ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
女神様との夏休みです!~~
あつーい、今まさに夏真っ盛り。こんな時こそ海に行きたいぜ! でもなぁ、今海に行ったって絶対混雑してるだろうしリアス部長達をナンパする輩も要るかも知れないし。けど海に行きたいなぁ」
リアス「あら? なら海に行く?」
匠「へ? 声にだしてました?」
リアス「ええ、出てたわよ」
うわぁ、恥ずかしい。
リアス「ほら、準備しなさい!」
リアス部長に言われて準備を開始した。
◇◇◇◇◇
海だーーーー!!
朱乃「うふふ」
イリナ「うわぁ、海キレイ」
アーシア「す、スゴイですぅ」
レイヴェル「流石は、グレモリー家が良く使うビーチですわね」
そう。今俺達はリアス部長の実家であるグレモリー家が良く使うビーチ(ほとんどプライベートビーチ)に来ている。メンバーはリアス部長、朱乃さん、イリナ、アーシア、レイヴェルの五人で他の皆はそれぞれ用事があり来れなかった。イッセーは学校に呼び出された模様。後で理由を聞くとアザゼル先生の実験に付き合われたようで血の涙を流しながら言ってきた。憐れな……
リアス「私と朱乃は予約してあるロッジに行って宿泊の準備をしてくるから自由に遊んでて良いわよ。くれぐれも危ないことはしない事良いわね!」
匠「はっ、はい!」
そう言ってリアス部長と朱乃さんはロッジに行った。
匠「さてと、洋服崩壊」
三人「き、きゃあぁぁぁぁ!」
俺は三人に洋服崩壊をしたぜ!
イリナ「匠君! 急に洋服崩壊をして何するの!!」
レイヴェル「そうですわ!」
アーシア「ううう」////
匠「いや~、三人の水着姿をみたら此処がこんなになっちゃてさ」
俺は、水着のズボンを下ろすと勃起したちんぽを見せた。三人は顔を赤くしながらもジーと見て、
イリナ「そ、それなら仕方ないね」///
アーシア「私達のせいなら処理してあげます」///
レイヴェル「匠様、私達の奉仕を受けて下さいませ」///
三人「んっ、んふぅ、んちゅる」
三人で寝転がっている俺にトリプルパイズリをしてもらっている。
アーシア「匠さぁん、気持ち良いですかぁ」
レイヴェル「んちゅる、相変わらず逞しいちんぽですわ」
イリナ「臭いも最高! んっ、んちゅる、んはぁ」
それぞれ別々に舌を動かしているから絶え間なく刺激が来て、もう……
匠「三人共、射精る!」ドピュドピュ
三人「んふぅぅぅん♡」
三人はそれぞれ顔に付いた精液を指ですくい舐めていく。
三人と一緒に予約してあるロッジに向かうとそこには見たこともない豪華なロッジがあった。
アーシア「す、スゴイですぅ」
イリナ「なんか緊張してきたかも」
レイヴェル「あら、中々ですわね」
やっぱり、レイヴェルは驚かないな。
リアス「あら、お帰りなさい」
朱乃「楽しかった様ですね。ご飯の用意は出来てますわ。食べましょう」
俺達はリアス部長達が用意してくれたご飯を食べて夜になるまで思い思いにロッジ内で寛いだ。
朝になり下半身に快感がきて眼を開けると、
アーシア「んちゅる、んふぅ、んん」
アーシアが朝立ちフェラをしていたのだ! 俺はとっさに眼を瞑り寝たフリをした。
アーシア「んふぅ、ビクビクしてきましたもう射精しそうですねなら、んちゅるるるる!」
アーシアは根元まで咥えこみバキュームフェラをしてきて遂には、
アーシア「んぶぅ!」
アーシア「んっ、んくんく」ゴキュゴキュ
アーシアは精液を飲み干して口からちんぽを離し俺に股がると挿入してきた。
アーシア「んふぅ、んん」
アーシアは腰をゆっくりと動かしながらも自分の気持ち良い場所に当てていきながら締め付けてくる。
アーシア「んっ、匠さんのまたビクビクしてきました」
アーシア「んあぁぁぁ」ビクビク
アーシアの膣内に射精したらアーシアは俺の上から退き汚れたちんぽをキレイに舐めとりズボン等を元に戻して俺を起こした。
END
何か朱乃よりアーシアの方がエロく見えてきた今日この頃。