※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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龍牙さんのリクエストです。


バニーガールと極上スイーツです!~三角木馬ルーレット~

バニーガールと極上スイーツです~調教記録~

 

次のBDのタイトルは「豪華客船でのバニーカジノ~負けたバニーのエロ罰ゲーム~」だ!今の俺達は賢者タイムだぜ!

 

???「んほぉ♡」

 

何かアザゼル先生が連れてきた爆乳くノ一で俺達一人に対して五人づつ宛がわれてヤっていた。あっ、再生始まった。

 

◇◇◇◇◇

 

グレイフィア「んはぁ、んん」

 

男「ふぅ~。おや? 録画しているのかい? 黒歌」

 

黒歌「そうだにゃん♪」

 

最初に映ったのは寝転がったグレイフィアさんが脚を広げおまんこからは大量の精液を出し顔はだらしない表情になって、男が黒歌に録画しているのかを聞いている場面であった。

 

男「最初がグレイフィアの精液垂れ流し場面とはね」

 

黒歌「まぁ、何でこうなったかはこの後すぐにゃん♡」

 

男「メタいな……所で黒歌、何で顔に精液が着いているんだ?」

 

黒歌「あぁ、それはね、ついさっきまでメイド長達としてきたからだにゃ」

 

◇◇◇◇◇

 

場面が変わり豪華客船に乗り込む男とグレイフィアさん、黒歌、メイド達が映り思い思いに休憩している所に男がやって来てグレイフィアさんをカジノ場に連れていった。グレイフィアさんやメイド達はバニー姿で黒歌はディーラーの格好をしている。さっそく勝負が始まるようだ。

 

黒歌「では、勝負を始めるにゃん♪ルールは至って単純負けたら衣装を脱がされ絶頂くまで弄られるだけにゃん」

 

黒歌「じゃ、先ずはグレイフィアVSメイド長にゃ! 勝負内容はポーカー」

 

バニー姿のグレイフィアさんは服の露出度に何処か安心した様子で前に出てメイド長はキリっとしている。

 

グレイフィア「負けません」

 

メイド長「…………♪」フフン

 

勝負結果は言うまでもなくグレイフィアさんの負けである。

 

メイド長「では、可愛がってあげますよ。グレイフィア」

 

グレイフィア「んっ、んふぅ」

 

メイド長はグレイフィアさんのおっぱい部分の布を剥ぎ揉み始めた! 乳首を摘まんでは引っ張りギュウっと摘まんだりしていきグレイフィアさんは、

 

グレイフィア「ん~~!」ビクビク

 

メイド長「胸だけで絶頂くなんてこれまでのご主人様の調教の成果ね」

 

メイド長は離れていき男の後ろに控える。

 

黒歌「じゃあ、次はー」

 

その後もグレイフィアさんは負け続け絶頂され続け気絶してしまった。

 

グレイフィア「……んっ?」

 

グレイフィアさんが目を覚ますと次の光景が目に飛び込んだ!

 

黒歌「んにゃあぁぁん! そんなに早く突かないでにゃあ」

 

グレイフィア「こ、これは? それにこの格好は!」

 

グレイフィアさんは以前使われた三角木馬に跨がされていて目の前では黒歌が犬に犯されている。

 

黒歌「んほぉおん♡犬精液が止まらにゃいぃ♡」

 

 

グレイフィア「ーーーっ」

 

男「おや? 黒歌が犬に犯されているのを見て興奮したのかな?」

 

男は椅子に座っておりグレイフィアさんの下には巨大なルーレットがある。

 

男「次は簡単な数字当てゲームだよ。ルールは至って単純。グレイフィア、君が予想した数字が下のルーレットと同じなら終わり。当たらなかったらまた回る。と言う物だ」

 

グレイフィア「分かりました。早くスタートを」

 

男「分かったよ。ゲームスタート」

 

黒歌「んぶぅ! んふぅ、んん♪」

 

グレイフィアさんは早くスタートするよう言い男はゲーム開始を宣言した。黒歌は寝転がっている犬にパイズリをしている最中に別の犬に犯されている。

 

男「じゃあ、グレイフィア番号を」

 

グレイフィア「三番にします」

 

男「ルーレットスタート!」

 

グレイフィア「んふぅ、んん」

 

グレイフィアさんが乗る三角木馬は回り始め三角木馬の背に設置してある二本のバイブが上下に動いてグレイフィアさんのおまんこと肛門を責めているようだ。

 

男「ストップ」

 

グレイフィア「んっ、んく」

 

男「あー残念。五番だ」

 

グレイフィア「くっ!」

 

男「また、やり直しだ。グレイフィア、番号を」

 

グレイフィア「では、六番を」

 

またグレイフィアさんを乗せたルーレットが回りバイブによるニ穴責めを受ける。

 

グレイフィア「んん、あぁ」

 

男「ストーップ。おや、まただ」

 

止まって数字を指しているのは一番。よってまただ。

 

男「さあ、グレイフィア。当たるまでヤろうか」

 

それからは当たるまで回る羽目になりそして、

 

グレイフィア「ハァハァ、い、一番を」

 

男「スタート!」

 

回り始めていきついにー

 

男「おっ! 当たった」

 

グレイフィア「これで終わりですね…………」

 

グレイフィアさんは気絶し男は後ろに居るメイド達に指示を出してグレイフィアさんを三角木馬から降ろす。するとグレイフィアさんのおまんこと肛門はバイブでトロトロになっていて、メイド達はそれを見てニヤニヤしながらグレイフィアさんを何処かに連れていった。ちなみに黒歌は、

 

黒歌「んにゃあ。もう入らにゃいよ~」ムニャムニャ

 

身体中犬の精液まみれで寝言を言っている。

 

グレイフィア「ーーーんっ」

 

男「あっ、グレイフィア気がついた?」

 

グレイフィア「んん、ご主人様これは? んあ」

 

男「グレイフィアを見ていたらさ、犯したくなってつい」

 

グレイフィア「んふぅ、んん、やっぱりご主人様のちんぽが良いです。んあぁ」

 

男「グレイフィアは可愛いなぁ」

 

男はグレイフィアさんとラヴラヴエッチをしておりグレイフィアさんはその行為を嬉しそうに受け止めている。

 

男「グレイフィア」

 

グレイフィア「んあ、んん、んちゅる」 

 

男「んっ!」ドクドク

 

グレイフィア「んむぅぅぅ!」ビクビク

 

男はキスをしている最中に射精した。

 

男「グレイフィア、まだ出来るよね」

 

グレイフィア「はい。ご主人様のちんぽを屈服牝奴隷に挿入れて下さい」

 

グレイフィアさんはうつ伏せになり尻を高く上げ振っている。

 

男「じゃ、遠慮なく」

 

グレイフィア「んぁあん♡」 

 

グレイフィア「んあ、んん、あぁ」

 

男はグレイフィアさんの尻を掴み挿入していった。激しく腰を尻に打ち付けグレイフィアさんはそんな責めに嬉しそうにしている。

 

男「グレイフィアの膣内が良すぎて射精る!」ドクドク 

 

グレイフィア「んぁーーー」ビクビク

 

グレイフィア「ハァハァ。ご主人様のまだ硬いですね」

 

男「まだまだ、ヤろう」

 

グレイフィア「はい。ご主人様」

 

 

ブツ

 

◇◇◇◇◇◇

 

ここで映像が終わった。あれ? アザゼル先生は? えっ? くノ一さん達を送っていった。ふーん。

 

 

アザゼル「フッ~。記憶処理とか終わったぜ」

 

あっ、お帰りなさい。アザゼル先生

 

アザゼル「おう。所でよ、そろそろ掃除するか?」

 

そうですね。掃除と換気しないと不味いですね。

 

アザゼル「だからある物を持ってきた」

 

アザゼル先生は懐からある物を取り出し魔力を込めた瞬間にゴミや空気の入れ替えを行った!

 

これは!?

 

アザゼル「日常的に活躍する人工神器だ。こいつはゴミや空気の入れ替え等が可能でな、良くゴミ出しとかで使っている」

 

ゴミとかの為に人工神器を創るアザゼル先生に痺れる憧れるぅ!

 

 

END




三角木馬でルーレットを回されてバイブによる快楽………これ、吐くよね。
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