※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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タクミスターさんのリクエストです。


夏到来!!はじけるビキニは危険な香り~プライベートビーチ~

夏到来!!はじけるビキニは危険な香り!?~新たなビーチで~

 

匠「かき氷、うまー」

 

リアス「匠、そのかき氷は何?」

 

匠「あぁ、これね。昨日テレビでかき氷の作り方があって、それをやってみたんです」

 

リアス「一口良いかしら?」

 

匠「ほい」

 

リアス「あら? ふわふわで美味しい……」

 

匠「でしょ。っと、所で何か用ですか?」

 

リアス「えぇ、ついさっきお父様から連絡があって新しくプライベートビーチを私達の為に購入してくれたそうなのよ。で、そこで遊びなさい。だそうよ」

 

そうリアス部長がポケットから取り出したのは魔方陣が書いてある紙。そのプライベートビーチに直接行ける転移魔法だろう。

 

匠「全員で行くんですか?」

 

リアス「いいえ。私とアーシアにイリナさん、村山さんと貴方の五人よ」

 

匠「はぁ……」

 

リアス「もうそろそろ来ると思うわ」

 

リアス部長が言った瞬間にアーシア、イリナ、村山が水着姿でリビングにやって来た。

 

アーシア「お姉様、準備出来ました!」

 

イリナ「何時でも行けるよ」

 

村山「あの、私も行っても良いんでしょうか?」

 

リアス「良いのよ。貴女も私達と同じ匠の彼女、何ですもの」

 

リアス「じゃあ行くわよ!」

 

そうして俺達はプライベートビーチに転移した。

 

◇◇◇◇◇

 

うわぁ、やりすぎでしょ。リアス部長のお父様、島丸ごとって。

 

リアス「さぁーって遊ぶわよ! 海に来たらこれよね!」

 

そう魔法で取り出したのはスイカと棒。スイカは高そうな物で美味しそう。

 

リアス「先ずは誰がやる?」

 

イリナ「はいはーい! 私がやるー!」

 

イリナが最初にやり一発で成功させた。

 

リアス「じゃあ次はビーチバレーをしましょう。匠は審判ね」

 

チーム分けはリアス部長とアーシアペアでイリナと村山ペア。サーブはイリナが最初に。

 

イリナ「行きますよ。リアスさん」

 

ああ、皆が跳び跳ねるたんびにおっぱいが震える。集中できねぇ。

 

リアス「ふふ(興奮してるわ。皆、もう少しよ!)」

 

三人「(了解!)」

 

リアス部長とアーシアペアの勝利。で俺は我慢出来ずリアス部長いや、リアスとアーシアの上の水着を剥ぎ取った!

 

リアス「もう。そんなに慌てないの」

 

アーシア「匠さんのおちんぽを私達が静めますぅ」

 

イリナ「だからね、彼処に行こ♪」

 

村山「そ、そこでシテ上げるからね」

 

◇◇◇◇◇◇

 

リアス「ふふふ、どお? 私達四人のパイズリは」

 

アーシア「あぅんんん」

 

イリナ「ちんぽが気持ち良さそうにビクビクしてるわ」

 

村山「ふん、んん♡」

 

四人は俺を寝転がせてちんぽを取り出しクアトロパイズリを始めた。

 

匠「気持ち良くてもう」

 

リアス「そう。なら遠慮なく射精しなさい♡」

 

匠「くぅ!」ドクドクドピュドピュ

 

四人「あぁん♡」

 

イリナ「あむ、もったいない」チューッ

 

アーシア「お姉様の胸についた精液舐めますぅ」

 

リアス「んん、アーシアの顔のは私が舐めるわね」

 

村山「んっ、匠君の精液」

 

イリナは汚れているちんぽを吸ったり舐めたりしアーシアはリアスのおっぱいにかかった精液を舐めリアスはアーシアの顔を舐めている。村山は精液の味を堪能している。

 

村山「もう我慢出来ない!」

 

そう言って村山はリアス達を押し退け俺の上に股がり一気に挿入してきた。

 

村山「んん♡」

 

リアス「ふふふ」

 

アーシア「ふぁ、気持ち良さそうにしてますぅ」

 

イリナ「うう、私がヤろうとしてたのにぃ」

 

匠「スゲェキツイ!」

 

村山「んん♡んはぁ、気持ち良い! 腰が勝手に動いちゃうぅ」

 

村山は腰を上下に激しく動かし自分でおっぱいを揉んだりしている。

 

イリナ「匠君、私のおっぱい吸って」

 

アーシア「お姉様、んッ」

 

リアス「アーシア、んちゅる」

 

イリナはおっぱいを俺の顔に押し付けて吸わせてリアスとアーシアはレズキスをしながら胸を揉みあっている。

 

村山「あぁん、あっ、ビクビクしてもう射精すの? 良いよ中で射精してぇ!」

 

匠「くぅ!」ドクドク

 

村山「んはぁぁぁん♡」ビクビク

 

俺は村山の膣内に思いっきり射精し村山も体をビクビクっと痙攣させながら絶頂した。

 

イリナ「あっ、もったいない。んちゅるるる」

 

村山「んん♡」

 

リアス「可愛いわね。村山さん、んっ」

 

アーシア「匠さん、キレイにしますね。んちゅる」

 

イリナは村山のマンコから出ている精液を吸い、リアスは村山とキスを。アーシアは精液と村山の愛液で汚れたちんぽをフェラしている。

 

リアス「もう日が暮れるわね。帰りましょ」

 

三人「はーい」

 

そうして俺達は家に帰っていた。

 

◇◇◇◇◇

 

うう、欲求不満ですぅ。匠さんは今、朱乃さんとゼノヴィアさん、ロスヴァイセさんに搾られていますから出来ませんしなら

 

アーシア「ラッセーちゃん、私のおマンコにラッセーちゃんのドラゴンおちんぽを挿入して」

 

ラッセー「ギャウ!」

 

アーシア「あぁんラッセーちゃんのドラゴンおちんぽ来たぁ。んん♡」

 

ラッセーちゃんは一生懸命に腰を動かして可愛いです。

 

ラッセー「ギャウゥ」

 

アーシア「射精しそうなんですね。良いですよ。ラッセーちゃん」

 

ラッセー「ギャウ!」ドクドク

 

アーシア「あぁん♡」ビクビク

 

ラッセーちゃんの精液で私は絶頂しラッセーちゃんのドラゴンおちんぽをキレイにして私は満足しながら眠りにつきました。

 

END

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