ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
魅惑のナースの密着ご奉仕です~天使と悪魔のナース~
今、俺は悪魔が経営してる病院に入院している。両腕を骨折し右足はヒビが入って動けねぇ。
アーシア「失礼しますぅ」
ロスヴァイセ「ご容態いかがですか?」
レイヴェル「看病しに来ましたわ」
イリナ「私達でお世話するよー♪」
匠「お、おう」
何故か四人ともナース服を着て俺を看病してくれると言う。
匠「何でナース服を着てるの?」
アーシア「それはリアスお姉様にお願いしたんですぅ」
レイヴェル「私達で介護したいのでお願いしますっと言ったら快く了承してくださいましたわ♪」
アーシア「じゃあ先ずは私とレイヴェルさんで介護しますね」
レイヴェル「ズボンを脱がしますわよ」
アーシアとレイヴェルは俺のズボンとパンツを脱がすといきなりパイズリをしてきた!
アーシア「はぅ、ちんぽの熱さは問題ないですぅ」
レイヴェル「次は精液の濃さと味ですわね」ハムッ
匠「くぅ」
二人のパイズリと舌がバラバラに動いていて今にも射精しそうだ。
ロスヴァイセ「匠君、私達の胸を舐めても良いですよ」
イリナ「はい、吸って下さいねぇ~」
匠「んっ! んちゅる」
ロスヴァイセとイリナがそれぞれ片方のおっぱいを咥えさせて来た。それを俺は口に含み吸い始めた。
匠「んっ!」ドクドク
二人「きゃん!」
アーシア「んっ、んちゅる」
レイヴェル「んっ、るるる」
アーシア「精液の濃さと味はいつも通りですね」
レイヴェル「匠様の精液、美味しいですわ」
ロスヴァイセ「次は私のおまんこでちんぽの堅さを計ります。んっ」ヌポッ
ロスヴァイセが俺のちんぽの上に行き腰を落とし挿入してきた。
ロスヴァイセ「堅さは相変わらず。奥まで来て大丈夫ですね」
ロスヴァイセ「んん、んはぁ♡」
匠「ロスヴァイセ、もう」
ロスヴァイセ「良いですよ。思い切り私の膣内に射精しても、貴方との子供なら喜んで孕みます」
そう言った瞬間、膣内がギュウと締まった!
匠「ぐぅ!」ドクドク
ロスヴァイセ「んっ!」ビクビク
ロスヴァイセ「大量に射精しましたね」
イリナ「次は私だよ」
イリナは背面騎乗位になって挿入した。
イリナ「んっ、んはぁ、あぁ」
イリナのもちもちお尻が見えてますます興奮してきた!
イリナ「あん♪今、ビクビクってしたね。そんなに興奮した?」
匠「あぁ、興奮した」
イリナ「なら、そのまま射精して」
イリナは腰を上下に激しく動かしていって俺は、
匠「射精る!」ドクドク
イリナ「んはぁぁぁん♡」ビクビク
イリナ「んふぅ、次は私達四人でパイズリして上げるね」
アーシア「まだ硬いですぅ」
レイヴェル「流石は匠様ですわ」
ロスヴァイセ「んっ、んちゅる」
イリナ「あぁ、熱い」
四人は息の合った動きをしてきて断続的に快感が来る。
匠「ぬぅ」ドクドク
四人「んっ!」
レイヴェル「んちゅる、んん」
ロスヴァイセ「んっ、んちゅる」
アーシア「匠さん、最後は私とイリナさんでパイズリして上げますぅ」
イリナ「あんなに射精したのに本当に絶倫だね。匠君は」
顔に精液を付けたままパイズリをしてくれるアーシアとイリナの姿に興奮している。
二人「んふぅ、んん、ちゅるるる」
匠「それ、やべぇ」
アーシア「何時でも射精して下さい」
レイヴェル「私達が受け止めますわ」
ロスヴァイセ「だから思い切り射精して下さい」
イリナ「ほらほら」
四人は一層激しくしてきてもう
匠「っう」ドクドク
四人「んはぁ♡あっうい」
四人はそれぞれ精液を指ですくい口に運んで舐めていった。
アーシア「それじゃ、匠さんお大事に」
レイヴェル「また来ますわ」
ロスヴァイセ「ちゃんと治して勉強をして下さいね!」
イリナ「そして夜の方も…………ね」
四人が帰り俺は射精した疲れか闇に飲まれる様に眠りについた。
◇◇◇◇◇◇
小猫「あっ、起きましたか」
匠「小猫ちゃん?」
小猫「ご飯を持ってきたので食べて下さい」
匠「お、おう」
その後は小猫ちゃんと飯を食ったり喋ったりしていった。
END
アニメで胸が大きいキャラがナース服を着るより小さい方のキャラがナース服を着ているとエロチックに見えるのは自分だけだろうか?
水着とかだと胸の大きい方がエロチックに見えるのですが