ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
夢のアニマルパラダイス~黒と銀の女王ペット~
男「似合ってるぞ。朱乃、椿姫、グレイフィア」ニヤニヤ
グレイフィア「くっ!」
私達ははぐれ悪魔の男に捕まっている。男に神器や魔力等能力を封印されただの女にされてしまった。格好も服を剥ぎ取られ全裸に作り物の犬耳と首輪のみという恥ずかしい格好です。
男「さて、これからゲームをしよう」
椿姫「……ゲームですか」
男「そ、ゲーム。ゲーム内容は期限までに俺がお前等を犯して俺の姓奴隷にならなかったらお前達の勝ちで解放してやる。その後俺を煮るなり焼くなり好きにすれば良い」
朱乃「良いですわ」
グレイフィア「受けて立ちましょう!」
椿姫「あ、あの?」
男「じゃ早速」
男は魔方陣を展開して転移魔法で何処かへ私達もろとも飛びました。
◇◇◇◇◇
グレイフィア「此処は?」
転移が終わるとそれぞれ別の部屋であり朱乃さん、椿姫さんがいない。
男「グレイフィア」
グレイフィア「なんでsんん!?」
男の方を向くとキスをしてきてた。
グレイフィア「んふぅ、んん、んはぁ、んん!」ビクビク
男はキスをしながら胸を揉みそれだけで溜まっていた私は絶頂してしまった。
グレイフィア「ハァハァ」
男「呆気なく絶頂ったな。さて、挿入れるか、最強の女王のまんこの味はどうかな」
グレイフィア「んはぁぁぁぁ」ビクビク
男は寝転がっている私の脚を開きサーゼクスより逞しい物を挿入してきました。
グレイフィア「んん、んはぁ、あぁん」
男「大分ご無沙汰のようだな。締まりが良すぎるぞ」
グレイフィア「んん」
私は声を出すのを我慢しようとしますが余りの快感にでてしまう。
男「もう射精すぞ」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁぁん!!」ビクビク
男は大量に精液を私のおまんこに射精した瞬間に今までにない感覚に陥る。
男「ほら、しっかりしろよ!」
グレイフィア「んはぁ♡んん、あぁん」
男は体位を変え私を四つん這いにして後ろから挿入して腰を動かしている。
グレイフィア「んはぁ、あぁん♡」
男「良い声で鳴くなぁこの牝犬」パンパン
グレイフィア「んはあぁぁん、もうダメェ」ビクビク
男「くっ」ドクドク
私は絶頂き男は私が絶頂した時に射精し私は気絶してしまいました。
◇◇◇◇◇◇
朱乃「あぁん、んん」
男「初めての癖にもう男を悦ばせる動きになっているじゃないか」
朱乃「んあぁぁ」
寝転がっている男の上に私は股がらさせ腰を掴み思い切り下ろし挿入しました。
男「ほら、射精すぞ」ドクドク
朱乃「んはぁぁぁぁん」ビクビク
男が射精すると身体中に電流が走った。
朱乃「あぁ」
男「今度は此方を使うか」
朱乃「んごぉ、んん、んぁ」
男は私を座らせて頭を掴むと口にねじ込みました。
男「おお! 口の具合最高だなぁ」
朱乃「んぶぉ、んん、んごぉ」
私は涙眼になりながらも離れようとするが男に押さえ付けられ出来ず口を犯されている。
男「射精すぞ。飲めよ」ドクドク
朱乃「んぶぅ!」ゴキュゴキュ
男は根元まで加えさせて喉奥にいき直接胃に精液を射精してきた。私はそれを飲まざる終えないので飲んだ。
男は私から離れるとすぐ近くにあるリード付き杭の所に行きリードを持って私の首輪に付けて動けないようにし何処かへ行きました。私はすぐさま疲れから眠気が来て寝てしまいました。
◇◇◇◇◇◇
椿姫「んん、んはぁ」
男「アナルを犯されて嬉しそうにしてるなぁ」
椿姫「そんな事無いですぅぅぅ。はひんっ」
私は男に四つん這いにされお尻の穴を犯されています。
椿姫「聞きたい事が有ります。んん、んはぁ、あのルールの期限が無いのではないのですか? あぁん」
男「そうだよ」
椿姫「んはぁ、そんな無制限であっても私達は貴方の性奴隷にはならないです。んん」
男「まぁ、楽しみにしてるよ君達が堕ちるのを!」ドクドク
椿姫「んはぁぁぁぁ」ビクビク
男はお尻の穴から抜くと私を仰向けにするとお腹の上に乗り私のお尻で汚れた陰茎を胸に挟みました。
男「おぉ。しっとりとして吸い付くようだ」
椿姫「んん」
男「胸を使われるだけで感じるとは良いね」
椿姫「そんな事、んん♡」
男「くぅ」ドクドク
男は胸の中で射精したが収まらず精液が私の顔まで来て浸いた。男は顔に浸いた精液をすくい上げ私の口まで持っていき舐めさせられました。
男は私から離れて魔法を使い眠らされました。
◇◇◇◇◇◇
俺は順番にグレイフィア、朱乃、椿姫の順に犯していった。色々な方法でな。例えばグレイフィアは分身の魔法で輪姦。
グレイフィア「んごぉ、んん、んちゅるる」
男「おら、まだまだいるぞ」
男「早くしないと他の奴が回復しちゃうよ」
男「そうだぜ!」
朱乃は目隠ししてバイブでの寸止め絶頂とか
朱乃「ダメんん、イク」
ブブブブ、ブゥゥゥ
朱乃「んん、もう少し動いて」
ブブブブ
朱乃「また動いたぁ、んん、んあぁ」
椿姫は公園で子供達に遊ばせている。子供達には犬にしか見えないと椿姫には言ったが子供達には確かに犬に見えるが胸や股間などを弄る様に思考を弄った。
椿姫「んん、んはぁ」
子供「お犬さん気持ち良さそう」
子供「うん! もっと良くしよう!」
子供「フカフカだぁ」
椿姫「んあぁぁそこダメェっ!」
とかかな? で今では……
グレイフィア「んん、んちゅる」
朱乃「んむぅ、んん♡」
椿姫「んはぁ」
三人の熱心なトリプルパイズリを受けている。
グレイフィア「さっさと射精してください」
朱乃「そうですわ」
椿姫「んちゅる、んん」
口ではああ言ってるが顔と股間は正直で顔は物欲しそうにしてるし股間はトロトロに愛液を垂れ流している。
男「三人共、射精すぞ!」ドクドク
三人「んはあぁぁん♡」
俺は三人の顔に目掛けて射精した。
男「そろそろ良いかな?」
俺はある魔法を発動した。その魔法にはある条件がある。それは体が快楽を受け入れているのと精液を顔に浸けている状態でないといけないと言う物でふざけているがこれで俺はある女悪魔を堕としている。
三人「あ、ア"ア"ア"ア"ア"!!」
光が収まると三人は
グレイフィア「ご主人様ぁ」
朱乃「私達はご主人様の牝ペットですわぁ」
椿姫「ご主人様が望むのなら元主達を捧げますから可愛がって下さい♡」
三人は俺に近づいてすり寄ってきた。
男「ありがとう」
俺は三人の頭を撫でて三人は嬉しそうに眼を細めた。
???「アハ☆ご主人様、調教終わりましたか?」
男「あぁ、今まで情報操作ありがとうな。セラフォルー」
セラフォルー「いえいえ。ご主人様のちんぽの為ですもん☆これくらい♪」
セラフォルー「で、次はどうしますか? ご主人様」
男「そうだなぁ。どうするか」
そう俺は四人のまんこを愛でてこれからの事を考えていった。
END
今回のウェイトレスとラブラブデートです!で初転生カードを手に入れました!熱情ヴァケーションで進化段階1なんですけどね。
今回のイベント遊びやすいですね♪まぁもう倒せないんですけどね、HPが高すぎてしかも無課金勢ですし。オーバーブーストが6枚あってデッキのカード達のLVもMAXなのに倒しきれないって。