※この作品はR-18です。

ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~   作:セイバードラゴン

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スコーピオン9255様のリクエストどうぞ。


悪魔なチアが応援いたします!~エッチな応援で輪姦されるチアガール~

臨時アルバイト乱交が終わった数日後、松田と元浜が、

 

二人「俺達、これから運動を始めようかと思っているんだ、んでソーナ会長とセラフォルーちゃんに応援してほしいんだがチアを頼んでくれないか?」

 

と俺に頼んできたので(松田達はそう言っているが恐らくヤる為の口実だろう)セラフォルー様とソーナ会長に了解をとりソーナ会長は明後日の放課後、旧校舎の空き教室に集合する事を松田達にメールで送った。

 

俺はソーナ会長に頼んで空き教室に隠しカメラを数台設置してもらって、それをネットを介してライブ中継するようにしてもらった。それによってソーナ会長は自分と姉の痴態がネットに流れる事に興奮していた。

 

約束の日にはなんと、匙とリアス部長のお母様であるヴェネラナ様がいた。匙は松田と元浜に誘われて来たらしくソーナ会長とヤれると聞かされ早く始まらないかと興奮している。ヴェネラナ様はどうやらリアス部長に松田のちんぽが大きく硬いと聞いてつまみ食いに来たようだ。ドアを開け空き教室に入ってきたチアガール姿のソーナ会長達三人は、テンポよく足を上げ素人ながら上手にダンスを披露するのだが、なんとスカートの中にはアンスコもパンツも無しのノーパンチアダンスをしているのだ。黒と茶色の陰毛どころか足をあげる事でまんこが卑猥に開き、ネット上でもコメントが祭り状態になっていた。

 

匙「会長ー、もっと足を上げてその状態で止まって股間を見えるようにして下さーい」

 

元浜「セラフォルーちゃんはおっぱいをもっとプルンプルン揺らしてくれー」

 

松田「ヴェネラナさん。良いよーノーパンチアエロいですよー」

 

ソーナ会長達三人は喝采をあげる松田達の要望に答えつつその熱い視線に股を濡らしながらダンスを続け、松田達は写真と動画を撮りまくり満足したのかソーナ会長達にダンスを止めるよう指示すると、ソーナ会長達はご褒美に犯して欲しいと懇願し松田達は一斉に襲い掛かった。

 

匙「会長っ! ハァハァ挿入ますよ!!」

 

ソーナ「匙、早くあなたのちんぽを挿入れなさい」

 

匙「か、会長オオオオッ!!!」

 

匙はおもいっきりソーナ会長の膣内に挿入した。匙は余程嬉しかったのか涙を流しながら腰をカクカク動かし続けた。

 

匙「ハァハァなんて気持ちいいんだ、会長とこうするのが夢だったんです。そう考えると物凄く気持ちいいです!」

 

ソーナ「童貞卒業おめでとう匙。確か貴方は私と出来ちゃった婚をしたいと言っていたのを一誠くんから聞きました。なら今日はパートナーチェンジ無しで私を孕ませるよう何回でもおまんこに注ぎ混みなさい」

 

匙「会長……」

 

ソーナ「今はソーナと呼んで……」

 

匙「ソーナ、ソーナァァァァ!!」

 

感極まった匙は激しく腰を振りキスをしたり胸を舐めたり肛門に指を入れたりして匙は、

 

匙「ソーナ、まず一発目射精します」

 

ソーナ「来て匙」

 

ソーナは匙の首に腕、腰に足を絡ませだいしゅきホールドの姿勢で匙が射精するのを待った。そして、

 

匙「射精るっ!!」ドクドク

 

ソーナ「ァァ匙の孕ませ汁がおまんこに射精てるぅ」

 

匙はソーナ会長に精液を注ぎこみながらもヘコヘコ腰を動かし少しでも奥へ精液を送っている。ソーナ会長は隠しカメラにその様子が映るようにうまく移動していたので溢れた精液がソーナ会長のピンク色の肛門に流れ落ちる様子も詳細に見えた。

 

元浜「セラフォルーちゃんの膣内すごく気持ち良いよ」

 

セラフォルー「えへへ♪元浜君のもあの時よりもちんぽが膣内の奥にズンズン来るよ☆」

 

一方、元浜とセラフォルー様は騎乗位でセラフォルー様が激しく淫らにお尻を上下に動かしている。セラフォルー様は普段とは比べ物にならないくらい女の顔をしていて元浜も普段とは違う雰囲気を出している。

 

元浜「セラフォルーちゃん、膣内に射精したら次はパイズリしてくれないかな?」

 

セラフォルー「うん! 良いよ☆」

 

元浜「じゃあその為にも俺も動くよ」

 

元浜は腰を上下に突き上げまたセラフォルー様とその動きをカスタネットのように合わせていき元浜はセラフォルー様の胸を触ったり揉んだり肛門に指を入れたりし遂には元浜は、

 

元浜「射精る!!」ドクドク

 

セラフォルー「元浜君の精液、私の膣内に射精てるーー☆」

 

元浜「セラフォルーちゃん、お願い」

 

セラフォルー「うん☆」

 

セラフォルーは元浜のちんぽを大きな胸で挟みパイズリ奉仕を始めた。

 

最後に松田とヴェネラナ様を見てみると、

 

ヴェネラナ「何て大きいちんぽなの。それに硬くて熱い。あの人のフニャチンとは比べ物にならないわ」

 

松田「え~とそうなんですかね」

 

ヴェネラナ「久しぶりの人間ちんぽ、先ずは口で頂くわ。んぁ」

 

松田「うぉ。すっ、すげぇテクニック」

 

松田の巨根を見たヴェネラナ様はうっとりとそう言いフェラを開始した。松田は人妻であるヴェネラナ様のひょっとこフェラに悶え射精すまいと踏ん張っておりそれに気付いたヴェネラナ様は、

 

ヴェネラナ「んっ、ぷはぁ、松田さん我慢しなくて良いのよ、まずは私の口に沢山射精してくださいな」

 

松田はそう言われヴェネラナ様の頭を掴んでおもいっきり口にちんぽを激しくぶちこみ腰を動かしていった。

 

ヴェネラナ「んぶぅっ、んぐぅ!」

 

松田「ヴェネラナさん! 口に射精します、飲んで下さいね」

 

松田「射精るぅ!」ドクドク

 

ヴェネラナ「んぶぅ、んぐんぐ」ゴクゴク

 

ヴェネラナ様は口に出された精液を飲み干し脚を拡げ、

 

ヴェネラナ「さぁ松田さん、次は此方のお口にちんぽ汁を飲ませてちょうだいな」

 

そう誘われて松田はちんぽを挿入した。その後匙達はソーナ達と乱交を始めその数時間後休憩中に、何故かグレイフィアさんまでノーパンチア服で来てひとしきりダンスを踊った後乱交に参加した。俺はそのライブ中継を録画しながらオナニーを何回も続けた。

END




日間ランキング2位( ; ゚Д゚)えっ2位ですか?夢やないですよね。
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