※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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ボルメテウスさんのリクエストです。


魔女っ娘オーディション開幕です!~撮影の合間に~

魔女っ娘オーディション開催です!~孕む猫魔女姉妹と剣士魔女~

 

今日も俺はあるDVDを見ている。

 

小猫「にゃあ♡旦那様のちんぽ気持ち良いです」

 

小猫ちゃんが少年の首と腰に手足を回し少年とキスをしながら正常位で犯されている。

 

黒歌「白音ったら、旦那様とあんなにイチャラブしちゃって妬けるにゃん」

 

ゼノヴィア「だが、私達もイチャラブをしているだろう?」

 

その周りにはある物を抱えた黒歌とゼノヴィアがいる。それは

 

赤ちゃん「オギャア! オギャア!」

 

ゼノヴィア「あぁ、ほらリリア、ママのおっぱいだぞ」

 

黒歌「翠音と灰歌もママと黒歌お姉ちゃんのおっぱいも吸うにゃん」

 

そう、赤ちゃんだ。もちろん父親は目の前の少年だ。

 

少年監督「白音の膣内気持ち良いよ!」

 

小猫「射精すんですね。良いですよ、また子供を孕ませてください♡」

 

少年監督「っ!」ドクドク

 

小猫「んにやぁん♡」ビクビク

 

赤ちゃん「あぅ~」

 

黒歌「んにゃ? パパの所に行きたいのかにゃ?」

 

黒歌が赤ちゃんを抱いて少年の所に行くと赤ちゃんは未だに勃起して精液で汚れているちんぽを舐め始めた。

 

黒歌「ありゃりゃ。旦那様のちんぽを舐めるとはさすがは私と白音の子だにゃ」

 

小猫「パパの精液も好物何ですね」

 

それを見て俺は更に興奮して射精してしまった。

 

なぜこうなったのかそれはー

 

◇◇◇◇◇◇

 

おっ! これは俺を題材にした映画か。それとメイキング映像も別に入っている? 先ずはこれを見て下さい、か。見てみよう。

 

黒歌「んにやぁぁぁん♡監督のちんぽ凄いにゃあ」

 

少年監督「黒歌の膣内、本当に良いよ!」

 

黒歌「んっ、撮影の合間にするにゃんてイヤらしいにゃ」

 

少年監督「そんなこと言って黒歌も期待していたでしょ!」

 

黒歌「んにやぁ! だってぇ白音とのを見てたら誰だって期待するよぉ」

 

そこには、黒歌とこの映画の監督で天才少年監督と言われている監督とヤっている場面だ!? 黒歌は立ちバックの状態で犯されていて嬉しそうな顔をしてる。

 

少年監督「もうそろそろ戻らないといけないから射精すよ!」ドクドク

 

黒歌「んん♡」ビクビク

 

少年監督「さぁ、早く行くよ」

 

黒歌「分かってるにゃん♡」

 

そこで映像が切り替わり楽屋っぽい所で小猫ちゃんが少年のちんぽを咥えている場面だった。

 

小猫「今日のご飯は監督の精液です。んちゅる」

 

少年監督「小猫は精液大好きになったね♪」

 

小猫「精液大好きにしたのは監督です」

 

小猫ちゃんはちんぽの根元まで咥え喉でしごく様に動かしていき、

 

少年監督「うぅ」ドクドク

 

小猫「んにやぁ♡」ゴキュゴキュ

 

小猫「ふぅ。ご馳走さまです」

 

また場面が切り替わり少年がイスに座ってその上にノーパンのゼノヴィアが来てそのまま挿入した。

 

ゼノヴィア「んん、撮影場所でヤるのも中々興奮するな」

 

少年監督「そうだね。何時もよりヌレヌレだよ」

 

ゼノヴィアは腰を動かしながら円を書くように回していき少年はゼノヴィアのおっぱいに顔を埋め揉んでいる。

 

少年監督「ゼノヴィア、射精すよ!」ドクドク

 

ゼノヴィア「んん♡」ビクビク

 

少年はゼノヴィアに抱きつき顔 おっぱいに埋めたままゼノヴィアの膣内に射精した。

 

少年監督「ゼノヴィア、一時このままでも良いかな?」

 

ゼノヴィア「ふふふ、良いぞ。存分に甘えてくれ」

 

又々場面が切り替わり何処かの部屋でボテ腹になったゼノヴィア、小猫ちゃん、黒歌と少年がいた。

 

少年監督「さぁ、三人とも誓いの宣言をして」

 

三人「はい。私達は旦那様の妻になる事を此処に誓います」

 

そう宣言し三人は少年と誓いのキスをした。

 

黒歌「にゃフフ、白音とゼノヴィアはまだ安定期じゃないから私が旦那を独占出来るにゃん♪」

 

小猫「むぅ~~」

 

ゼノヴィア「悔しいがまぁ、安定期になったらしてもらうか」

 

小猫ちゃんは頬を膨らませて悔しそうにしてる、ゼノヴィアは安定期に入ってからでも良いと考えている。

黒歌は寝転がり手を広げて、

 

黒歌「さぁ旦那様、来て」

 

少年監督「うん。行くよ」

 

黒歌「んにやぁぁん♡」

 

少年監督「うわぁ、何時もより良いよ!」

 

黒歌「んにやぁ♡そんなに激しく突いたら赤ちゃんビックリしちゃうにゃ」

 

少年は黒歌の膣内が気持ち良さそうにしており激しく突いている。

 

黒歌「んにやぁ♡んん、んぁ」

 

少年監督「黒歌、僕もう射精る!」ドクドク

 

黒歌「んにやぁぁぁん♡」ビクビク

 

黒歌「あぁ、旦那様の精液が赤ちゃんにかかってるゥ」 

 

黒歌は舌をだらしなく出しアへ顔をしている。少年は黒歌のマンコからちんぽを抜いた。

 

ゼノヴィア「旦那様。お疲れ様だ」

 

小猫「もったいないですし私がキレイにしますね。んちゅる、んん」

 

ゼノヴィアが後ろから抱きつき少年の後頭部をおっぱいで挟み、小猫ちゃんは精液で汚れているちんぽを舐めている。

 

ゼノヴィア「安定期に入ったら私達も可愛いがってくれよ、旦那様」

 

小猫「そうです。可愛いがってくれないと拗ねちゃいますよ」

 

少年監督「うん。分かってるよ、ゼノヴィア、小猫いいや白音」

 

 

 

◇◇◇◇◇

 

そうして三人は少年の妻となった。するとカメラマンが急に机にカメラをおいてカメラに映る。

 

少年監督「さて、撮影ありがとうね。朱乃」

 

朱乃「いえいえ。これくらいご主人様の為ですわ」

 

朱乃さんが映った。その横にはヴェネラナ様がいた。

 

少年監督「あっ、ヴェネラナも来てたんだ」

 

ヴェネラナ「ええ。この子達もパパに居会いたいでしょうから」

 

朱乃「フフフ」

 

少年監督「サラと朱弥、スヤスヤと寝てるね」

 

ヴェネラナ様の腕には二人の赤ちゃんがおりスヤスヤと眠っていた。少年は近づいて赤ちゃんを撫でている。

 

少年監督「さてと、皆を幸せにするために働かないとね!」

 

END

 

赤ん坊の設定

 

リリア

ゼノヴィアと少年の娘。髪の毛はゼノヴィアと同じ色。悪魔なのに聖剣が扱え聖なる物が効きづらい。

 

翠音

小猫と少年の娘。髪の毛の色は少年と同じ黒だが猫魈モードだと小猫と同じ色になる。

 

灰歌

黒歌と少年の娘。髪の毛の色は黒。黒歌と小猫よりも気が多く普段から気を押さえる道具をつけている。

 

サラ

ヴェネラナと少年の娘。髪の毛はヴェネラナと同じ。バアル特有の滅びの魔力を有している。

 

朱弥(あけみ)

朱乃と少年の娘。髪の毛の色は黒。堕天使の血は薄れているが光力は使える。

 

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