチEND




夢オチENDにしてみました。
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。