ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
はじまります!スパルタメイド学!!!~飯よりエロメイド目的~
私は今、セフレである絶倫の松田君の部屋で全裸になり松田君の腕を胸で挟み添い寝しがら談笑している。その隣では全裸の朱乃が私と同じようにしており、肝心の松田君のちんぽにはゼノヴィアが夢中にパイズリフェラをしてるわ。
リアス「あっ、そうだ。松田君、ちょっと相談したいことが有るのだけれど良いかしら?」
松田「なんですか? リアス先輩」
朱乃「あらあら。あの事を相談するのね、リアス」
リアス「今度、私メイドの修行をしようと思っているの」
ゼノヴィア「んっ、んん♡んちゅる」
松田「へぇ。で?」
リアス「それでメイドの修行をどうしたら良いのかしらと思って誰かに相談しようと思ったら真っ先に浮かんだのが松田君。貴方よ」
朱乃「うふふ、リアスったら一人だと松田君のおちんちんの絶倫さに体が持たないから私とゼノヴィアさんを連れてきたのよ」
ゼノヴィア「んぷぁ、まぁ、言われなくても付いて行くがな。イッセーより逞しいこのちんぽを喰う為に、あ~ん」カポッ
ゼノヴィアはパイズリを止めてちんぽを根元まで咥えこんだ。
リアス「それでどうしたら良いのかしら?」
松田「んー? あっ! こういうのはどうですかね!? カクカクジカジカ」
リアス「えっ? そ、そう。松田君が言うなら松田君以外とはマンコで本番はしないわ!」
松田「当たり前ですよ。リアス先輩達は俺の女なんですから!」
リアス「ありがとう♡」チュッ
松田「んっ、ゼノヴィアちゃん射精る!」ドクドク
ゼノヴィア「んぬぅ♡」ゴキュゴキュ
◇◇◇◇◇◇
グレイフィア「さぁ、リアス。始めますよ!」
リアス「はい。グレイフィアお義姉様」
私とグレイフィアお義姉様はノーブラ、ノーパンでメイド服を着込んで学園の食堂にいるわ。松田君の指示で恥ずかしい超ミニスカメイド服を着れば 羞恥心を無くせると言われて着ている。グレイフィアお義姉様が何故いるのかというと松田君のセフレだからよ。(お母様も松田君と元浜君のセフレだしね)
リアス「あっ! いらっしゃいませー!」
グレイフィア「こちらへどうぞ」
男子A「うぉ!? リアス先輩がなぜメイド??」
男子B「こっちの銀髪のメイドの人、すごいキレイだなぁ」
リアス「ご注文は何になさいますか?」
男子A「あっ、じゃあこれとこれを」
リアス「分かりました。少々、お待ち下さい」
男子B「こっちもこれを」
グレイフィア「はい。分かりました」
私達は注文を厨房に伝えに行く。厨房には朱乃とアーシア、ロスヴァイセがいるわ。他の娘だと料理があまり出来ないからね。
男子A「なぁ、リアス先輩と銀髪の人ノーパンだよな」チラチラ
男子B「ああ、さっき紅と銀の陰毛見えたからな。それにポッチ勃ってるからノーブラだぜ」
男子A「マジかよ! なら確かめようぜ」
リアス「お待たせしました。ご注文の品です」
男子A「あっ、ありがとうございます」
リアス「んん♡」
私が注文を受けた男子がいきなりお尻を掴んできた。隣を見るとグレイフィアも胸を掴まれている。
男子B「やわらけぇ~~」
男子A「リアス先輩のお尻、モチモチスベスベで何時までも触っていられる~」
リアス「んっ、それではごゆっくりお食べください」
その後私達の事を聞き付けた男子達が学食に押しかけ私達にイタズラする者が続々と現れた。その盛況ぶりに私とグレイフィアだけでは対応が難しくなったのでソーナ達生徒会やこういう事が好きそうなセラフォルー様、お母様、桐生さんに手伝いに来てもらった(もちろんノーブラ、ノーパン超ミニスカメイド服で)
セラフォルー「もー☆危ないからお尻をなでちゃだめだよ♡」
ヴェネラナ「コーヒーにミルクはいかがでしょうか?」
桐生「ほら、胸を揉んでないでさっさと注文を決める!」
セラフォルー様は注文を運ぶさいにお尻を触られて注意をしているが本当は触られたくて怒ってないので意味をなさない。お母様は胸の部分を脱ぎお客様のコーヒーに自分のミルクを注ごうとしていて、桐生さんは胸を揉まれながら注文を決めさせている。
松田「リアス先輩、大繁盛してますね」
リアス「んん♡んはぁん、松田君のお陰よ。メイドの修行もはかどっているしね」
松田「後で皆に差し入れを持って来なきゃなぁ~」
私はマジックミラーで遮られた部屋にいて机に寝転がされて松田君に犯されている。その横にはマンコから精液を溢れさせていて松田君の子供を妊娠した黒歌がいるわ。
黒歌「んにやぁ♡子供を妊娠したのにまた妊娠しちゃうにゃ♡」
リアス「んっ、松田君もう」
松田「リアス先輩俺も」
リアス、松田「んっ、んちゅる」
私と松田君は舌を絡めたキスをしながら絶頂した。
リアス「んん♡」ビクビク
松田「んっ」ドクドク
松田君がちんぽを抜くと黒歌が、
黒歌「ちんぽに残ってる精液、勿体無いにゃん♪」
リアス「さて、松田君から元気を貰ったから頑張るわね」
私はメイドの修行と接客を頑張りそうして絶対的な人気のまま学食のメイドの修行は終了した。
あっ、それとイッセーのお父様と朱乃の父親とイリナさんの父親が来ていたわね。
◇◇◇◇◇◇
リアス「今回はありがとうね。松田君」
松田「いえ、リアス先輩のお役に立てて光栄ですよ!」
リアス「お礼に今度、手料理をご馳走させて上げるわね」
松田「はい! 楽しみに待ってます」
リアス「それじゃね。バイバイ」チュッ
私は帰り際に松田君の頬にキスをして家に帰った。
END