ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
青い海と眩しいビキニです!!~銀髪美女達堕つ~
グレイフィア「んほぉん♡」ビクビク
ロスヴァイセ「ハァハァ」ビクビク
俺の目の前には二人の銀髪美女がいる。一人は魔王の
グレイフィア「んん♡あぁん」
男「そろそろ射精すぞ! グレイフィアァ!」ドクドク
グレイフィア「んはあぁぁんっきたー!!」ビクビク
男「次はロスヴァイセ、お前だ」ズプーッ
ロスヴァイセ「待って下さい! まだ、はひんっ♡」
男「嫌がる割にはギュウギュウに締め付けるなぁ!」ズコズコ
ロスヴァイセ「そんな訳ぇないですぅ♡んん♡」
この二人の体はもう完全に快楽に屈している。しかし心ももう一押しで堕ちる。
ロスヴァイセ「んふぅ、んん」
男「ロスヴァイセ、射精すぞ」ドクドク
ロスヴァイセ「んん♡」ビクビク
さて、そろそろ良いかな?
◇◇◇◇◇◇
私とロスヴァイセさんはとあるビーチに来ています。あの男に弱味を握られてから私達は場所を問わずに犯されています。例えば私、グレイフィア・ルキフグスはミリキャスが寝ている横で犯され、隣の部屋にはサーゼクスがいて声を出すのを我慢しながら犯された。ロスヴァイセさんは学校の空き教室で生徒に犯され、悪魔の仕事として公園に召喚され浮浪者にも犯されたと言う。
男「似合ってるぞ。二人とも」
グレイフィア「くっ!」
ロスヴァイセ「嬉しいなんて思っていませんからね!」
私達の水着は際どい物で水着として機能しているのか怪しい程布の面積が小さい。
男「まぁ楽しもうぜ♪グレイフィア、ロスヴァイセ」
グレイフィア「んっ」
ロスヴァイセ「んん」
男は私達のお尻と胸を掴みパラソルの有る所まで揉まれながら行きました。
男「そういえば、このすぐ近くのビーチにサーゼクスさんが居るからこっそり見てみるか?」
そう男は遠見魔法でサーゼクスの居るビーチを私たちに見せてきた。そこでは……
セラフォルー『あぁん♡サーゼクスちゃんの超越者ちんぽ気持ち良いよぉ☆』
サーゼクス『相変わらず、セラフォルーの膣内はキツくて良いな』
同じ魔王であるサーゼクスとセラフォルー様がシテいる場面でした。その周りには熾天使であり天界一の美女のガブリエル様と京妖怪の長、八坂様が股間からおまんこと肛門から散々ヤラれたのか白濁液を出しながら二人の交じわりを今は羨ましそうに見ていた。
サーゼクス『セラフォルー、射精る』ドクドク
セラフォルー『んはあぁぁん♡超越者せーしキターっ!!』ビクビクプシャーッ!
サーゼクスがセラフォルーにしっかり中出しして、そのあまりの快感にセラフォルーがおもらししたところで遠見魔法を終了させて男は私に、
男「最低だな。先に浮気していたのは旦那の方だろうな」
サーゼクス、貴方がそうなら私もこれから色んなちんぽを喰いまくって浮気しまくっても良いわよね…………♡
グレイフィア「旦那様、尻軽浮気メイド妻であるグレイフィアの淫乱まんこに旦那様のちんぽを挿入してください♡」
私は四つん這いになり尻を高くして尻肉を掴み広げて旦那様のちんぽを挿入してもらいやすいようにしている。
ロスヴァイセ「ぐ、グレイフィアさん!?」
男「あぁ良いぜ!」ズポーッ!!
グレイフィア「んあぁぁん。旦那様のちんぽ気持ち良いですぅ。んん」ピクピク
ロスヴァイセ「グレイフィアさん…………んっ」
ロスヴァイセさんは私達の交じわりに興奮して自分からおっぱいやまんこを弄ったりしている。
グレイフィア「んん、んはぁ、旦那様もっとぉ」
男「分かってるよ、おらぁっ!」パンパンパンパン
グレイフィア「んあぁぁ」
旦那様は私の尻に腰を激しく打ち付けて私は嬉しくてたまらず声を上げてしまう。旦那様は顔を近づけてキスをしてきました。
グレイフィア「んっ、んちゅる、んん♡」
男「グレイフィア、射精るからしっかり受け止めろ」
グレイフィア「来て下さい♡」
男「くっ!」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁぁ♡」ビクビク
グレイフィア「さぁ、ロスヴァイセさん次は貴女ですよ」
私は地面に座っているロスヴァイセさんの後ろに周りロスヴァイセさんの胸を揉んでいく。
ロスヴァイセ「んん、グレイフィアさん」
グレイフィア「大丈夫。あんな変態より旦那様の方が良いですよ」
ロスヴァイセ「イッセーくんよりあの人の方が良い…………」
ロスヴァイセさんは迷いながらもすぐに顔を上げ、
ロスヴァイセ「ご、ご主人様、私にもこの淫乱戦乙女のロスヴァイセにもおちんぽ恵んで下さい!」
男「ああ、行くぞ!」
ロスヴァイセ「んあぁぁん」
旦那様は私が羽交い締めしている状態で挿入して私はロスヴァイセさんの顔に近づけて
グレイフィア「んっ」
ロスヴァイセ「グレイフィアふぁん、んちゅる」
旦那様はそんな光景に興奮しているのか激しく動かしていきます。
ロスヴァイセ「んはぁ、ご主人様、私もう」
男「俺も射精すからな」
ロスヴァイセ「んっ、んちゅる、んん♡」
旦那様とロスヴァイセさんはキスをしてそして、
男「んっ!」ドクドク
ロスヴァイセ「んむぅぅぅぅ!」ビクビク
旦那様がロスヴァイセさんからちんぽを抜き私は汚れているちんぽを綺麗にするために咥えます。
グレイフィア「んちゅる、んん♡」チュパチュパ
◇◇◇◇◇◇◇
グレイフィア「んちゅる、んん♡」
グレイフィアとロスヴァイセも俺の牝奴隷にやっとなったか。嬉しそうにちんぽを咥えているグレイフィアを見ていると有る所から念話がきた。
セラフォルー『もしもーし。ご主人様ー☆』
男『セラフォルーか』
セラフォルー『終わりました?』
男『ああ、やっと俺の物になったよ』
セラフォルー『そうですか。ヤリましたね☆』
男『おう。セラフォルー達もお疲れさん。サーゼクスの相手大変だったろ』
セラフォルー『いえいえ、ご主人様の為ですから。ガブリエルちゃんと八坂さんは体を洗いに行きました』
男『サーゼクスは?』
セラフォルー『アイツですか? 冥界に戻りましたよ』
男『そうか』
セラフォルー『ご主人様、私達にもちんぽご褒美下さいね』
男『ああ。楽しみにしてろ』
俺はセラフォルーとの念話を切った。
グレイフィア「んはぁ、旦那様?」
男「さて、せっかく海に来たんだ遊ぶか」
二人「はい!」
俺達は海で遊び帰る頃には二人とも俺にベッタリだった。
グレイフィア「それでは旦那様さようならです。んっ」
ロスヴァイセ「ご主人様また。んっ」
二人は俺にキスをして帰っていった。
END