※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


オカ研集合♪温泉旅行です!~ミルクを吸われて母性目覚め?~

オカ研集合♪温泉旅行です!~母性の目覚め?~

 

私は今も少年とこの空間で暮らしています。ミリキャスは無事でしょうか? 勿論サーゼクスやリアス達の安否も気になる所ですが大丈夫でしょう。サーゼクスが簡単にヤられる訳がありませんし。

 

私の一日の始まりは少年より早く起きて服を着て禍の団の構成員から食料や少年が注文した物を受け取りに行くために私以外は出入り出来る魔方陣まで行きます。

 

構成員「ほら、食料と頼まれてた奴だ」

 

私はそれを受け取り構成員はニヤニヤとしている。私は無言で下着を脱ぎ構成員に渡しました。

 

構成員「銀髪の殲滅女王から脱ぎ立ての生下着を貰えるとはなぁ~。他の奴にヤっている事を俺にもしてくれよ」ニヤニヤ

 

グレイフィア「…………分かったわ」

 

グレイフィア「んぁ、んちゅる、んん、レロ、んふぅ」

 

構成員「射精すから飲めよ!」ドクドク

 

グレイフィア「んふぅぅん、んん、ゴクゴク」ゴキュゴキュ

 

構成員は私の頭を掴み喉奥まで入れてきてそのまま固定し射精をしました。私はそれを飲む他なく飲み、終わったら離してくれました。

 

構成員「ふぅ~、スッキリしたぜ。じゃあ、失礼しますよ」ニヤニヤ

 

グレイフィア「んはぁ、ハァハァ」

 

次は少年を起こすのですが、掛けてあるシーツを持ち上げている物を先ずは処理しなければなりません。

 

グレイフィア「んあぁ、んん、ちゅる、んちゅるるるる!」

 

少年「んん」

 

私は少年のを顔を上下に動かしたり口をすぼめて吸ったりして少年のがビクビクしてきました。私は根元まで咥えた瞬間に射精しました。

 

少年「んん!」

 

グレイフィア「んぶぅ? んん、ゴクゴク」ゴキュゴキュ

 

少年「あっ、おはよう! グレイフィア。朝立ちフェラありがとうね」

 

グレイフィア「んく、いえいつもどうりです」

 

その後は朝食を一緒に食べ、洗い物や洗濯、掃除等を分担して作業し終わったら少年が飲み物を持ってきました。

 

少年「グレイフィア、これ飲む?」

 

グレイフィア「ええ、丁度喉が乾いていたので頂きます」ゴクゴク

 

グレイフィア「んっ!? 胸が熱い!」

 

胸を見てみるとじわりと濡れているのが分かります。

 

少年「カテレアさんが母乳が出る薬をくれたんだ♪僕、母親がいないから飲むの楽しみだったんだ。んっ」

 

グレイフィア「んん、んあぁ」

 

少年は赤ん坊の様に胸から出る母乳を飲んでいく姿に私は少しだけ愛情が芽生えてしまいました。少年の頭を撫でるようにして吸われていきます。

 

少年「んぷはぁ、これが母乳なんだ。何か安心する」

 

グレイフィア「んん、そうですか? んはぁ」

 

少年「そうだ! グレイフィア、寝転がって」

 

私は少年に言われて寝転がると少年は私の腹に股がり胸を使い始めました。

 

少年「母乳でヌルヌルして気持ち良いよぉ」

 

グレイフィア「んふぅ、んん」

 

少年は母乳でヌルヌルしているのが気に入って腰を動かしています。

 

少年「グレイフィア、射精るよぉ!」ドピュドピュ

 

グレイフィア「んん!」

 

少年は私の顔に射精し少年は離れて私は顔を拭こうと洗面所に行こうとすると、

 

少年「ねえねえ、グレイフィア、カテレアさんに頼んだ物が有るんだけど行こうよ♪」

 

少年は私の手を掴みあるドアまで行き開けるとそこには露天風呂がありました。

 

少年「えっへん。この空間と同じ様に露天風呂を作って貰ったんだ!」

 

少年「だからね一緒に入ろうよ」

 

私は少年に言われてその場で服を脱ぎ顔を洗い、露天風呂に一緒に入りました。

 

少年「気持ち良いね」

 

グレイフィア「んっ、ええそうですね。んん!」

 

少年は私の胸を揉み、母乳をお湯に混ぜている。母乳が出ているのを楽しんでいて少年は我慢出来ずに私を浮かせて背面座位にして挿入してきました。

 

グレイフィア「んはぁぁぁん♡」

 

少年「あれ? 喜んでる?」バシャバシャ

 

グレイフィア「んん、それは、んはぁ」

 

少年「まぁ良いや。それよりグレイフィア、自分の母乳を舐めて見てよ♪」

 

グレイフィア「んっ、んちゅる、んん♡」

 

これが母乳ですか………何か興奮してきました。

 

グレイフィア「んはぁ、んん、あぁん♡」

 

少年「グレイフィア、急に締め付けないでよ」

 

グレイフィア「んふぅ、んん、そんな事言われましても、あぁん」

 

少年「でも気持ち良いから良いんだけどね♪」

 

少年は上手く腰を動かしていき私も腰を動かします。その時、私は片方の胸を揉みもう片方を母乳を舐めていきそして

 

少年「射精すよ。グレイフィア!」ドクドク

 

グレイフィア「んんん! んはぁぁぁん♡」ビクビク

 

少年が膣内に射精し私は母乳を吹き出しながら絶頂をしてしまいました。少年が抜くと射精された精液が出てきてお湯と混ざっていきます。

 

その後は体をそれぞれ自分で洗い服を着て昼食、夕食を食べ眠りました。そして、朝はまた構成員の所に行き物資を受け取りに行きます………♪

 

END




原作のbadendの要望があったので書きます。リクエストもしてるので。
まぁ、少し時間かかると思いますが。こっちのリクエストを消化しないと
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