ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
妄想全開!秘密の大運動会です!~冥界、天界も洗脳済み~
ナレーター「さあ始まりました! 性大運動会」
ナレーター「この大会はある一つの競技をしてもらいます。その競技は……競争です!」
ナレーター「それもただの競争ではございません! 先ずバトン役が女性で目隠しと猿轡を咥えさせられ、走る人は男性。男性は女性のオマンコにちんぽを挿入してコースを一周してください。途中射精したら失格となりますのでご注意を。優勝商品は後程」
ナレーター「では、選手の入場です! 先ず一組目はヴェネラナ選手と匙選手! 二組目、セラフォルー選手と俺選手! 三組目はグリゼルダ選手と一誠選手! の…えっ? そう。飛び入りでグレイフィア選手と我らのご主人様であるZ様! 以上四組で争って貰います! では、スタート!!」
パァァン
ナレーター「おおっと、Z様ペアが一気に引き離す!」
グレイフィア「ん~ん、ん~ん!」
ナレーター「グレイフィア選手、余りの振動で喘いでいます。他のペアはまだスタート地点からさほど動けいません! どうしたー!?」
匙「ぐぅ! なんて締め付けだよ! さすがリアスさんのお母さん!!」
ヴェネラナ「ん~ふ、ん~ん」
俺「こっちも我慢するので精一杯だ! 魔王まんこ気持ち良すぎる!!」
セラフォルー「んん! ん~」
イッセー「おっぱいが当たってもう!」ドクドク
グリゼルダ「ん~~~!!」ビクビク
ナレーター「おおと! イッセー選手、もう射精してしまった! 失格です!」
匙「兵藤!? あっ、ヤベェ! ヴェネラナ様射精る!!」ドクドク
ヴェネラナ「んふぅ~ん!」ビクビク
ナレーター「おや、匙選手もイッセー選手につられたか射精してしまった~!」
俺「くっ! セラフォルー様、逝きます!」
ナレーター「おおっと! 俺選手、走り出した~~!」
セラフォルー「ん! ん~! んん」
ナレーター「セラフォルー選手、胸がプルンプルンすごく揺れて観客も興奮しています! が走る衝撃も加わって突かれビクビクとしております! 恐らくオマンコは凄い事になっているでしょう。俺選手は耐えられるのか?」
ナレーター「Z様ペアはもう折り返し地点を過ぎておりゴールは目前。俺選手ペアは立ち止まっている! 何かあったのでしょうか?」
俺「セラフォルー様? そんなに締め付けられると!」ドクドク
セラフォルー「んん!」ビクビク
ナレーター「あ~と俺選手、射精してしまった~! と同時にZ様ペアがゴ~~ル! 優勝は我らがZ様ペアだ~!」
◇◇◇◇◇◇
ナレーター「それでは勝利者であるZ様には優勝記念にゼノヴィア、イリナ、ロスヴァイセの三人との5Pを見せてもらいましょう!」
俺達の目の前にはゼノヴィア、イリナ、ロスヴァイセ、グレイフィアさん、Z様の五人が今まさにヤる所だ。
Z「先ずはゼノヴィア、お前からだ」
ゼノヴィア「あの競争で犯されるのを見ていてウズウズしていたぞ。早くしてくれぇ!」
ゼノヴィアは待ちきれないのかお尻を振りながら催促している。
Z「わかったよ!」
ゼノヴィア「んぁぁぁ! ちんぽ来たぁ」ビクビク
Z「挿入しただけで絶頂ったのか? まぁいいや」
ゼノヴィア「んん、んぁ、あぁん」
ゼノヴィアは立ったまま後ろから挿入されていて、一突きでゼノヴィアは嬉しそうな顔とエロい顔の混ざったような顔して絶頂した。周りの男達はちんぽをシゴクのを止められない!
Z「射精すぞ」ドクドク
ゼノヴィア「んぁぁぁ!」ビクビク
その次にイリナの方へいき後ろから持ち上げて挿入。
イリナ「んぁん!」
Z「ほらイリナ、今どうなっているか教えてヤれ」
イリナ「今はぁ、ご主人様のちんぽと結合しているのを皆に見られてオマンコがキュンキュンしてます!」
Z「良く言えました。ご褒美に射精してやるよ!」ドクドク
イリナ「んぁぁぁ! 急にぃ」ビクビク
イリナ「んはぁぁ」
イリナからちんぽを抜きイリナはアへ顔のまま下ろされた。グレイフィアさんとロスヴァイセに銀髪Wパイズリをさせていく。
二人「んっ、んふぅ、んん」
Z「ああ、良いなぁ。これは」
そのすぐ側では復活したゼノヴィアがイリナの股間に近づき垂れている精液を舐め取っている。
ゼノヴィア「んちゅる"るるる」
イリナ「んぁぁぁん、ゼノヴィア吸っちゃダメぇ!」
Z「グレイフィア、ロスヴァイセ射精すぞ。顔で受け止めろ!」ドピュドピュ
二人「んはぁ」
Z「あっ、そうだ。負けたヴェネラナ、セラフォルー、グリゼルダには罰を与えないとな」
Z「よし決めた! 三人を今ここにいる男達の一日牝妻係としての役を与える! 男達よ、思う存分犯しても良いぞ!」
ウオォォォ!!!
そう宣言した瞬間に男達は三人に群がった。
ヴェネラナ「んはぁ、んぶぅ、んん♪」
セラフォルー「しゅごいぃ。オマンコとお尻の穴におちんちんが入って来てるぅ☆」
グリゼルダ「これも、迷える子羊の為、人の為なのです。男の方がちんぽ汁を出すのは仕方のないことです。んちゅる、んん♪」
ヴェネラナさんは穴と言う穴にちんぽを挿入されセラフォルー様はサンドイッチ状態で犯され、グリゼルダさんは言い訳をしながらも進んで男達のちんぽを嬉しそうな顔でフェラをしている。
男A「ぐぉ! 射精る!」ドクドク
男「こっちも」ドクドク
男「オラァ年増飲み込めぇ!」ドクドク
ヴェネラナ「んぐぅ! んちゅる、んん♪」
男「セラフォルーちゃん、同時に逝こうか?」
男「そうだな!」
セラフォルー「それじゃあ、せーの」
男「くっ!」ドクドク
セラフォルー「んん♪」ビクビク
男「射精ます!」
グリゼルダ「ええ、私の顔に皆さんの精液をかけてスッキリしてください」
男「射精るぅ!」ドピュドピュドピュドピュ
グリゼルダ「んはぁぁぁん! んちゅる、性水美味しい」
その後は代わる代わる男達に犯され乱交は次の日まで終わらなかった。
ヴェネラナ「んはぁ、アへぇ」
セラフォルー「んん、んぁ」ビクビク
グリゼルダ「んぁ、んふぅ」
終わって三人は精液の池に溺れていて三人とも妊婦の様に腹が膨れて未だにドロドロと精液がオマンコとアナルから溢れている。
END