※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙様のもう1つリクエストです。どうぞ。

日間ランキング4位←(゚Д゚)!! (・_ゞ)もう一度日間ランキング4位 ゚ ゚ ( Д  )


妖艶可憐!オカ研くノ一見参です!~もしも劇ではなく本当の悪代官に犯されるくノ一~

~もしも悪代官に捕まり堕とされたら~

 

俺とゼノヴィア、グレイフィアさんの三人はとある代官の屋敷に潜入している。ここの代官は黒い噂が多数ありそれを調べるようお上から命令が下ったからだ。

 

ゼノヴィア「ふむ。此処が例の部屋か」

 

グレイフィア「その様ですね。明らかに他の部屋とは違います」

 

その様ですね。嗚呼、動くたんびに揺れるおっぱい眼福眼福。

 

グレイフィア「それにしても警備が手薄ですね」

 

ゼノヴィア「確かに。此処まで何もなかったですね」

 

確かに。薄気味悪いほど簡単に潜入出来ましたもんね。んっ? 何か眠たくなって来た。

 

グレイフィア「ッ、眠り粉。不覚っ!」

 

ゼノヴィア「しまったっ罠か!」

 

俺達は罠にハマりそこで眠りについてしまった。

 

目が覚めるとそこは牢屋の中で壁にピッタリと両腕、両足をくっ付けられていた。全裸にされたゼノヴィアとグレイフィアさんはもう目を覚ましており腕の手錠を外そうともがいている。そこに代官がやって来た。

 

代官「くくっ中々美人で美味しそうなネズミですなぁ」

 

ゼノヴィア「くっ、私達をどうするつもりだ‼」

 

代官「何、此れから私の屋敷に潜入した罰と私に忠誠を誓わせるための調教をするだけだ」

 

グレイフィア「なっ」

 

そう言い代官はおもむろにゼノヴィアに近付き片手でゼノヴィアの胸を揉みながらもう片方の手で股間に触れ愛撫している。

 

ゼノヴィア「くぅ、や、やめろっ! んっ」

 

代官「良い感度だな。ゼノヴィア」

 

ゼノヴィアは睨め付けているが代官は気にした素振りを見せずより一層激しく愛撫していった。

 

ゼノヴィア「ッッーーー!」ビクビク

 

代官「ふん、絶頂ったか。ではくノ一まんこを頂くかな」

 

代官は袴を下ろし出てきたのは明らかに女を堕とす物であった。代官はゼノヴィアの膣内に挿入しようと狙いを定め一気に挿入した。  

 

ゼノヴィア「イッ!」

 

代官「ほう? くノ一の癖に余り使われてはいないようだな。これは拾い物だ」

 

ゼノヴィア「ぐぅぅ太いその上奥まで届いているぅ」

 

代官「そら、激しく行くぞ。ゼノヴィア」

 

ゼノヴィア「あっ、んっはひんっ」

 

代官は腰を激しく振りゼノヴィアはただ代官から送られてくる快感に振り回されていて遂には達したしまう。

 

ゼノヴィア「ーーーーッ」ビクビク

 

代官「絶頂ったか。ならそろそろ射精すか」

 

代官「むぅっ!」ドクドク

 

ゼノヴィア「んぁーー」

 

代官はゼノヴィアの膣内に精液を射精しゼノヴィアは、更に体を痙攣し気絶した。代官はグレイフィアさんの所に行き頭を掴みグレイフィアさんの口に未だに勃起している肉棒をねじ込んだ。

 

グレイフィア「んぶぅっ!」

 

代官「おぉ、此れは此れは、素晴らしいな」

 

グレイフィア「んぐぅっ、んむぅぐぅ!!」

 

代官はグレイフィアさんに気遣うことなく肉棒を口に出し入れを繰り返しグレイフィアさんは必死に舌でちんぽを押し出そうとしてるが頭を押さえ付けられ敵わず逆に代官に快感を与えるだけだ。

 

代官「射精すぞ。飲み干せ」ドクドク

 

グレイフィア「んむぅーーー」

 

グレイフィア「んぐんぐ」ゴクゴク

 

グレイフィア「ゲホゲホ」

 

代官はグレイフィアさんから肉棒を口から離しグレイフィアさんは代官に背を向け四つん這いになって咳き込み代官はそんなグレイフィアさんの腰を持ち一気に挿入した。

 

グレイフィア「ゲホ、ゲhえっ?」 

 

代官「おおぅ。グレイフィアの下の方も名器であるなぁ。」

 

グレイフィア「あっ、んぅ長すぎるぅ!」

 

代官「此れはすぐに射精してしまいそうだ。腰が動くのを止めれぬ」

 

代官はグレイフィアさんの膣内が良いらしくゼノヴィアの時とは比べ物にならないくらい激しく動かしている。

 

代官「ぐぅっ、射精すからな。受け取れ」ドクドク

 

グレイフィア「んなぁー」ビクビク

 

代官は一滴もこぼさぬようピッタリと腰をくっ付け数十秒そのままでいた。グレイフィアさんもゼノヴィアと同じ様に気絶し代官はグレイフィアさんの膣内から肉棒を抜き二人に、

 

代官「これから毎日、私自ら調教する。休む暇はないから楽しみに待っているのだな」

 

そう言い代官は牢屋を去った。その後代官は宣言道理二人を休む事なく犯し続けられある日を境に二人は牢屋から出された。そして俺は手錠したまま牢屋から出され代官の部屋に行くと代官に奉仕している二人がいた。

 

代官「来たか。グレイフィア、ゼノヴィア仲間が来たぞ。例のアレを宣言しろ」

 

二人「「はい。主様」」

 

二人「「私達は代官様に迷惑をかけたお詫びにこれから代官様の雌奴隷くノ一として忠誠を誓います。何時如何なる時どこでも誰とでも口とまんことケツ穴を自由にお使い下さい」」

 

代官「と言う訳だ。二人は私の部下兼雌奴隷となった。貴様はこれから来る仲間が全員犯され雌奴隷に堕ちるのを見ているんだな」

 

代官はグレイフィアさんとゼノヴィアに宣言の褒美として何回も二人を犯し二人は恍惚とした表情で代官に穴という穴で奉仕をし続けた。

二人は仲間であるリアス、朱乃、レイヴェル、イリナ、桐生を罠に嵌め代官に差し出し五人は呆気なく代官に屈服した。更にアーシア、椿姫、ロスヴァイセ、小猫までもが堕とされそして最後の一人である俺達の上司のセラフォルーが堕ちたのを見届け俺は元仲間に処刑された。

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