※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


バニーガールと極上スイーツです!~ハチミツとミルクを舐めて~

バニーガールと極上スイーツです!~バニーガールのスイーツ~

 

俺の目の前には、四人のエロいバニーガールがいる!

 

リアス「フフフ、匠今から私達を好きにして良いわよ」

 

アーシア「どんな事でも受け入れますぅ」

 

イリナ「恥ずかしいけど匠君が喜んでくれるなら…………♡」

 

ヴェネラナ「未来の義息子のちんぽを試食するのも良いわね♪」

 

リアス「先ずは、私とお母様の胸を味わって」

 

リアス部長とヴェネラナ様はおっぱいの部分を脱ぐと近くにあったハチミツを胸に垂らした。

 

ヴェネラナ「私達のたっぷり塗られたハチミツおっぱいを舐めて」

 

匠「分かりました! 失礼します!」

 

リアス「んはぁぁぁん♡」

 

ヴェネラナ「んん♪中々の舌使いですわ」

 

二人のおっぱいに垂らしたハチミツとの相性は抜群。どっちも甲乙付けがたい!

 

リアス「んん、匠ったら一生懸命になってんん♪」

 

ヴェネラナ「あぁ、駄目です。母乳が出る」

 

匠「んっ?」

 

ヴェネラナ様のおっぱいからは母乳が出てきた! 濃厚で甘い。

 

匠「んちゅうぅぅぅ」

 

ヴェネラナ「ぁぁん!」

 

リアス「むぅ。匠! こっちもしなさい!」

 

リアス部長にそう言われて二人のおっぱいを寄せて二人の乳首を吸っていく!

 

リアス「んん♪二人同時なんて」

 

ヴェネラナ「んはぁ、匠さんもっとぉ♡」

 

俺は二人のもう片方のおっぱいに手を伸ばして掴み揉んでいく。

 

リアス「ぁぁん、もうダメぇ」ビクビク

 

ヴェネラナ「イ、絶頂ゥゥ!」ビクビク

 

二人は絶頂き離れるとイリナとアーシアに引っ張られそっちを向くと、

 

イリナ「次は私達だよ」

 

アーシア「お姉様達の様に胸はありませんが匠さんの為に頑張ります!」

 

そう言うと二人は、おっぱいを寄せておっぱいの谷間にミルクを垂らした。

 

匠「じゃあ、イリナから飲ませて貰うよ」

 

イリナ「んっ、んふぅ」

 

アーシア「匠さん、早くしてください」

 

匠「分かってるよ、アーシア」

 

アーシア「んん♪」

 

イリナのミルクを飲み干し、次はアーシアのミルクを飲む!

 

匠「ぷはぁ、二人のミルク美味しかったぜ。そのお礼に絶頂かせてヤるよ」

 

リアス部長達同様におっぱいを同時に吸っていきながら片方のおっぱいを弄る。

 

アーシア「匠さぁん、ダメですぅ」

 

イリナ「そんなに弄るともう」

 

二人「んんあぁぁん!!」ビクビク

 

二人が絶頂したらリアス部長とヴェネラナ様が近づいてきて体を密着させてきて

 

リアス「私達を楽しませてくれたお礼に」

 

ヴェネラナ「四人でパイズリをしてあげますわ」

 

そう言い俺を寝転がせてちんぽを取り出し四人はパイズリを始めた。

 

リアス「相変わらずの立派なちんぽ」

 

アーシア「やっぱり匠さんのおちんぽの方が良いですぅ」

 

イリナ「おちんぽ様出たぁ♡」

 

ヴェネラナ「あぁ、匂いも濃厚であの人よりも立派なちんぽですわ♡」

 

四人はバラバラに動かしていって特にヴェネラナ様は母乳を出しているのでヌルヌルと俺のちんぽを濡らしていく。

 

リアス「お母様のミルクのおかげで滑りやすくなったわ」

 

アーシア「んっ、甘いです」

 

イリナ「ハァハァ」

 

ヴェネラナ「あら? ビクビクしてきてるわね? もう射精しそうなんですか?」

 

匠「もう射精る!」ドピュドピュ

 

四人「んぁぁ、熱ぅい♡」

 

四人の顔や髪、おっぱいに精液がかかりそれぞれ精液を舐め取っている。

 

ヴェネラナ「リアス、匠さんのちんぽを味見しても良いかしら?」

 

リアス「ええ、良いですよお母様。存分に楽しんで下さい」

 

ヴェネラナ「なら、頂きますわ♪」

 

ヴェネラナ様が股がって腰を下ろし挿入してきた。

 

ヴェネラナ「あぁん! 大きい♪」

 

匠「うう、とても二人の子を産んだとは思えない締まりだ!」

 

ヴェネラナ「ウフフ、ありがとう♡貴方のちんぽも大きくて硬いですわ。んん♪」クイックイッ

 

ヴェネラナ様は腰を上下に動かし時折、円を書くように腰を回していく。俺はそれに負けないよう腰を突き上げた。

 

ヴェネラナ「んんあぁぁん!」

 

匠「ヴェネラナ様の膣内、本当に気持ち良くて何回でも抱きたい位です!」

 

ヴェネラナ「嬉しい事を言いますわね。貴方さえ良ければ専用まんこにして下さっても」

 

言った瞬間、キュウっと膣内が締まってきて

 

匠「ヴェネラナ様、もう」

 

ヴェネラナ「んん、匠さん、様は要らないわ。ヴェネラナって呼んで」

 

匠「分かりました。ヴェネラナ、射精る!」ドクドク

 

ヴェネラナ「んふぅぅん! 子宮が満たされてイクゥ♡」ビクビク

 

ヴェネラナは俺の方に倒れ混みキスをしてきた。

 

ヴェネラナ「んちゅる、んん、んふぅ」

 

ヴェネラナは離れると汚れたちんぽをアーシアとイリナがキレイにするために舐めに来た。

 

二人「んちゅる、ンレロ」

 

リアス「お母様、どうでした? 匠のちんぽは?」

 

ヴェネラナ「ええ、素晴らしかったわ。もう匠さんのちんぽでなければ満足出来ませんね」

 

リアス「そうですか」

 

ヴェネラナ「リアスと結婚して子供が出来たら私も孕ませて貰おうかしら」

 

その後も四人と交わっていきその日は終わった、がヴェネラナは時折俺の家に来ては俺と浮気SEXをしてきて、ヴェネラナは俺の事を旦那様と言い始めていった。

 

END




ヴェネラナさんのモバゲー画像を見ると何かエロイよね。
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