ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
悪戯しちゃう!?ドキドキのハロウィンです!~ショタ、レイプされる~
グレイフィア「気持ち良いです、んん」
少年「って言う具合でグレイフィアの反応が機械的になってつまらないからどうにかならないですか?」
カテレア「フム。ならこう言うのはどうでしょうか?」
少年「うん! それなら良いと思います!」
カテレア「なら、早速」
◇◇◇◇◇
今日はハロウィンの格好をしての行為だ。
グレイフィア「んっ、んん」
少年は何時も通り私の胸を弄ったり吸ったりします。早く満足すれば良い。
少年「グレイフィア、良い映像が有るんだけど観る?」
そう言って少年は映像を見せたそこには……
ミリキャス「うぅ~」
女悪魔「ホラホラ、もっと頑張れ♡」
女悪魔「後、十人相手したら終わって上げるから」
ミリキャスが女悪魔達にレイプされている所だった。
女悪魔「あは、ショタザーメン来たぁ♪」
グレイフィア「こ、これは?」
カテレア「ふふふ、この子供がレイプされている動画はどうかしら?」
グレイフィア「くっ! …………あぅん!」
急に少年が突いてきた。
カテレア「あら?急に声が変わりましたね。もしかして自分の息子がレイプされているのを見て興奮したのかしら?」
グレイフィア「んん、んはぁ、違うぅ」
少年「そう言うけどギュギュウに締め付けてくるよ」
私は、それを否定したいがそれを何故か言えない。
グレイフィア「んはぁ、あぁん」
少年「もう、射精る」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁん!」ビクビク
少年が射精しその日は終わった。
次の日もミリキャスの映像を見せられている。
ミリキャス「んぐぅぅぅ」
女悪魔「ほらほら、もっと締め付けないと射精しないよ!」
女悪魔「ほら、こっちも舐めて吸いなさい!」
ミリキャスを犯している女悪魔達にはちんぽが付いていてミリキャスのお尻の穴に挿入れている。
少年「やっぱりグレイフィアは息子が犯されているのを見て興奮してるね♪」
グレイフィア「そ、それは」
少年「嘘ついてもバレバレだよ。ほら、こんなに濡れてる」
少年は自分の指を私の目の前に出し見せ付けた。その濡れてる指を、
少年「これだけ濡れていれば良いよね」
グレイフィア「んふぅ、んん」
私を四つん這いにして後ろから挿入してきました。目の前にミリキャスが犯されている映像があり見せられながら犯されまるで一緒の場所で犯されている気分になってきた。
少年「あっ、またギュギュウに締め付けきた! やっぱりグレイフィアは変態さんだね♪」
グレイフィア「んふぅ、あぁん♪」
ミリキャス「んぐぅぅぅ、んん」
女悪魔「うう、射精る!」ドクドク
ミリキャス「んぐぅぅぅ!」
女悪魔達が射精した瞬間、少年も射精した。
少年「こっちも」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁん♡」ビクビク
映像は終了し、少年は私から離れた。私は罪悪感が快感に変わってしまっているのをさっきから感じており涙が出そうだ。
少年「グレイフィア、あの子はもうあの女悪魔さん達の性ペットなんだから諦めなよ」
その言葉を聞いて私は精神が壊れるのを感じたが、
少年「おっと、精神崩壊はダメだよ!」
少年は神器を発現させ私の精神崩壊を防いだ。
少年「全く、グレイフィアは」
グレイフィア「んあぁん」
少年はまた挿入してきた。私はミリキャスの事を忘れようとその快楽に身を委ねる事に専念し始めた。
グレイフィア「んん、んはぁ♡」
少年「ふふふ、可愛いよグレイフィア♪」
私は少年の首に腕を回し、足は腰を絡めていく。
グレイフィア「んん、んちゅる、んん」
少年「んふぅ、んん」
舌を絡めたキスをし
少年「グレイフィア、射精すよ」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁん、イクゥゥゥ♡」ビクビク
私と一緒に絶頂し私は気絶した。
◇◇◇◇◇◇
カテレア「それで、グレイフィアはどうなりましたか?」
少年「うん、何かもう反応が良いよ」
カテレア「そうですか。なら今度はこの二人をあげましょう」
私はベッドからおり全裸の上からシーツを羽織、魔法陣を展開させある二人の女悪魔を転移させた。
END