※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


挑戦!桃色メイド長です!~ショタに堕とされる銀髪人妻~

挑戦!桃色メイド長です!~ショタに堕とされる銀髪人妻~

 

グレイフィア「んちゅるるる、んん♪」

 

ショタ「うぅ、グレイフィアお姉ちゃん気持ち良いよぉ」

 

グレイフィア「ご主人様のおちんぽ、私の胸でも隠しきれませんね」

 

私はご主人様に朝のご奉仕パイズリフェラをしている所です。

 

ショタ「あぁ、グレイフィアお姉ちゃん射精るぅ!」ドクドク

 

グレイフィア「んふぅぅん! んぐんぐ」ゴキュゴキュ

 

グレイフィア「こんなに精液を射精して下さりありがとうございます。ご馳走様でした」ニッコリ

 

私はご主人様の精液を飲み干しご主人様は未だに勃起しているおちんぽを見せつけてきます。それを見て私は短いスカートを捲り上げパイズリフェラでトロリと愛液が垂れて発情しているオマンコを見せます。当然オマンコメイドの私は下着なんて履きません。

 

グレイフィア「ご主人様、次は此方でご奉仕させてもらいます♡」

 

ショタ「うん!」

 

グレイフィア「ううん! んん♪」

 

寝転がっているご主人様に私は腰を下ろし、おちんぽをすっかり飲み込んでから自ら腰を振っていきます。

 

ショタ「グレイフィアお姉ちゃんの膣内、締まっていて気持ち良い」

 

グレイフィア「私も、ご主人様のおちんぽが私の膣内にみっちりとしています。んっ、んん」

 

ショタ「射精るよ! グレイフィアお姉ちゃん!!」ドクドク

 

グレイフィア「んん♪」ビクビク

 

ご主人様は子宮が満ちる程の精液を射精して孕ませる様な感じで私はそれに背徳感が来ました。その感覚を受けながらご主人様と会った時の事を思い出していく。

 

◇◇◇◇◇◇

 

私がご主人様と会ったのはグレモリー家が資金難になってしまったのが切っ掛けです。何故、資金難になってしまったかと言われると、リアスお嬢様の眷属である兵藤一誠がとある貴族のご令嬢に洋服破壊をしてしまったせいです。聞くところによるとそのご令嬢の胸がリアスお嬢様に勝っており、ついやってしまったとの事。その賠償で資金難になってしまいました。

窮地に立たされたグレモリー家ですが資金提供してくださる方がおり、その提供者様は旦那様の古い友人で奥様もそのご友人の事を知っている様です。資金提供してくれたお陰で何とかなり私はその恩返しの為にそのご友人の屋敷にメイドとして働きに行きました。

 

貴族「良く来てくれましたね。ジオから聞いてますよ」

 

グレイフィア「はい、よろしくお願いいたします」ペコ

 

グレイフィア「それで早速ですが、私のお仕事は?」

 

貴族「この子の面倒を見てくれないかな?」

 

グレイフィア「お子様をですか?」

 

貴族「あぁ、お願い出来るかな?」

 

グレイフィア「はい。お任せ下さい」

 

グレイフィア「では、行きましょうか? ショタ様」

 

ショタ「うん! グレイフィアお姉ちゃん」

 

私とショタ様はボール遊びをしており、ショタ様は嬉しそうに私と遊んでいて私も少なからず嬉しい気持ちになっていきました。帰ったらミリキャスと遊ぼうと思っていたら、ボールが私の足に当たりこけてしまいました。

 

グレイフィア「うっ」

 

ショタ「グレイフィアお姉ちゃん? 大丈b」

 

ショタ様は顔を紅くし背けている。私のスカートの中を見てしまったからでショタ様は手を股間に置きモジモジとしています。

 

ショタ「グレイフィアお姉ちゃん、これどうしょう?」

 

ショタ様はズボンを下ろすとそこにはサーゼクスより立派な逸物が立っていた。それに私はこれも恩返しのためにと、

 

グレイフィア「ショタ様、私が治してあげます。んあ」パクリ

 

グレイフィア「んん、んちゅる、んっ」

 

ショタ「うわぁ、グレイフィアお姉ちゃん変な気持ちだよ!」

 

ショタ様はビクビクとしていて気持ち良さそうにしています。それに私は胸をはだけさせて挟み込み、

 

グレイフィア「どうですか?」

 

ショタ「気持ち良い」

 

グレイフィア「そうですか。んっ、んふぅ」

 

胸を挟みながらフェラをしていきおちんぽがビクビクとしていき遂には……

 

グレイフィア「んっ! んん、んぐ」ゴキュゴキュ

 

精液が私の口に射精されると私はこれが美味しいと思い、更には子宮が疼き始めました。

 

ショタ「グレイフィアお姉ちゃん、まだ収まらな」

 

グレイフィア「仕方ありませんね。では、こちらをお使い下さい」

 

私は脚を広げて挿入を促しました。ショタ様は少してこずりましたが挿入に成功しました。

 

グレイフィア「んん!」ビクビク

 

ショタ「グレイフィアお姉ちゃん?」

 

グレイフィア「んん(挿入れただけで絶頂った)大丈夫です。動いて構いませんよ」

 

ショタ「それじゃあ」

 

ショタ様はぎこちない動きで腰を動かしていきますが、それの腰の動きに私は経験したことのない快感が来ました。

 

グレイフィア「んん、んぁ、んっ、んふぅ」

 

ショタ「もう射精る!」ドクドク

 

グレイフィア「んはぁぁぁん!」ビクビク

 

射精された瞬間、私は気絶するほどの絶頂を味わってしまい気絶しました。

私は目を覚ますと隣にはショタ様が寝ており私はもう一度あの快感を味わいたいと思いました。その為、定期的にショタ様のお相手をしていきました。そしてショタ様がご主人様になるあの日……

 

 

グレイフィア「んはぁ、んん♪んぁ」

 

ショタ「グレイフィアお姉ちゃん、逝くよ」ドクドク

 

グレイフィア「んん♪んはぁ♪」ビクビク

 

ショタ「ハァハァ」

 

グレイフィア「んん、んちゅるるる」

 

私は汚れているちんぽをフェラしていき私はある決意をしました。

 

グレイフィア「ショタ様、その私のご主人様になっていただけませんか?」

 

ショタ「えっ? グレイフィアお姉ちゃんのご主人様?」

 

グレイフィア「はい。どうでしょうか?」

 

ショタ「うん! お願い」

 

グレイフィア「ではご主人様、性奴隷となった私がお相手をします」

 

私は四つん這いになってご主人様に挿入しやすいようにします。

 

ショタ「逝くよ! グレイフィアお姉ちゃん」

 

グレイフィア「んん♪んはぁ」

 

ご主人様は慣れた様に腰を動かしていって私は嬉しそうに声を出していきます。恐らく私の顔は嬉しそうな顔をしているでしょう。

 

グレイフィア「んはぁ、んっ、んふぅ」

 

ショタ「グレイフィアお姉ちゃん、んっ」

 

ご主人様はキスをしてきて更に舌を入れてきました。私はそれに受け答え舌を絡ませていき、ご主人様は更に腰を動かしていって、

 

ショタ「逝くよ! グレイフィアお姉ちゃん!!!」ドクドク

 

グレイフィア「んん♪んはぁぁぁん」ビクビク

 

ご主人様は疲れた様で眠り、私は幸福に満たされながら私も眠りました。

 

◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「フフフ」

 

ショタ「どうしたの? グレイフィアお姉ちゃん?」

 

グレイフィア「いえ、何でもございません」

 

私はご主人様の要望で胸枕をしています。時折、胸を吸ったり揉んだりしてきますがそれを受け入れて胸枕を続けていきました。

 

◇◇◇◇◇

 

ショタ(チョロいなぁ~。こんな簡単に堕ちるなんて、でもグレイフィアを手に入れる事は出来たし問題ないかな?)

 

僕はグレイフィアを手に入れる為にある事をしていった。まず、リアス嬢の眷属、兵藤一誠にある貴族の令嬢を差し向けた。(その令嬢は僕のセフレで何でも言う事を聞いてくれる)そしてグレモリー家を資金難になるよう裏工作して父様が助けるのを待ってグレイフィアが来る手はずを整えた。そしてグレイフィアをある魔方陣を見せてその魔方陣の効果で僕の精液が美味しく感じられてちんぽを挿入れると気持ち良くなるのとその快感の中毒性を持った。それでグレイフィアは簡単に堕ちた。

 

ショタ(次はどんなプレイをしようかな~)

 

END

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