ハイスクールD×D~モバゲーIFストーリー~ 作:セイバードラゴン
わんわん彼女が甘えまくり~銀の牝犬~
匙「ただいま食料買ってきました~」
一誠「ふぅ~。疲れた」
飲み物重てぇ。
アザゼル「おう、ご苦労さん。釣りはやるよ」
アザゼル先生、気前良いですね。所でアザゼル先生、いつの間にか俺の部屋のTVが違う奴になっているんですが……
アザゼル「あぁ、これはな。4KTVにしたんだよ」
えっ! 良いんですか!?
一誠「おい、しかもこれ最近でたばっかの奴だ、これ」
アザゼル「さぁ、BDを再生するぞ」
◇◇◇◇◇◇
画面に映ったのはノーパンで生尻ふりふりしつつ机を拭いていたグレイフィアさんに、後ろから忍び足で男が近付いて来ていきなり挿入した。
グレイフィア「んはぁぁぁぁ」
男「さすがグレイフィア、いくら抱いても飽きないしいつでも挿入OKとはメイドの鑑だ」
グレイフィア「そ、うですか。それは、んっ良かったですね! んん」
初期のグレイフィアさんの奴か。つーか解像度すげぇな4K。グレイフィアさんのケツの穴の皺一本一本数えれそうだ。
男「グレイフィア、射精る!」ドクドク
グレイフィア「んん!」ビクビク
男「ふぅ。じゃあグレイフィア仕事頑張れよ」
グレイフィア「んん、ふぅ。何とかこの屋敷から脱出しないと」
グレイフィアさんは掃除を終わらせ次の仕事をしながら脱出するために何処から脱出するのに最適かを探している。
メイド長「あら? グレイフィア。お疲れ様です」ムギュッ
グレイフィア「メイド長、んん」
後ろからメイド長が来てグレイフィアさんのおっぱいを鷲掴みした。
メイド長「まんこから精液が垂れてますね。ご主人様に犯されて貰ったのですか、羨ましいです!」
グレイフィア「んん! メイド長、そんなに強くしないで下さい!」
メイド長「あら? ごめんなさいね」
そう言いつつメイド長は手を動かしている。
メイド長「グレイフィアのおっぱい柔らかいから揉み飽きないわね。でも私も仕事をしないといけないからじゃあね。んっ」
グレイフィア「んむぅ、んん」
メイド長はグレイフィアさんにキスをして自分の仕事をするために離れていった。
グレイフィアさんが次に向かったのは食堂でそこでもメイド達にイタズラされている。
メイド「ほら、グレイフィア早くしなよ」
グレイフィア「んん、んはぁ」
メイド「早く食べないと仕事、遅れるよ」
メイド達は食事しているグレイフィアさんに股間に手を入れマンコを弄っている。
グレイフィア「ん"ん"」ビクビク
メイド「あら? 絶頂った?」
メイド「ならもう弄らないわ。早く食べなよぉ♪」
メイド達は離れて行きグレイフィアさんは絶頂した為、一時座って休んでから食事を再開した。
その夜グレイフィアさんは男に呼ばれ部屋を尋ねた。
男「来たか」
グレイフィア「何のご用でしょうか?」
男「そんなに冷たくしないでくれ。興奮する」
男はギンキンに勃起したちんぽを見せつけた。
グレイフィア「ゴクリ、んん! それで」
男「あぁ、今日はこれを付けてのプレイをしようか」
そう言って取り出したのは犬耳と尻尾アナルバイブだった。
グレイフィア「うぅ///」
男「おお! 似合うなぁ」
メイド長「ええ。グレイフィアにはどんな格好させても似合いますね」
グレイフィアさんは全裸にされ犬耳と尻尾バイブを付けられていて恥ずかしそうに唸っている。
男「じゃあ散歩しようか?」
そう笑顔を浮かべ男はリードを持って外に向かった。
グレイフィア「くぅ、んふ」
男「そんなに撮られるのが良いのか?」
グレイフィア「そんなわけないありません!」
青空の元グレイフィアさんは全裸に近い格好で散歩中、メイド達がニヤニヤとスマホでグレイフィアさんの恥態を写真を撮ったり動画で録ったりされており、それらがばらまかれるかもしれないと思ったグレイフィアさんは、自身では気付いていないかもしれないがマンコからはトロトロと愛液が垂れ流れており顔も牝の表情だった。
男「さぁ、此処でしようか」
色々回った後到着したのはダイニングルームであった。
グレイフィア「んん、んあぁぁ、んはぁ」
男「グレイフィアの膣内はやっぱり良い」
グレイフィア「んむぅ、んん!」
グレイフィアさんは正常位で男に犯されてキスをされてその周りではメイド達が魔法で生やしたちんぽをしごいている。
男「グレイフィア、射精すぞ! 受け止めろぉ!」ドクドク
グレイフィア「んはぁぁぁぁ!」ビクビク
男「ふぅ」
メイド長「お疲れ様です、ご主人様」
男「あぁ。メイド長、掃除を頼む」
メイド長「はい♡」ペロペロ
男「さぁお前達、グレイフィアを好きにして良いぞ」
男がメイド達にそう言った瞬間、グレイフィアさんに群がった。
グレイフィア「んぶぅ! んん!」
メイド「あぁ、やっぱりグレイフィアのお口良い」
メイド「ご主人様の精液をこんなに漏らして……私が蓋をして上げる!」
グレイフィア「んっ! んはぁ、んふぅ」
メイド「もうダメ、グレイフィアの膣内に射精るぅ」ドクドク
メイド「こっちも」ドクドク
グレイフィア「んん!」ビク
メイド「グレイフィア、逝くよ!」
グレイフィア「んはぁぁぁぁ、またぁ、んん!」
メイド「私達、全員としないといけないんだよ!」
グレイフィア「んふぅ、んん、んちゅる」
メイド達は射精したら交代していった。
男「フム。メイド達も盛り上がっているな」
メイド長「んん、んあ♡そ、そうですね。んん」
男は椅子に座っておりメイド長が男の腰に乗り動いていた。
メイド「あぁ、射精るぅ」ドクドク
メイド「飲んでぇ!」ドクドク
メイド「おっぱいの中に射精よ」ドクドク
グレイフィア「んあぁぁぁぁぁ!」ビクビク
その後もグレイフィアさんは回復したメイド達に犯されていった。
グレイフィア「アヘェ」ピクピク
グレイフィアさんはうつ伏せでお尻をあげて無様に気絶していた。
男「意識が飛んでるか。まぁ良い」カチッ
グレイフィア「んぁぁ♡」
男がリモコンのスイッチを入れると尻尾アナルバイブが動き出したが気絶してるグレイフィアさんは声をあげて形の良いお尻をプルプル揺らすだけだった。その姿もじっくりと撮影されて男はグレイフィアさんを抱きしめながら、
男「サーゼクス様、貴女の奥さんを俺の物にしますね。大丈夫、牝犬として可愛がってあげますよ。では」
男は気絶してるグレイフィアさんとディープキスをしながら映像は終わった。
◇◇◇◇◇◇
ふぅ。初期の奴ですからまた手がかり無しですねぇ。所でアザゼル先生……
アザゼル「んっ? 何だ?」
この爆乳っ娘達は何処の人?
アザゼル「ああ、前にネットで知り合った奴と飲んでなその男に俺の神器の研究データを提供してやったら代わりにコイツらを貸してくれたんだ」
なるほど。というかイッセーの奴何時まで紫長髪の娘を犯してるんだよ。他の娘よりおっぱいは大きいけどさ、さすがおっぱいドラゴン……
匙「全くだ」
そういう匙もな。メガネっ娘に興奮して。
匙「うっ!」
アザゼル「まぁ、飯にしようぜ。疲れて腹が減った」
確かにそうですね。アザゼル先生の方は超ドMでしたもんね。俺は男前の人でしたが
END