ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
モダンガールとムフフ☆ぶらり旅です!?~本当にムフフ旅~
アーシア「匠さゃんのおちんぽ、気持ち良いですぅ! んん♪」
今、俺の目の前には寝転がっているアーシアがいて俺と手を繋ぎ指を絡ませて犯している。周りには、朱乃さんは尻を高くして寝そべってアナルからは俺が射精した精液が漏れ出ていて、ロスヴァイセは寝転がっていて脚を大きく開いて股間からは精液が溢れている。イリナは俺とアーシアの行為を見て自分の股間を弄っている。孫権はイリナと同様にジーっと行為を見ていて興奮しているようだ。
アーシア「あん♪おちんぽ、ビクビクしてますね。なら私の膣内に射精してください」
匠「射精すぞ。アーシア!」ドクドク
アーシア「んふぅぅん!」ビクビク
何でこんなことになったかと言うと家より低く、鍋並みの浅さな理由がある。それはー
◇◇◇◇◇
うしゃあ! 今日は朱乃さん、アーシア、ロスヴァイセ、イリナと孫権と温泉街に来ている。その理由は………ただの旅行。とはいえ少しばかり特訓はするけどメインはこの五人との旅行なだけだな。
で模擬戦をしている最中に事件は起こった。急に俺の魔力が暴発してイッセーのドレスブレイクが何故か発動しそれによって俺を含めた全員の服が破れた。
五人「きゃあぁぁぁぁ!!」
匠「うお!?」
五人は悲鳴をあげ体を隠すが俺の勃起しているちんぽを見るとさっきまで悲鳴をあげていた五人は俺のに目が釘付けになってメス顔になっている。
アーシア「匠さんのおちんちん、私が処理してあげます。んちゅる、んん」
匠「うお!? アーシア!?」
いきなりアーシアが俺のちんぽを舐めて咥え始めた。それを見た四人は先を越されたといった表情でいる。
アーシア「ふふん♪んちゅる、皆さんも順番にしましょう。んん♪」
アーシアは発展途上の胸でちんぽを挟みパイズリフェラを始めそれを見た俺は我慢できずに、
匠「アーシア、射精る!!」ドクドク
アーシア「んぶぅ、んん♪んぐんぐ」
アーシアが離れると他の四人が一斉に俺の元に来て俺を寝転がさせた。
朱乃「次は私達、四人でクアトロパイズリをしてあげますわ」
イリナ「はっ、恥ずかしいけど匠君の為なら///」
ロスヴァイセ「匠君の彼女として頑張ります!」
孫権「匠さんとはその、会って間もないですが匠さんなら良いです///」
寝転がっている俺のちんぽにそれぞれの豊満な胸を押し付けていく。
四人「んっ」
朱乃「熱いですわね」
イリナ「ううん、んん」
ロスヴァイセ「あっ、先走り汁が、んちゅる」
孫権「凄い硬くて熱い。これがおちんちん」
四人はそれぞれバラバラに動き始め断続的に続くその感覚のせいで、
匠「射精る!」ドクドク
四人「んっ! んちゅる」
四人の顔と胸に精液がかかりそれぞれかかった精液を指で救い口に運び味わう様に舐めている。
朱乃「この続きは温泉でしましょう♪」
◇◇◇◇◇◇
温泉に着くと五人は俺を寝転がせ五人によるパイズリをし始めた。
朱乃「五人だとやりにくいですが匠君のちんぽが大きくなっていますわ」
四人「んちゅる、んん、レロォ」
さっきとは違いバラバラに動かず息の合った動きをしてきて俺は射精する時に朱乃さんが咥えてくれた状態で射精した。
朱乃「んん! んふぅ、んぐんぐ」
体を洗う時には朱乃さん、ロスヴァイセ、孫権の三人に洗ってもらった。その時、自分達の体を使って洗ってくれてちんぽは臨戦態勢に入ってしまった。
朱乃「匠君先ずは私からで、私のお尻の穴に匠君のたくましいちんぽを挿入れて下さい」
朱乃さんは、寝そべって尻を高くして尻を広げてアナルに挿入してほしいと言ってきた。
匠「逝きます!」
朱乃「んほおぉぉぉん! 匠君のちんぽが腸内にぃ」
匠「朱乃さんの腸内、ギチギチだ!」
朱乃「匠君のちんぽ、んん、んぁ、良い」
匠「朱乃さん、んちゅる」
朱乃「匠君♡」
俺は寝そべっている朱乃さんにキスをし、朱乃さんはキスされた瞬間に腸内が締まりそして、
匠「腸内に射精る!」ドクドク
朱乃「お尻の中で射精てるぅ!」ビクビク
朱乃さんのアナルからちんぽを抜くとロスヴァイセが脚を広げて待っていた。
ロスヴァイセ「匠君、次は私とシテ」
匠「ロスヴァイセ、逝くよ」
ロスヴァイセ「はい。んっ、んん」
匠「ロスヴァイセの膣内、気持ち良いよ」
ロスヴァイセ「匠君の、んん♪ちんぽも奥まで来て、んぁ、良いよ。んっ」
ロスヴァイセは自らキスをしてきて腕を俺の首に回している。
匠「ロスヴァイセ、膣内に射精すけど良い?」
ロスヴァイセ「良いに決まってます。何時でもどうぞ」
匠「じゃあ、射精る」ドクドク
ロスヴァイセ「んふぅぅぅん」ビクビク
俺はロスヴァイセからちんぽを抜くとアーシアが来て汚れているちんぽをフェラし始めた。
アーシア「んっ、んふぅ、んちゅる」
匠「アーシア?」
アーシア「んちゅる、これできれいになりました。次は私の番ですぅ」
寝転がって手を広げて自分の番と言ってきた。それを俺は挿入と言う解答でいった。
◇◇◇◇◇◇
といった具合で次はイリナの番で、イリナも寝転がっている。
イリナ「匠君、来て」
匠「逝くぞ、イリナ」
イリナ「うん。んっ!」
匠「イリナの膣内、ギチギチに締め付けて奥に行かせようとしてる」
イリナ「んぁ、んん、匠君の、んん♪んぁん」
イリナは脚を俺の腰に絡ませ、手も首に回し俺を逃がさないようにしてきた。
イリナ「んぁ、あぁん、んん♪」
匠「イリナ、んっ」
イリナ「んっ、んふぅ、んちゅる」
イリナに俺はディープキスをし、イリナもそれに応えるように舌を絡ませて、
匠「んふぅぅ!」ドクドク
イリナ「んん~~!!」ビクビク
キスをしたままイリナの膣内に射精をしてしまった。そして最後に残った孫権は、
孫権「匠さん、私とシテ下さい///」
匠「孫権、わかった!」
四つん這いになっている孫権に俺は近づき、尻を掴み挿入した。
孫権「んん"!」
匠「孫権!?」
孫権の股間からは、血が出てきて慌てて抜こうとすると、
孫権「大丈夫です。匠さん、続けて下さい」
ニッコリと笑う孫権に俺はゆっくりと動き始め徐々に動きを早めていった。
孫権「んん、んぁ、これが性行為、んぁ」
匠「孫権、気持ち良いか?」
孫権「はい。んっ、んん、気持ち良い」
俺は孫権の背に引っ付き胸を揉んだりキスをしたりして孫権を悦ばしていった。
匠「孫権、膣内に射精するけど言いか?」
孫権「はい。んっ、んん匠さんの精液で私の子宮を満たして下さい///」
匠「射精る」ドクドク
孫権「んん! きたあんぁァぁぁん!」ビクビク
孫権は回復したイリナとアーシアと一緒にちんぽを舐めている。
三人「んちゅる、んん」
三人は胸を使い方始めて俺は三人の顔に射精した。
三人「んっ!」
その後は、朱乃さんとロスヴァイセも回復し全員で温泉に浸かり卓球や夕食を堪能した。
END
あっ後、隣の部屋もシテいるようだった。何か『教官のちんぽ気持ち良いです』とか複数の女性の声が聞こえたんだよな。
朱乃って初対面の人に高校生と言っても信じて貰えなさそうな感じがするんですよね。