※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


大胆ナースに癒されます!~銀と黒の堕ち~

大胆ナースに癒されます!~銀と黒の精液洗脳~

 

私と黒歌さんとであるテロ組織と繋がりがあると噂の病院を調べるために潜入しています。

 

???「貴様ら、何者だ?」

 

???「侵入者ですね?」

 

ロスヴァイセ「なっ!」

 

黒歌「気配を感じなかったにゃ!」

 

そこにいたのは二人の武人然とした女性でした。

 

???「拘束させて貰う!」

 

???「では、行きます!」

 

私達は応戦しましたがアッサリと捕まりそのまま眠らされてしまいました。

 

◇◇◇◇◇

 

気が付くとそこには

 

呂蒙「こんなに乳首とクリトリスをビンビンにさせてそんなに気持ち良いか?」

 

趙雲「フフフ、どうですか? 黒猫さん?」

 

黒歌「んにゃぁん、いにゃん」

 

私達を捕まえた二人の内、青髪の人は黒歌さんの股間辺りを弄りもう一人の銀髪の人は胸を吸い付き、件の医者は黒歌さんを股がらせて犯しています。それを黒歌さんは気持ち良さそうにしている。

 

男「射精すぞ! 黒歌」ドクドク

 

黒歌「んにゃあん!」ビクビク

 

男「おっ、ロスヴァイセ君が気付いたな。よし、呂蒙、趙雲。ロスヴァイセとヤっていろ」

 

二人「ハッ!」

 

男「さて黒歌、もう一度逝くよ」

 

黒歌「待つにゃ、んにゃあん!」

 

黒歌さんは四つん這いにされると後ろから挿入されました。

 

呂蒙「ロスヴァイセとやら主の命によりお前を弄る」

 

趙雲「興奮してオマンコがトロトロですね、んちゅる」

 

ロスヴァイセ「んん、んぁ」

 

私の元に二人がやって来て呂蒙という人は私の胸を揉み、趙雲という人は私の股間を舐めたり指を入れたりしてきました。

 

ロスヴァイセ「んはぁ、んん、はぁ」

 

呂蒙「可愛い反応だな、んっ、んちゅる」

 

趙雲「そうですね、んちゅるるる」

 

ロスヴァイセ「んむぅ、んん、胸を引っ張らないでぇ」

 

呂蒙さんは私にキスをしながら乳首を掴み引っ張って趙雲さんはおまんこを吸ってきます。一方黒歌さんは、

 

黒歌「んにゃあ、ご主人様のぶっといちんぽ、もっと下さいにゃあ」

 

黒歌さんは寝転がりその上に男がいて脚を男の腰に回して腕も首に回して男の虜になっています。

 

男「射精すぞ! 受け止めろ」ドクドク

 

黒歌「んにゃあん! ご主人様の熱くてドロドロ精液来たにゃあん!!」ビクビク

 

男「メインディッシュだな」

 

趙雲「綺麗にします、んちゅる、んん、レロ」

 

呂蒙「ご主人様、ロスヴァイセはもう、準備万端です」

 

趙雲さんは未だに勃起し精液と黒歌さんの愛液で汚れているのを舐めて呂蒙さんは私の股間を指でくぱぁと広げて男に見せている。

 

男「逝くよ」

 

ロスヴァイセ「んん! んはぁ、ぁぁん」

 

男「黒歌と同じ様に締まりが良いな、んっ」

 

ロスヴァイセ「んっ! んん、んちゅる」

 

黒歌「んにゃあん! ご主人様の精液を取らにゃいでぇ!」

 

趙雲「んちゅる、新米のお前にご主人様の精液は勿体ない」

 

呂蒙「独り占めはいかんぞ!」

 

黒歌さんは二人に股間を吸われ恐らく精液を奪われているのでしょう。

 

男「ロスヴァイセ、射精すぞ!」ドクドク

 

ロスヴァイセ「んはぁぁぁん!」ビクビク

 

精液が射精され男は抜くとドロドロと精液が出てきて、

 

男「さてロスヴァイセ、お前は何だ?」

 

ロスヴァイセ「私はご主人様の牝ナース肉便器です! だからご主人様、もう一度犯して下さい!」

 

男「良いぜ!」

 

ロスヴァイセ「んはぁぁん! ご主人様のちんぽがロスヴァイセの膣内に来たぁ」

 

ロスヴァイセ「んちゅる、んん、んはぁ」

 

私はご主人様に股がり体を密着させてキスをしてます。黒歌さんは、

 

黒歌「んぶぅ、んん、をん」

 

趙雲「舌がザラザラして」

 

呂蒙「手も良いが口が良いな」

 

どうやら魔法でフタナリになっている趙雲さんと呂蒙さんにフェラをして交互に行っています。

 

男「ロスヴァイセ、射精る」ドクドク

 

二人「こっちも射精る」ドピュドピュ

 

ロスヴァイセ「んぁぁぁぁん! イクゥ!」ビクビク

 

黒歌「んにゃん! フタナリ精液ドロドロにゃあん」

 

◇◇◇◇◇

 

二人「んちゅる、んん、レロ」

 

さて、ロスヴァイセと黒歌を堕し今は俺がテロ組織と関わっていないと報告している最中だ。俺のちんぽを舐めさせている趙雲と呂蒙は褒美をあげている。

 

男「二人共、射精すぞ!」ドピュドピュ

 

二人「あぁん!」

 

俺にはある能力が備わっておりそれは俺の精液を飲む又は膣内に射精すると俺の命令をなんでも聞く牝奴隷になると言う物であの無限龍オーフィスも効く程だ。時折、オーフィスを犯している。

 

男「次は、ロスヴァイセを使ってグレモリーを堕すかな?」

 

END

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