※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255さんのリクエストです。


秘密のナイトパーティー、開幕です!~ナイトキャバクラ~

秘密のナイトパーティー、開幕です!~天使は絶倫中年に堕ちる~

 

私、紫藤イリナは今オカ研女子で開かれる秘密のパーティーに来てるの。

 

リアス「本日は、お集まり頂きありがとうございます♡」ペコリ

 

朱乃「今日、一日私達オカルト研究部の牝を存分にお使い下さい♡」ペコリ

 

そう言うと様々な男の人が私達を連れていった。リアスさんとロスヴァイセさんは高校生位の人の所へ。朱乃さんとゼノヴィアは四人のガチムチな人の所へ。アーシアと小猫ちゃんは子供の所に。そして私は、その子供達の引率者である中年の人の所に。こういう太って油っぽい中年の男性は絶倫と相場が決まってるから期待しちゃうわ!

 

イリナ「紫藤イリナです。よろしくお願いいたします、おじ様」

 

中年A「おお! べっぴんさんだねぇ」

 

中年B「全くですな! 年甲斐もなく興奮していますよ」

 

イリナ「お酌しますね♪」

 

私は、ソファーに座り二人の中年男性に酒を注いだりお喋りをしたりしている間おっぱいやお尻を弄られている。

 

イリナ「んっ、んん♡」

 

中年A「おや? ノーブラかい?」

 

中年B「此方はノーパンですよ」

 

イリナ「んん、お二人が我慢出来なくなったら直ぐに出来る様に準備していたんです」

 

中年A「そんな事言ってイリナちゃんはノリノリだったんでしょ。期待して」

 

中年B「ならその期待に応えないとね」

 

二人はズボンのチャックを下ろしおちんちんを取り出した。

 

イリナ「うわぁ、イッセー君のより大きくて硬ぁい」ワクワク

 

イッセー君のより大きくて硬いちんぽが出てきた。思った通りのデカチンにまんこが一段と濡れてしまうわ!

 

中年A「アッチも早速ヤっている様だしイリナちゃん行くよ!」ズプーッ

 

そう言われて周りを見てみると他の皆はヤリ始めているようだ。リアスさんとロスヴァイセさんはマンコと口、手を使ってヤっているし朱乃さん、ゼノヴィアは四人のガチムチにマンコとアナルにぶっといガチガチちんぽをブチ込まされてる。アーシア、小猫ちゃんは性教育の様に教えながらしてる。

 

イリナ「んはぁ♡大きいぃ♪」

 

中年A「おぅ! ギュギュウに締め付てくる、こりゃ名器だ!」

 

ソファーに四つん這いになって中年Aのちんぽを挿入された。

 

イリナ「凄いよぉこのちんぽぉ」

 

中年B「ほら、イリナちゃん。僕のもその口で咥えて」

 

イリナ「んん♡んぁーんちゅる、んっ」

 

中年B「イリナちゃんのお口、気持ち良い!」

 

イリナ「んっ! んん♡」

 

くっさいちんぽを舐めさせてる中年Bは私の頭を掴み腰を振る。

 

中年B「もう射精る!」ドクドク

 

イリナ「んむぅ! んん♡」ゴキュゴキュ

 

その中年Bは口に射精して私は溢さないよう飲みちんぽの中に残っている精液を吸う。

 

中年A「イリナちゃん、ちょっと失礼するよ」

 

中年Aは私を持ち上げて対面座位にしてきた。

 

イリナ「んっ、奥まできたぁ」

 

中年A「アナルをお使いになりますかな?」

 

中年B「ええ。是非とも」

 

イリナ「んほぉぉぉ♡ぶっといのが二本もぉ」

 

中年Bはアナルに挿入してきた。中でゴリゴリってしてるぅ。中年二人は私にお構い無しに腰を振り私に喘ぎ声をあげさせている。

 

 

イリナ「んあ♡もうイクゥ」ビクビク

 

二人「ぐぅ」ドクドク

 

イリナ「んほぉ」

 

中年B「イリナちゃん、キレイにしてくれないかな?」

 

中年A「ほらほら」

 

イリナ「ふぁい。んん、んちゅる、まだこんなに硬ぁいんむぅ」

 

他の皆を見てみるとリアスさん達は精液で白く染まり、ゼノヴィア達はゼノヴィアがアへ顔で倒れていて朱乃さんがマンコとアナルに二本ずつ挿入されてアーシア達は包茎ちんぽに組伏せられている。

 

中年A「どう? イリナちゃん、僕達の愛人にならないかい?」

 

中年B「そうしたら何時でもヤれるしどうかな?」

 

イリナ「んぷぁ。そんなの愛人になるに決まってますぅ♡」

 

 

中年A「じゃあ、愛人記念に顔に射精してあげるよ!」ドピュドピュ

 

中年B「つぅ」ドピュドピュ

 

イリナ「んん」

 

イリナ「んぁ、こんな濃いのまだ射精るんですね」

 

中年「さぁイリナ、マンコとアナルを広げて」

 

イリナ「はぁい。おじ様♡」

 

その後も私達は男性を代え男子高校生の場合はマンコ、アナル、口、胸、両手でしてあげ、

 

イリナ「んむぅ、んちゅる、んぁ」

 

男子A「イリナちゃんの膣中気持ち良い!」

 

男子B「アナルもだ!」

 

男子C「あぁもっと咥えて!」

 

男子D「手、気持ち良い」

 

ガチムチの人は二人ずつで、

 

ガチムチA「ほらほら、イリナもっと締め付けて」

 

ガチムチB「狭いなぁ」

 

少年達には私をおもちゃの様に扱われた。

 

イリナ「んんん! んぁぁぁん」

 

少年A「イリナお姉ちゃん喜んでるね」

 

少年B「もっとめちゃくちゃにしてヤろうぜ!」

 

少年達「おーーーー!」

 

そして終わった時には私達は身体中精液が浸いてマンコとアナルはドロドロと精液が溢れている。

 

◇◇◇◇◇◇

 

私はおじ様達と愛人契約をしてリアスさんとロスヴァイセさんは男子高校生のセフレ。朱乃さんとゼノヴィアはガチムチさん達(ガチムチさんのお仲間も含む)の肉便器に。アーシアと小猫ちゃんは時折、少年達の性教育の先生兼ペットになった。

 

イリナ「おじ様方、今日もイリナを可愛がって下さぁい♡」

 

そう言って私は学生服のスカートの端を持ち上げノーパンのトロトロのマンコを見せつけた。

 

END

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