ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はだいろ全開☆南の島でバカンスです!~エッチぃビーチ~
俺達オカ研は海に来ている! 今回はプライベートビーチではなく一般の人達もいるビーチだ。部長達のはだいろ全開の水着姿は最高だぜ!! 小猫ちゃんも年相応な水着グフゥッ
小猫「…………すみません、何かイラっとしたもので」
いや、気にしなくて良いよ。まさか、全然飲んでないスポーツドリンクを腹に向けて全力投球してくるとは……危うく、移動中に食べた物をリバースして感動の再開するところだった。後、セラフォルー様がアザゼル先生の代わりに付き添いで来てくださった。
自由行動になって俺はレイヴェルと一緒に連れ立って巨乳、爆乳の水着女性達を見てムラムラしてしまった。その際はレイヴェルに口で処理してもらった。後は別れて行動したらリアス部長と何かDQNっぽい男が一緒に歩いてる! よく見ると腰に回した手がリアス部長の紐ビキニの脇からまんこに入ってる。そしてそのまま岩影に行った。俺はバレない様に見てみると……
リアス「凄いわぁ、んん♪あぁん」
DQN「うぉ! 紅いマン毛派手にハミ出させてるから股の緩いビッチかと思ったけど締まり超良いじゃんw」パコパコ
リアス「貴方のちんぽも良いわ。んはぁ、んちゅる」
DQNはリアス部長の尻を揉みながら掴みバックから攻めリアス部長はDQNの頭に手を回してキスをしていきDQNは、
DQN「やべぇ、もう射精そう。膣内に射精すけど良いよな」
リアス「ええ、良いわ。その代わり濃くて熱いのを沢山射精してね」
リアス部長はうっとりとしていながらそう言いDQNは激しく腰を動かし胸を揉みながら、
DQN「射精る!」
リアス「んはぁぁぁん♡」ビクビク
リアス「んん!」
DQNはちんぽを抜きリアス部長の顔に近づけてちんぽで顔にビンタしリアス部長はそのちんぽを咥え始めた。
リアス「んちゅる、んん、んぁ」
DQN「ねえねえ、リアスちゃん。この後、他の仲間と駐車場で合流するんだけど、そこでもヤらない?」
リアス「良いわよ。何人でも何本でも喜んで相手するわ♪」
リアス部長は汚れたDQNのちんぽをフェラしながらそう答えて二人は駐車場へと足を運んだ。
次に移動したら小猫ちゃんがショタに連れられ何処かへ行こうとする場面を見つけた。古い家で何やらそのショタの秘密基地でそのショタは水着ズボンをいきなり下ろした。
ショタ「小猫ちゃん、舐めて」
小猫「んっ、んちゅる、洗ってないからちょっとしょっぱい……」
ショタは小猫ちゃんの口を使いフェラをしてもらっている。
小猫「んちゅる、んん♪、んちゅるるる」
ショタ「小猫ちゃん、もう射精ちゃう!」ドクドク
小猫「んっ!」ゴクゴク
ショタ「小猫ちゃん? 挿入れて良い?」
小猫「んん♪」
そう言うとショタは返事も聞かず小猫ちゃんを押し倒しそのまま挿入。
ショタ「小猫ちゃんの膣内、キツキツだぁ」
小猫「んぁ、んん、ぁぁん」
ショタ「もう射精る」ドクドク
小猫「んにゃあぁぁん!」ビクビク
小猫ちゃんの膣内に射精したショタはズボンを履き秘密基地から出ていった。小猫ちゃんも体を拭き出ていった。
次にロスヴァイセを見つけた。ロスヴァイセは少しヒョロイ男にオイルを塗ってもらっている。
ロスヴァイセ「フフフ、上手ですよ」
男「うう、ありがとうございます」
ロスヴァイセは股がっている男の股間にほとんど丸出しの尻を擦り付けて動かしている。男はその快感を受けて今にも爆発しそうだ。
ロスヴァイセ「射精しそうですね。良いですよ、私のお尻を使っても」
男「良いんですか!? なら」
男はロスヴァイセの尻を掴みその間にちんぽを挟み尻コキを始めた。
男「気持ち良いです。ロスヴァイセさん」
ロスヴァイセ「んふぅ、んん」
男「うう、気持ち良すぎて射精る」ドピュドピュ
ロスヴァイセ「んん♪熱いですね。もっとシタイですか? お尻の穴を使っても良いですよ」
男「あぁ…………」
男は誘われるまま紐と化したビキニをどけアナルに挿入していく。
ロスヴァイセ「んん♪さっきも感じましたけど大きいですね」
男「アナル、ギュウギュウに締め付けて」
男はロスヴァイセのアナルの締め付けに対抗するように腰を動かしていって
男「射精る!」ドクドク
ロスヴァイセ「んん! ぁぁん!」ビクビク
男はロスヴァイセからちんぽを抜きロスヴァイセの尻で汚れたちんぽを拭いている。
ロスヴァイセ「んはぁ、ハァハァ。貴方のちんぽ、気に入りました。おまんこでも食べたいので私のセフレになって貰えますか?」
男「はっ、はい! こちらこそお願いします!!」
男はロスヴァイセのセフレになった。
そういえば、セラフォルー様を見てないな。何処にいるんだろう?
あっ、アーシアとゼノヴィアとイリナは何か砂像を作る大会に出場していて作ったのが聖母のマリア。それが優秀作品になった。
◇◇◇◇◇
セラフォルー「フッ~。快適快適」
セラフォルー「いつも外交でおまんこ疲れてるからこんな日も良いよね。サーゼクスちゃん達には悪いけど☆」
セラフォルー「んっ? 何かお尻の穴がムズムズするなぁ?」
セラフォルー「んひゃあ! 触手君? 何でいるのぉ、おおおん!」ズプゥゥッ
セラフォルー「急にお尻の穴に挿入れないでぇ! 今日はおまんこもお尻もシナイって決めてたんだからぁ♡」ズポズポ
セラフォルー「んん♡んぁ、触手君が奥まで来てるぅ。んん♪」
セラフォルー「んひゃああ! 触手君のビクビクしてるぅ。ダメだよ! こんな所で射精したらダメぇ♡」
セラフォルー「んん♪タマゴも産み付けられてる。んぁ」ビクビク
セラフォルー「だめぇ、今抜いたら、うんこ出ちゃうぅぅぅっ!!」
セラフォルー「んあぁぁぁ!!」ブリュブリュブボボボー!!
セラフォルー「ハァハァ、海が汚れちゃった……処理しなきゃ」
◇◇◇◇◇◇
匙「ミッションコンプリート」
匙の手には水中カメラがあり先ほど迄のオカ研&セラフォルーの行為が録られており恐らくアザゼル先生に渡す為だろう……
END