ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夢のアニマルパラダイス~悪魔巫女牝ペット~
リアス「朱乃、ちょっと良いかしら?」
朱乃「何かしら? リアス」
リアス「実はね、お母様が朱乃を借りたいと言ってきたのよ」
朱乃「ヴェネラナ様が?」
リアス「ええ。それで悪いのだけどお母様の所に行ってくれる?」
朱乃「ええ、良いわよ。それじゃ早速行ってくるわ」
リアス「ええ。行ってらしゃい。…………ご主人様の牝犬ペットになってくると良いわ」ボソッ
◇◇◇◇◇◇
男「やぁ、君が朱乃君だね」
朱乃「ええ」
私の目の前には美形の男がいて豪盛な食事が用意してある。まぁイッセー君の方がカッコいいですが。
男「まぁ、来てくれたお礼に食事を用意させたから食べて」
朱乃「はぁ。では」
私は男と談笑しながら食べていたのですが急に眠気……が…………
朱乃「んっ? んはぁん」
男「あっ、目が覚めたかい?」パコパコ
目が覚めるとなぜか私は男に犯されていていた。
朱乃「な、にをぉ、んん」
男「あぁ、リアスに聞いてなかったのか? 君以外のオカ研女子はすでに僕の牝ペット何だよね」
朱乃「なっ!? あぁん」
男「証拠にほら見てごらん」
男は写真を私に見せてきた。そしたらリアス達が嬉しそうに男のちんぽにすり寄っていた。
男「そろそろ射精すよ!」ドクドク
朱乃「んはぁんっ!!」ビクビク
男「これからよろしくね。朱乃」
◇◇◇◇◇
朱乃「…………この格好は」
男「いやー似合ってるよ、朱乃。本当はアナルに尻尾ビーズを着けたかったんだけどね」
私は今、男に犬のコスプレ(というよりほぼ全裸)に着替えさせられた。
男「じゃあ早速『四つん這いになれ』」
そう男が言うと私の体が勝手に四つん這いになった。
朱乃「これは!?」
男「君が着けてる首輪には特殊な魔法が掛けてあって何でも僕の命令に従うようにしてある」
男「まぁ、そんな事より朱乃の牝犬コスプレを見てたら我慢出来なくなったから一発ヤらせて貰うよ!」
朱乃「んはぁぁぁぁ」
男は私のお尻を掴み勢い良く挿入してきた。
男「うん。朱乃の膣内は優しく包み込んでいながらもギュウと締める所は締める。気持ち良いよ」
朱乃「んん、貴方にぃ誉めらても嬉しくわ、んはぁ」
男は時にゆっくりとまた時には激しく腰を動かし女を歓ばせる事に長けており私は快楽を必死に耐えていた。
男「くぅ」ドクドク
朱乃「んあぁぁ」ビクビク
男は射精したちんぽを抜くと、ズボンを履き私のリードを持って、
男「散歩、行こうか♪」
朱乃「うぅ!」
男「恥ずかしいがらなくても良いよ。周りには犬と散歩してるようにしか見えないから」
私は犬耳だけの全裸で外を散歩させられている。首輪のお陰で大丈夫とはいえど恥ずかしい物は恥ずかしい。
一誠「おっ! 可愛い犬ですね!」
男「ええ。自慢の
一誠「さわっても良いですか?」
男「良いですよ」
朱乃「んふぅ、んん」
犬に見えるとはいえイッセー君に頭や顎、胸等をさわられて感じてしまっている。
一誠「あっ、いけね。頼まれてたの買いに行かないといけないんだった! じゃあこれで!」
イッセー君は走って何処かへ行ってしまった。
男「ふふふ、興奮した? したよね。こんなに濡れてるしね」
朱乃「うぅ」
男「朱乃『立ち上がり電柱に手をつけ』」
男がそう命令し私の体はその命令通りに動いた。
男「挿入れるよ!」
朱乃「んあぁぁ!」
男「全裸で好きな男の前で濡れているなんてマゾかな?」
朱乃「んぎぃ」
男は胸を強く揉み乳首を取れるかのように摘まみ激しく腰を動かしていき、
男「ぬぅ」ドクドク
朱乃「んはぁん」ビクビク
男「ふぅ。もうそろそろかな?」
◇◇◇◇◇
私は目隠しをされて何処かに向かってに歩いているよう。
朱乃「何処に連れていくんですか?」
男「目隠し外すね」
朱乃「此処はイッセー君の家……? まさか!?」
男「そう。此処で犯したいと思う」
そう男は言い私を押し倒し挿入してきた。
朱乃「んぁ♡……なっ!?」
男「良いこと教えて上げるよ。首輪にはもう一つある術が施してあってねその効果は」
男が私の耳の所に来てこう呟いた。
男「四回射精されたら僕の従順な牝ペットになって一生僕の事を好きになる。という効果さ」
朱乃「んん、そんな」
男「その証拠にほら、僕の首と腰にもう無意識に君の腕と脚が回してあるよ」
私はそう言われてあらためて見てみると首に腕が腰に脚が回っていた。
男「嬉しいねぇ。んっ、んちゅる」
朱乃「んっ、んん♡んちゅる♡」
男はキスをしてきて私は当然ようにそれを受け入れた。その時も男は腰を動かしていて私はその快楽を素直に受け入れていた。
男「そろそろ射精すけど何処が良い?」
朱乃「んはぁ、んん、外にぃ!」ギュウゥゥ
私は無意識に腕と脚を更にキツくしてしてそれが体の答えだった。
男「膣内だね!」ドクドク
朱乃「んはぁぁぁぁん♡」
あぁ変えられるイッセー君じゃなくて男、ううんご主人様の事が好きになっちゃう。
男「ふぅ」
ご主人様はちんぽを抜き私の髪で汚れたちんぽを拭いている。
男「さて朱乃。君の主人は誰だっけ?」
朱乃「私のご主人様はアナタ様ですわ。厭らしい牝犬を存分に可愛がって下さい♡」
私は犬がする服従のポーズでそう宣言した。すると、
リアス「朱乃、貴女もご主人様のちんぽ大好き牝犬になったのね♪」
アーシア「良かったですぅ」
小猫「……ご主人様、お疲れ様です」
ゼノヴィア「これで副部長もちんぼ姉妹だな!」
私より先にご主人様の牝犬になっていたリアス達が嬉しそうな顔で近づいて来た。
男「さぁ、今日は解散だ。朱乃も今日から家には自由に来て良いからね♪」
朱乃「はい。ご主人様」
私は最高の笑顔で答えた。
数日後
一誠「あれ? 部長達、今日も用事ですか?」
リアス「ええ。三時間後には帰って来るから留守番よろしくね。イッセー」チュッ
一誠「任せて下さい!」
リアスがイッセー君の頬にキスをするとイッセー君は力強く了承した。………チョロい男。他の皆も心の中では見下しているでしょう。
男「おや? またかい?」
朱乃「しょうがないですわ。こんな感じにしたのはご主人様のせいですから」
男「全く」
私達は服を脱ぎ犬の服従ポーズをして
五人「ご主人様、今日はどの様な遊びをしてくれますか♡」
そう私達はご主人様の調教と言う名の遊びを今か今かと待ちわびた。
END