※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。

一誠母の容姿は『えっ!本当に高校生の子供が居るんですか!?』みたいな容姿です。


ドキドキ秘密の料理教室です!~裸エプロン先生~

ドキドキ秘密の料理教室です!~妻交換~

 

 

俺とイッセーは今、裸エプロン状態のグレイフィアさんに料理を教えてもらっているところだ。するとそこへイッセーの父親が帰宅した。

 

一誠父「はぁ~~~~疲れた~~」

 

俺達は親父さんが前に「俺もハーレムを作りたかった」と言っていたのを思い出し

イッセーは日頃の感謝として親孝行をしようとグレイフィアさんに頼み込み親父さんにヤらせてあげるようにして貰った。

 

グレイフィア「お帰りなさいませ一誠父様」ペコリ

 

一誠父「グ、グレイフィアさん!? なんでうちに!? ってか裸エプロン!!??」

 

グレイフィア「今日は、私のお尻を好きに使って貰って頂いて良いですよ」プリンッ

 

一誠父「うううっ、グレイフィアさん!」ガバァッ

 

親父さんはたまらずグレイフィアさんの丸出しの尻に頬擦りをし始めた。

 

一誠父「ああ、グレイフィアさんの白人お尻、卵のようにスベスベで妻とはまた違った触り心地だ。肛門に生えてる可憐な銀の尻毛を見てると仕事の疲れが吹っ飛びます!」

 

グレイフィア「んっ、んふぅ、それは何よりです、んっ♡」

 

親父さんはグレイフィアさんの肛門にご執心で尻肉を左右に掴んで開き、肛門に鼻をつけその妖しい匂いを嗅いだり皺の一本一本を丹念に舐めたりしてグレイフィアさんの肛門を全力で堪能し、

 

一誠父「グレイフィアさん、それではアナルに挿入させてもらいますね!」ズポッ

 

グレイフィア「んほぉん!」

 

一誠父「グレイフィアさんのアナル気持ち良い!」

 

グレイフィア「んふぅ、んん、一誠父様のちんぽも大きくて気持ち良いですよ。あん♪」

 

親父さんはエプロンの上からグレイフィアさんの巨乳を揉みそして、

 

一誠父「くぅ!」ドビュビュー

 

グレイフィア「んん!」ビクビク

 

一誠父「グレイフィアさん、このままおしっこを出しても良いですか?」

 

グレイフィア「へっ? ええ、構いませんよ」

 

一誠父「うっ」ブルブル

 

親父さんはグレイフィアさんのアナルに精液を流し込んだ後、そのままグレイフィアさんの腸内に尿を出している!

 

???「おや? 一誠父さん、グレイフィアとシテいるんですか?」

 

親父さんが声のする横を見るとそこには、

 

一誠母「あぁん、んん、サーゼクスさんのちんぽ奥まで来て気持ち良いぃ♡」

 

サーゼクス「嬉しいですよ。一誠母さん」

 

おばさんはサーゼクス様となぜかヤっており親父さんはいきなりの事態についていけず驚愕した表情を浮かべている。

 

一誠母「ああ、ちんぽがビクビクしてる。サーゼクスさんまた膣内に精液を射精して下さい」

 

サーゼクス「じゃあ、遠慮なく」ドクドク

 

一誠母「ンホオォォン」ビクビク

 

サーゼクス様は一誠母からちんぽを抜き親父さんと談笑を始めた。

 

サーゼクス「一誠母さん、中々締まり良いですね」

 

一誠父「いえいえ、グレイフィアさんもアナルが気持ち良いですよ」

 

ハハハハハ

 

談笑している中、グレイフィアさんはおばさんを介抱しており大量の精液が流れるまんこをティッシュで拭き取っている。気が付いたおばさんはグレイフィアさんと一緒にサーゼクス様と親父さんのちんぽを咥え舐め始めた。

 

 

二人「んっ、んちゅる、んん」

 

サーゼクス「そうだ! これからも時々妻を交換しませんか?」

 

一誠父「良いんですか!? こちらとしては願ってもない事なんですが」

 

サーゼクス「ええ」

 

グレイフィアさんとおばさんはお掃除フェラを止めて二人のちんぽをズボンにしまわせてから立ち上がり服を着始めた。

 

サーゼクス「それじゃ、グレイフィアあの二人に料理のレクチャーの続きを頼むね」

 

グレイフィア「はい。サーゼクス様」ペコリ

 

そうしてサーゼクス様は玄関から出ていった。

 

グレイフィア「それではお二人とも練習の続きをしますよ。厳しく逝きますからね!」

 

一誠父にアナルに精液と小便を出されてめちゃくちゃハツラツしてらっしゃる。親父さんとおばさんはLOVEしていて俺達が急に現れた事は眼中にないし。

サーゼクス様、オカ研の部室に行っているんだろうなぁ~。

 

◇◇◇◇◇

 

サーゼクス「リーアたん」

 

リアス「あん♪お兄様急に胸を揉まないで下さい」

 

サーゼクス「リアスも嬉しいくせに」

 

リアス「お兄様、もうオカ研女子は準備万端ですからお兄様の魔王ちんぽを挿入れて下さい」

 

サーゼクス「分かったよ。リアス」

 

 

 

リアス「んあぁぁん♡お兄様の魔王ちんぽ、気持ちよすぎでふぅ」

 

朱乃「あぁん、下から突き上げられてぇ、すごぉぃぃ」

 

小猫「んにやぁ……気持ち良い」

 

アーシア「んん、サーゼクス様、もっと突いて下さいぃ」 

 

ゼノヴィア「おおん、んちゅる、魔王様の子供を孕むぅ」

 

ロスヴァイセ「あぁん、気持ち良いです、んふぅ」

 

六人「イッ、イクゥゥゥ」ビクビク

 

◇◇◇◇◇

 

とこんな事になっているはず!! くそぉ見てみたい! んっ? 何だよ? イッ……セ……イ

 

グレイフィア( ♯^ω^ )

 

グ、グレイフィアさん。何でそんなにイイエガオなんですか? 何で拳を振りかぶっているんですか? えっ、説教&集中してない罰?

 

ドゴォォォン!!!

 

ま、魔力を込めた全力のパンチはダメで……しょ…………チーン

 

END

 

あっ、ちなみにサーゼクス様がオカ研に行ったのは普通にリアス部長の様子を見に行っただけだそうな。




自分は一誠母の容姿を想像するときはリリなのの桃子さんをイメージしてます。
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